常識、当たり前、ふつう

 

 

それって誰かが決めた

「過去の正解」だと思うんです。

 

 
 

今って、世の中が急速に進化していますよね?

 

 

 

 

AIが現れ、

SNSで発信し、

価値観の多様化が進む。

 

 

 


でも不思議なほど、

「人の考え方」は変わってないようです。

 

 

 

 

「こうするのが当たり前」
 

「常識では・・」
 

「そんなの無理!」

 

 

 

過去の枠にとらわれたままのように見えます。

 

 

 

 

とくに個人が挑戦しようとすれば、

周囲の“枠”が立ちはだかりませんか?

 

 

 

 

 

でも、実際はどうかというと、


AIを使ってフリーランスが企業に匹敵する仕事する人がいます。

 


SNSで共感を集めた個人が、

影響力を発揮しています。

 

 

 


「資格や経験がなくても、自分の感性を信じてビジネスを始めた」

 

 

気づいた人から、

新しい価値をつくり始めています。

 

 

 

 

すでに制限は外れていると言えます。

 

 

 

 

 

「当たり前」の定義を、

いま一度、問い直してはいかがでしょうか?

 

 


 

枠を超えた先に、

新たな世界の突破口が見えるはずです。

 

 

 

 

 

 

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実は、今回ある方法を試してみました。

 

 

 

「AREAフレームワーク」と「Chat GPT」に手伝ってもらい伝えたいことを記事にしました。

 

 

 

 

とっても簡単!(喜)

 

 

 

 

 

アイデアをフレームワーク(型)に落とし込み、

AIを使ってアウトプット。

 

 

 

 

「アイデア」 → 「アウトプット」

 の作業が楽ちん。

 

 

 

AIという超優秀なサポートをタダ同然で受けられる。

 


ぼくらは、至れり尽くせりの

夢のような世界の中にいるんですよね。





基本的なことを思い出しました。

(忘れてた)




相手に響くセールスレターを書ければ、

売ることに困らない。




良いセールスレターは買った後の世界を脳に映し出します。




人は良くも悪くも脳に映し出すイメージに沿って現実はつくられます。





生きものはたくさんいるけど

想像力は人間の特権。





脳は、現実とは別の世界をつくります。




セールスレターしかり、

小説、映画、アート、舞台、ライブ・・。



現実と虚構(イメージ)の二つの世界を行き来する。



イメージの世界に入れば現実は消え、

現実を見ている時はイメージできません。




もし、意図をもって望む世界に人を誘うことができたら?



世界は自分でつくることができると言えます。

(前提:愛をもって)



ぼくらは本来自由で、

望みを叶える可能性を持っています。



さあ、どんな世界をつくりましょう?


あるブログ記事が興味深いものでした。

スピリチュアル系です。

以下、引用。

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「バシャール:ステージアップの最終段階」。

仮に、転生人生で共通するテーマが『じぶんのパワーを知る』だとしたら、



❶初期の転生では『自分のパワーが完全に奪われる体験』を選びます。

人種的に国家的に丸ごと『迫害される体験』を選び、自分の存在価値が根こそぎ危ぶまれる体験をします。




次の転生では、もしかしたら『自分のパワーを認識していながらも、周囲がそれを認めない』といった体験を選ぶかもしれません。

例えば、先見の明で『これからの見通し』をシェアしても、誰も聞き耳を持たない体験を選びます。




更に
次の転生では『じぶん』に振り返って自分軸を強化していく事に目覚め、本来の自分のパワーに完全に目覚めていく、といった人生を送ります。



このように、
転生を通して人生のテーマが少しづつステージアップしていきます。


そして、今世はそのステージアップの最終段階です。




引用ここまで。

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他の方から教わった話しですが、
❶❷❸にまつわることを、今世で全て体験することがあるそうです。


身に覚えがある話しで、とても興味深く感じました。