ようやく、新しい内閣総理大臣が誕生しそうです。
みなさまお疲れ様です。
維新の吉村代表、カッコ良いですね。
動くべき時に動き、決めるべき時に決める。
これはリーダーにふさわしい素質です。
高市総理と共に、日本を強く明るくしていって欲しいです。
ところで、吉村氏の本職は大阪府知事です。
大阪府知事と云うことは、大阪府民の私にとっては、出会いのチャンスがあるかも。
むかしの経験を活かして、大阪府主催のビジネスコンクールにで挑戦してみようかな
。
テーマは、「グリーン水素パワーで日本復活!!」
私は、学生時代までは関西に住んでいました。
1986年の春に就職で八王子に移り住みました。
それ以降、いつも聴いていたサザンに憧れて、休みになるたびに湘南にドライブに来ていました。
1995年に横浜に転居して以降は、海が近くなったので逗子から江の島辺りを良く歩くようになりました。
そして、休日ごとの歩きつなぎのてくてく旅を始めたりと、だんだん海を眺めながら歩く習慣が付きました。
それが、今につながっているのでしょう。
さて、そんな茅ケ崎の海岸で2025年 5月20日に行った海洋実験のレポートその第二弾です。
先ずは、前のブログにも掲載した、ドローンによる海岸の空撮でお楽しみください。
そして、ここからが本番、グダグダの海洋実験のスタートです。
波の静かな瀬戸内海に合わせて作ったミニチュア実験機「マジンガーb」を強化改造した「マジンガーb・改」を持ち込みました。
本来ならば、海洋実験を行うには、国土交通省に届け出て許可を得るなどめんどくさいことが付きまといます。
しかし、マジンガーb・改は一人で持ち運べる大きさなので、玩具として扱えるはずです。
まだまだ冷たい海の中に、機体の位置決めをしながら入って行きました。
左手にホースを持っています。
このホースから海水が勢いよく吹き出す深さに機体を設置します。
この日の波は、太平洋の波としては普通ですが、望んでいた波よりは、ほんの少し強めでした。
そして、沖に少しずつ向かっている時に少し大きな波を受けました。
これが、「マジンガーb・改」での最後の海洋実験となりました。
でも、落ち込んではいませんよ。
隠れた強力なパワーを引き出すことこそが、SSPGの目的だから。
