阪神大震災から30年が経ちました。



ここ数日、特番が放送されています。




「風化させてはいけない。」と

ナレーションが加わります。




たしかにそうだけど、

心が辛くなるものに触れ続けるの困難。




現実的じゃありません。





関心を持ってもらうには暗いものじゃなく、

明るくしないとね。





では、

明るくするアイデアを出します!





復興支援専門の大学教授が言いました。


被災地に必要なものとは、



「つながりと支え合い」


 だそうです。





人は経験から学びます。

 


被災者の経験は、

未経験者にとって貴重な情報です。




支援することでフィードバックをもらい、

どう守るか学ぶ。




一方的に与えるのではなく、

与えると受け取るの関係になります。




そのようなものこそ、

つながり、支え合いと呼ぶにふさわしい。





既に、守るための有効なノウハウがあります。




ただ、ミスマッチがあって活かされてません。




やるべきはミスマッチを解消すること。




このように↓


①ミス・マッチの「ミス」を取ります。



次に、

②今、進行形の 〜ingを付けます。



③マッチングを行います






ミス・マッチ → マッチング





マッチング=

組み合わせにより必要なものをつくり

必要な人に届ける。





ミスマッチはいたるところで起きています。




組み合わせを変えればミスマッチは解消し、

効果を簡単に出せます。







今後、提供するノウハウ↓




【IF-then プランニング】


「もし、○○だったら、〜 する。」

















お金はなくてはならないもの。

 

 

お金との関わり方によって、

幸せにも不幸にもなります。

 

 

健康的なお金との付き合い方が

必要だと思ったしだいです。

 

 

=====

 

 

 

 

お金を稼ぐ自分にどんなイメージがありますか?

 

 

 

 

いい部分もあるけど嫌な部分もあります。

 

 

 

 

「お金を稼げるなんていいことしかないじゃん」

と疑問をもつ人もいますよね。

 

 

 

 

頭では稼ぎたいと思っても、

感情でストップをかけるケースもあります。

 

 

 

 

 

いわゆるお金に対するブロックです。

 

 

 

 

 

 

ぼくのもっていたブロックを参考までに書きます。

 

 

 

 

お金を稼ぐ自分になりたいと思う一方、

嫌なことを想像してしまうのです。

 

 

例えば、

 

 

 

「自分だけイイ思いをしてズルい」

 

「恩があるだろ。こっちにも分けろ」

 

「誰のおかげでうまく言ったと思ってるんだ」

 

「あんたって冷たい人だ」

 

「約束が違うじゃないか!」

(約束なんてしてないのに)

 

 

 

 

 

実際に言われた言葉です。

 

 

 

 

 

 

 

これまで仕事でいろいろな人と付き合ってきました。

 

 

 

 

 

 

始めは温かい言葉をかけてくれました。

 

 

 

「あなたの望みを一緒に叶えたい。

 自分はお金をはいらない。」

 

 

 

 

 

でも、付き合い始めると本性が現れます。

 

 

 

 

醜いエゴが剥き出されます。

 

 

 

 

 

「人って怖い・・。」

 

 

 

 

 

 

成功とは人間の醜い本性と向き合うことになる。

 

 

 

 

 

 

そんなイメージがつきまといます。

 

 

 

 

 

 

 

人間関係が壊れます。

 

 

すると次も、

人が入れ替わって同じパターンが続くのです。

 

 

 

 

 

同じパターンが続いたのは、

ぼくが嫌なことからいつも逃げていたからだと思います。

 

 

 

 

 

=====

 

 

 

 

 

いま一度、お金について再定義します。

 

 

 

 

もしも、今後成功した時、

思いがけない要求をされたら、

 

 

 

 

 

「NO!」

 

「嫌っ」

 

「無理」

 

「できない」

 

 

 

 

 ・・と断ればいい。

 

 

 

 

 

 

 

勝手な要求は飲まない。

 

 

 

 

 

そうすると決めました。

 

 

 

 

 

 

驚くことに、

キッパリ断る選択をもっていませんでした。

 

 

 

 

 

 

優柔不断だからつけ込まれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

なーんだ、断っていいんだ!

 

 

 

 

 

 

断るという選択があったと気づくと、

別のことに気づきました。

 

 

 

 

 

 

これです↓

 

 

 

 

 

どういう理由か知らないけど、

損得なしにぼくを応援してくれる人がいます。

 

 

 

 

 

 

あるブログを読むと、

どう見ても内容がぼくに向けられたものに見えるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

だけど、

ぼくの成功してもその人の損得は関係しない。

 

 

 

 

 

・・ということは、

 

純粋にぼくを応援してくれる?

 

 

 

 

 

びた一文入らないよ。

 

 

 

(そうだったんだ・・)

 

 

 

 

 

 

損得なしに応援してくれる人がいた!

 

 

 

 

 

新鮮な感覚です。

 

 

 

 

 

 

 

これまで抱えていたイメージは、

「成功すると奪いにくる者が現われる」でした。

 

 

 

 

 

その観念が実際に現実が起こしました。

 

 

 

 

 

 

断る選択をもったら、

純粋に応援してくれる人の存在に気づきました。

 

 

 

 

 

思いもよらないこと。

 

 

 

 

 

 

応援ありがとう♪

 

 

 

 

あなたのおかげです。

 

 

 

 

 

 

 

 

お金の再定義の話しでした。

 

 

 

 

 

うまく行かない時は、

自分を責めるんじゃなくて褒めましょう(笑)


  


ちゃんと理由があって、


自分を責めをしたところで

全然良くならないから。


(検証済み)




感情は落ちるし、

自信は失くすしいいことなし。





メリットがあるとすれば、


上の人(親、先生)から、

「反省してるからそろそろ許してやるか」



反省する態度をすれば許してもらえる。



↑バリバリ他人軸






だから、うまく行かない時は、


「まだ続けて偉いなぁ〜」


とか言って自分を褒めてあげましょ!



褒めるメリットもあります。



人は心が満たされてないと、

無理してでも誰かに褒めてもらおうとします。



人間関係がややこしくなります。


(検証済み2)



だから、


自分を認めて、褒めて、

ついでに愛情表現もしてあげましょう♪




自分を振り返りながら、

認めて、褒めてを続けていると、

切なさが湧いてくることがあります。




がんばってきた自分が、

ふと、いじらしく思える。




癒しは切なさを伴って

感じるものかもしれませんね。