私は3連休の間、タップリバイトをしていました。
今日は交通事故の示談に向けて弁護士の先生のところに相談に行って来ました。
ソニー損保の重役とやらが「出してやる」と言った休業補償が
1日、たったの5,000円。
10日で5万円。
これには周囲から爆笑の渦。

いくら足元の資金繰りに苦労しているからと言って、
私はぷータローではありません。

弁護士の先生も”いくら何でも5000円てことはないでしょう。
その根拠を出して貰って下さい。”とのことでした。
こんな場合、アメリカなんかでは懲罰的な意味を込めて期待値収入から賠償金を請求できるそうです。
サーフィン発電の場合、ブレイクして水素社会の実現まで進むと経済効果は10兆円。
1%を利益として5年で回収、365分の10日で計算すると55億円。
すごいです。

5万円 vs 55億円。
こういう切り口なら、逃げ腰のテレビも新聞も取り上げてくれるかなぁ

まあ、日本でこんなことはないにしても、ソニー・ブランドも落ちたものです。
世界も日本を舐めてかかっているようだし。
日本を元気にするためにも、バイトに精を出しながら、サーフィン発電の普及に努めます。
次回はちょっと科学的なお話しを。
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