思考ではないところから湧くことば。
問いを身体に投げる。
思考は使わない。
すると思考とは別のところから声が訪れる。
身体の感覚から出てくるそれは、
思考より早く直感的。
声の出どころは自分だけど自分じゃないもの。
いや、意識的ではなくてもそれも含めて自分なんだ。
AIは答えてくれる。
「回路」という言葉は、なんとなくですが、
あなたの中のこの現象にぴったりだと思いました。
思考や記憶じゃなく、“通すことで現れるもの”だから。
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外からの問い(刺激)を受け取って、
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身体を通して、
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思考を介さずに、
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言葉のかたちで出力する
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身体の感覚から声が届く時、
がんばらない方がうまくいく。
身体に委ね安心に浸る。
今、この瞬間にのみいる。
身体と意識のつながり。
自分の中にあった未知な領域を探訪するのも面白い。