横浜ベイシェラトンにて、久しぶりに昔からの友人に会ってコーチングを受けました。
コーチングとは人材能力開発の手法の一つらしくて、個人が持っている仕事能力を高めてくれるそうです。
会う前は、難しい抗議があって、終わりにテストがあるのかなと思っていたら、そんなのはなくてほっとしました。
要は、直面している問題に対して、雑談を交えながら現状打破の方法を探る作業をするものでした。
彼は、私が1回目の心筋梗塞の発症の後の社会復帰をサポートしてくれたし、2回目の心筋梗塞に倒れた時には病院にも駆けつけてくれました。
そんな経緯があるので、現在の私の元気さと若さには非常に驚いてくれました。
そして、話の中心は当然のようにサーフィン発電と水素社会への実現に向けての話になりました。
彼曰く、
「太陽光発電や風力発電ではいかにも心許ないし、原子力発電が今すぐいらないとは言えない。
かといって以前のような原子力発電中心の社会に戻るのは御免だ。」
まさに、多くの国民が持っている意見でしょう。
ということで、サーフィン発電への心強い支援者がまた一人増えました。

彼の強力なビジネス・ネットワークにも期待しています。
ヨーロッパにも人脈があるので私の弱い地域の補間にもなります。
だんだん仲間が増えてくる

サーフィン発電
海水の電気分解
水素社会の実現で、脱原発&脱炭素エネルギー社会を目指そう
サーフィン発電の開発途中物語(3部作のその1)「フルメタルジャケット サーファーが教えてくれた」はこちらです。
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