4月2日(日本時間;4月3日)にトランプ大統領が相互関税の方針を打ち出してから世界中が大混乱になっています。
私は3月6日のブログに
”果たして日本はついて行けるのでしょうか?”
と書きましたが、これから一か月間の駆け引きが肝になりそうですね。
サーフィン発電 (SSPG) も、もっと、もっと進展していたら取引材料に使えたかも知れません。
でも、現状ではまだまだ箸にも棒にもかからないでしょう。![]()
さて、今日もバイトの帰りにダイソーに寄って、新しい部材を調達してきました。
水色の紐を3本です。
でも、手芸を始めるのではありません。
下の写真のようにウェブ・スクランダーの両側の羽の上部を紐でつなぎます。
これで強い波を受けた時に、羽が大きく左右に開きすぎるのを防ぎます。
それと同時に、波が斜め上方に流れるので、その反作用が機体を海底に押し付ける方向に働き、機体を安定させることを期待できるはず。
これは私のスーパー勘ピュータ―のシミュレーションで得た答えです。
あとは、海水温が上がるのをまって、どっぷりと海に入って実験するだけです。
もし、マジンガーbからサーフィン・ビーム(水鉄砲)が勢いよく吹き出す動画を掲載することができたら、みなさん拡散してくださいね。
こんな混沌としたご時世だからこそ、前向きの新しい試みが必要だと思います。
多くの人達の共感を得られたなら、きっとうまくゆく。
そう信じています。



