vol.427

 

 

 

 

 

 

 

 

四月になって雪が降りました

夕方にはあられもびっくり

 

 

新元号が発表になった日の事です

 

 

今年は桜の開花が早そう

そんな事をテレビで言っていたのに

 

 

途中で足踏みして、それでもやっと

咲き始めてもいました

 

 

桜と雪が同時に見られるなんて

 

 

ちょっと驚きました

 

 

 

 

でね、こういう

ちょっと変わった事が起こると

まずこれまでの経験の中から

似たような事例がないか探します

 

 

無意識でですけどね

 

 

そしてなかった場合には

特別として扱われます

 

 

そして何らかの意味付けをして

考えるのを終了しますうずまき

 

 

今日は冷え込んだから

こういう事もあるよね

 

 

それで終了する人もいれば

 

 

新しい元号が発表される日に

こんな事が起こるなんて

特別な意味があるはずだ。。

 

 

そう感じて自分なりの答えを

出す人もいると思います

 

 

こういう大きなくくりの

自分に直接関係ない話だと

 

 

そうだろうな、と思えるのに

もっと自分の身近な事だと

 

 

 自分と違う考え方や意見を

それはおかしいよ、なんて

思いがちなんですよウインク

 

 

 

 

セッションでよくお話しするのが

クライアント様が身近で起きた

出来事や現象をお聞きして

 

 

それはこういう事ですね

だからこうした方がいいですね

と言うような事です

 

 

だけどその同じ出来事が

次に起きた時に

また同じ意味なのかと言うと

そうではありません

 

 

その時のクライアント様の状況や

どう感じたか、深層意識は本当は

どう言っているのか

 

 

そこから導き出しますから流れ星

 

 

だからこういう事が起きた時には

こう言う意味なんだな、と

覚えていて次もそうなんだと

判断する事はずれてしまっていたり

します

 

 

 

 

 

そしてこれはこういう事なんだが

強すぎると

あなたの成長が停滞してしまっている

事が良くあります

 

 

特に自分が正しいと

強く思っている場合に

そうなりがちです

 

 

相手にも

相手の価値観がある

 

 

一度そう考えて

相手の自分とは違う価値観や

意味付けを受け入れてみたら

どうでしょう?

 

 

受け入れてみよう!

そう思うだけでも違って来ます

 

 

そうする事によって殻が破れて

新しい視点で

世界を見る事が出来るように

なりますよ宝石紫

 

 

もしかしたら

これまでの考え方だけでは

見えなかった景色が見えて

来ます

 

 

 

 

そしてそれがあなたの

新しい武器になるかも

知れません

 

 

これまで自分に無かった発想

 

 

子どもの頃には

これをいっぱい取り入れて

成長して来たはずですよね

 

 

それがあなたにとって正しいと

思えなかったとしても

 

 

そう考えるメリットは何だろう?

 どうしてそう考えるんだろう?

 

 

ちょっと立ち止まって

考えて見てくださいねハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も最高の一日に音譜

 

 

 

 

 

 

 

あなたの問題を作っている原因を探して、とらわれている物の見方をひっくり返します。

自分では、もうどうにもならないと感じている方、何となく生きづらいと思っている方、
新しい視点から見てみると解決策が見えるかもしれません。

お問い合わせはこちらから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

vol.436

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもお読みいただき
ありがとうございます
クローバー


さて、わたくしブログタイトルにも
”どん底を乗り越えた”と入れて
いるんですけど、そのどん底って
どんな事があったんですか?
と聞かれる事が良くあります
特に最近は多くなりました


それで、今週から火曜、木曜、
土曜の週三回は
自分のプロフィールと言うか
生い立ちを書かせて頂こうと
思います


興味の無い方に取っては全く
面白くない事だと思いますので
どうぞスルーしてやってください


なおその当時の事をなるべく
その当時に思った気持ちで
書こうと思いますので
いつも読んでいただいている
方からは
突っ込みたくなる部分も、
いっぱいあるかと思いますが
どうぞご了承ください
 

 

 

 

 

 

 

**********

 

 

 

 

 

この時期どうやって暮らしたのか

今でも不思議です

 

 

本当に辛い時は

人は泣いたりしないんだなと

分かりました

 

 

 

 

泣いている暇すらないし

 

 

あまりに辛い現実と

向き合わないためになのか

 

 

感情が自分とは乖離しているように

ぼんやりと景色を見ているような

そんな風になります

 

 

そして時々

あぁこれが現実だった、と

思い出した時には何故か

笑えてくるんです

 

 

泣き笑いでもなく

惨めさに笑ってるわけでもなく

精神が病んでるのでもなく

 

 

ただおかしくなって笑えて来ます

 

 

 

 

 

 

 

この頃には電話の着信の音を

聞いただけで督促かどうかが

わかるようになっていました

 

 

 

 

それでも息子は毎日仕事に行って

いましたし

 

 

長女は学資ローンを借りて

短大に行っていました

 

 

年の離れた末娘はようやく

小学生になりました

 

 

そしてその子が二年生になった時

夫が自損事故を起こして

車は全損になりました

 

 

それでまた車を買うと言うのです

 

 

もうそれはどうやっても

無理でしたが

 

 

いつものように先に買う車を

決めて来ていました

 

 

支払いもどうやっても無理だし

こんな状況でもこの人は

何も変わらないんだなぁと

悲しくなりました

 

 

 

 

いえ、多分絶望していました

 

 

 

 

 

 

そんな状態で

ごたごたしているある日

息子が言いました

 

 

母さん、あの人はもうだめだ

別れんさい

 

 

その言葉に驚きました

 

 

それはこんな状況でも

耐えていたのは

子どものためだったからです

 

 

下の子はまだ7歳で、この子が

お父さんがいなくなる状況にするのが

可哀想じゃないかと息子に

言いました

 

 

すると、

母さんは俺らの前では

ケンカをしないようにして来た

つもりだったろうけど

俺らにはずっとわかっとったよ

 

 

こんな中で大きくなるより

もう離れた方が妹も幸せだと思う

 

 

 

 

そう言いました

 

 

守ってきたつもりの子どもに

そんな事を言わせてしまって

 

 

もう何も言葉が出ませんでした

 

 

 

 

 

そして息子は夫に言いました

 

 

もう母さんを自由にしてやれ!

 

 

夫は子どもにそう言われたのが

やはりショックだったようで

 

 

身の回りの荷物だけ持って

実家に帰りました

 

 

けれど、今はわたしの機嫌が

悪いけれど、その内元に

戻れるだろう

そんな気持ちのようでした

 

 

でも、わたしは

 

 

ついに離婚する事になるんだ

 

 

それを何回も心の中で

確認しました

 

 

息子が21歳だから22年間

何とか修復しようと頑張って来たけど

だめでした

 

 

それは自分の人生が全部

失敗だったと改めて

突きつけられているようでした

 

 

どうしてこうなってしまうんだろう

 

 

あの社宅のボスやいじめっ子の親は

離婚する事も無く

こんなに苦しい思いも

していないはずなのに

 

 

どうして

いつもいい人で居ようとした

人に意地悪なんか

していないわたしが

こんな目にあうんだろう

 

 

そんな事をぼんやり

考えていました

 

 

 

 

 

9年前に家を買った時に見た

夫の源泉徴収は800万弱だった

 

 

じゃあ手取りはいくらぐらい

あったんだろう

 

 

そのうちの殆どを借金の返済と

自分の小遣いにしていたんだから

 

 

年に300万返済していたのなら

6600万円

400万なら8800万円

 

 

住宅ローンも入れればもっとかも

知れない

 

 

そうやって現実とは遠く離れた

とんでもない金額の事も

浮かんで来ていました

 

 

 

         つづく

 

続きはこちらから右矢印プロフィール㉓

 

 

**********

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も最高の一日に音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの問題を作っている原因を探して、とらわれている物の見方をひっくり返します。

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vol.435

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から四月

新年度で新入社員も入って来たり

新しいスタートと言う気分です

 

 

それから今日は新元号の

発表もあるので

今年はいつもより特別に感じます

 

 

 

少し改まるというか

身が引き締まる感じが

するような。。

 

 

それで、ふと思ったんですけど

 

 

わたしの大切にしている事って

これだけは曲げられないと

思っている事って

言葉で言うと何なんだろう?

 

 

大げさに言うと

生き方の根幹にある物とか

ポリシーとか行動規範かな?

 

 

こういうのこそ本当に

無意識ですからね

 

 

自分が努力してこうなりたいとか

意識してそうしようと

している物とも違いますし

 

 

だから深く考えても

自分が思っている物とは

違う事の方が多いかな

 

 

そしてそれはあまりにも

自分には当たり前すぎて

わからないかも知れません

 

 

 

 

こういう時には、感情が物凄く

動くものって何だろううずまき

 

 

そう考えて見るといいんですよ

 

 

何だか知らないけれど

むかつくとか

気になってしまうとか

 

 

こうなった時の事を記録しておけば

そこには必ず共通項がありますからね

 

 

 

 

例えば新入社員が入って来た時の

対応の仕方

 

 

これも当たり前だと思うかも

知れませんけれど

この当たり前がみんな違って

居ます

 

 

教えるのが苦手と思っているのか

気になってついつい教えて

しまうのか

 

 

失敗を見つけた時に

いらっとしてしまうのか

かわいそうと思うのか

 

 

それとも何にも気にならないのか

 

 

そしてね、その対応が違う事が

今度は同僚へのストレスと

感じている人もいるんですね

 

 

そしてこの各々が

無意識で持っている基準が

その人自身であり

 

 

その人の能力でもあるし

弱点でもありますコスモス

 

 

でもその基準を

もう変えた方がいいよ

と言う時期にきていたら

 

 

それをやり続ける事が

苦しくなってきます

 

 

例えば新入社員が、教えても

なかなか覚えなくていらいらする

次もまたちゃんと

しないんじゃないかと

無意識で目で追ってしまう

 

 

そして、自分がなんて

心の狭い人間なんだと嫌になる

 

 

こう言う風にね

 

 

だけどこれを自分で

もう止めようとしても

止められないんです

 

 

だってそうなる原因はそこには

ありませんから

 

 

 

えー、こんな事だったの!

 

 

と驚くくらいとんでもない所に

隠れています

 

 

だから早くそれを見つけ出して

ひっくり返して

 

 

それを能力として使ったらいいのに

 

 

そう思ってしまうんですハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も最高の一日に音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

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vol.434

 

 

 

 

 

 

 

最近自分の周りが

大きく変わり始めています流れ星

 

 

 

 

周りの人もだけど

自分の考え方とか気付きとか

誰かに対する認識とか

 

 

それから新しく素敵な人との

ご縁が出来る事もあったり

 

 

これまで会いたくても

会えなかった人に

実際に会える機会が出来たりとか

 

 

とここまで書くと

楽しくてわくわくしてるんです

みたいな感じなんですけど

 

 

実は少しどんよりして

重たい感じなんです

 

 

 

 

何でかと言うと

 

 

当たり前を変えたくないから

 

コンフォートゾーンから

出たくないから

 

動きたくないから

 

 

なんです

 

 

だからわたしは、出た出た

と思っています爆笑

 

 

それでね、こういう気持ちが

出てきた時にやりがちなのが

 

 

これわくわくしないから自分が

本当に望んでいる事じゃないのかも

しれないなぁ。。。

 

 

こう考えて

方向転換してしまう事です

 

 

何となく正論っぽいでしょう?

 

 

だけどこれは

大人の脳のふりをした子どもの脳の

めちゃ巧妙な言い訳ですから

 

 

 

 

 

じゃあ言い訳なのか違うのか

どうやって判断したらいいのか

分からなじゃない

 

 

そう思うかも知れませんよね

 

 

こう言う所をセッションでは

深い所から引き出して

目の前でばらばらに分解して

解説していきます

 

 

そうして子どもの脳も納得して

大人の脳も本当に進みたいと

望んでいるゴールを設定するんです

 

 

両方が足並みを揃えると

ビューンと進みますからね虹

 

 

 

 

でももし一人で考えるとしたらね

 

 

まず

これは言い訳じゃないのかな?

 

本当は動きたくないと思っているのかな?

 

 

そう自分に聞いてみてくださいね

 

 

聞く事で脳が、答えかヒントを

ちらっと見せてくれますから

 

 

ただし、もうすでに行動していて

実際に周囲が変わって来ていて

それなのに何となく気持ちが重い

 

 

こういう時にですからねベルベル

 

 

 

 

 

動き始める段階で迷っているのなら

 

 

心底動きたくない怠慢なのか

誰かが用意して持って来てよ

と言う傲慢なのか。。

 

 

それほど欲しいと最初から

思っていないと言う事ですよ

 

 

そして子どもの脳が優位な

怠慢や傲慢は

これまたもっともらしい理由を

作り出します

 

 

これが笑ってしまうくらい

矛盾だらけの屁理屈なんですけどね

 

 

言ってる本人は子どもの脳で

話しているから

それがおかしいとも

それじゃあすぐにばれるよとも

思わないんです

 

 

そして、例えそれがばれたとしても

平気でまた辻褄合わせを

して来ます

 

 

もちろん辻褄合ってないですけどあせる

 

 

でもそういう人はそうするのが

好きな人なんですから

どうぞそうやってて下さいおすましペガサス

 

 

あなたはどうぞ成長の方を選択して

コンフォートゾーンから出る事に

少し怖さを感じたとしても

 

 

 

 

 

最初はほんの一歩だけでいいので

動き出してくださいねブルー音符

 

 

そして新しい世界をあなたの

当たり前にしてくださいハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も最高の一日に音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

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vol.423

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもお読みいただき
ありがとうございます
クローバー


さて、わたくしブログタイトルにも
”どん底を乗り越えた”と入れて
いるんですけど、そのどん底って
どんな事があったんですか?
と聞かれる事が良くあります
特に最近は多くなりました


それで、今週から火曜、木曜、
土曜の週三回は
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思います


興味の無い方に取っては全く
面白くない事だと思いますので
どうぞスルーしてやってください


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書こうと思いますので
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方からは
突っ込みたくなる部分も、
いっぱいあるかと思いますが
どうぞご了承ください
 

 

 

 

 

 

**********

 

 

 

 

 

夫の休職中の条件として

心療内科を継続的に受診する事

産業医の先生に定期的に会う事

 

 

そして直属の上司との

定期的な面談でした

 

 

そしてこれは配偶者も定期的に

面談する事になっていました

 

 

こっちもその時間がとても

憂鬱な気持ちでしたが

あちらもそんな事を

やりたくも無かったと

思います

 

 

 

 

 

三か月に一度くらい心療内科から

診断書が出て同時に

今の状態への意見書も添付されます

 

 

それで半年で

時短勤務から復帰をして

慣らして行きましょうと言う

意見書をいただいたのですが

 

 

結局、産業医の診察で

まだ早いと判断されました

 

 

その頃から夫は

ますます沈みこむようになり

いつもイライラしている様に

なりました

 

 

 

 

 

 

その内息子が本当なら高校を

卒業する時期になりました

 

 

 

 

 

わたしは息子に言いました

 

 

高校を卒業して大学に行く人も

いるけれど

社会人として働く人もいる

 

 

あなたは大学には行かないのだから

もう一人前の社会人と同じです

だから小遣いはもう渡しません

 

 

息子は反発もしましたが

どうやっても渡さないのですから

その内自分でアルバイトを

探して来ました

 

 

夫のようになって将来

自分の家族を苦しめる様には

なってもらいたくないと

 

 

それは強く強く思っていました

 

 

そして気付くとそのやり方は

両親がわたしにしていたのと同じ

やり方でした

 

 

 

 

 

わたしも両親からほとんど

お小遣いをもらった事がありません

だから高校生になるとすぐに

アルバイトを始めました

 

 

そしてその事でうちは貧乏で

なんてケチな父親なんだろうと

思っていたのです

 

 

 

 

ただ息子の探したアルバイトが

屋根瓦職人の補助という

変わったものだったのでそれには

驚きました

 

 

この子の発想はいつもわたしの普通を

ぶち壊しているようでした

 

 

 

 

 

 

それでも一生懸命働くし

元気よく挨拶をするので

 

 

そのアルバイト先の

出入り業者から度々

うちに来ないかと誘われて

 

 

少しづつ条件の良い職場に

移っていきました

 

 

 

 

けれど夫は目に見えて

おかしくなって行きました

 

 

子どもを車に乗せてコンビニに

行って来ると出掛けて

 

 

狭い道で100キロ以上の

スピードを出して

とても怖かったと

子どもが言って来たり

 

 

 

 

お酒の量も増えて

リビングに家族が集まっていても

一人だけ別の部屋で過ごしていたり

 

 

被害妄想のような発言も

するようになりました

 

 

将来が見えなくなって

辛かったんだと思います

 

 

それでもお金の使い方は変わらず

突然新しいローンが

増えているのです

 

 

けれど返済の事よりも

一人の人が身近でどんどん

壊れていっているように

見えるのに

 

 

何一つ手助けをする事も出来ず

ただ傍観しているしかない

壊れて行く所をずっと

見続けていないといけない

 

 

そっちの恐ろしさの方が

走ってその場から

逃げ出したくなるほどの

恐怖でした

 

 

そして経済的にも転がるように

困窮して行ったのです

 

 

 

         つづく

 

続きはこちらから右矢印プロフィール㉒

 

 

**********

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も最高の一日に音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

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