選択に迷う人ほど、
自分の気持ちを無意識に
置き去りにしている
何かを決めなきゃいけない時、
無意識にこんな基準で考えて
いませんか?
・それって正しい?
・間違ってない?
・やった方がいい?
だからコンサルの中で、
そうじゃなくて、
「やりたいかやりたくないのか」
で選んでいいんですよ。
とお話しすることがあります。
でもね、ここにも落とし穴があって、
いつの間にか「やりたい」じゃなく
「やった方がいいのか?」に
すり替えてしまいやすいんですね。
つまり本人は「やりたい」で
選んでいるつもりでも、実際は
・周りからどう見えるか
・何を期待されてるのか
をまず考えちゃってるんです。
あのね、
正しいか正しくないか、も
やった方がいいのかな、も
実は自分の外側を基準にして
いるんですね。
「みんな」とか「普通は」とか
そういう類のものをです。
でもね、本当の「やりたい」は
そんなに立派な理由を持っていません。
・理由なんて説明できない
・効率もよくない
・人に理解されないかもしれない
それでも
「なんか、こっち」
という、とても静かで個人的な
感覚なのです。
なのに多くの人は、この内側の声を
そのまま出すことにブレーキを
掛けてしまうんです。
なぜかというと、
「わがままだと思われそう」
「優しくない気がする」
「自分勝手なんじゃないか」
そんな風に思っているからなんですよ。
でもね、そうやって
自分の内側の声を無視して選んだものは、
どこかで必ず苦しくなります。
選択に迷った時、一度だけ
こう問いかけてみてください。
私は、これをやりたい?
それとも、やりたくない?
答えはもう、
あなたの中にちゃんと
ありますよ![]()
今日も最高の一日に![]()
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