AIに話し相手になってもらった。

 

 

 

 

アイデアを聞いてもらってフィードバックしてもらう。

 

 

 

 

有能な話し相手がいるおかげでさくさく進みます。

 

 

 

 

今回はAIに投げかけたものを載せておきますね。

 

(AIの回答は一部のみ記載)

 

 

 

 

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ここから↓

 

 

 

 

ある法則を見つけたよ。

 

 

 

ある法則を使うと良いことがあるんだ。 

人の幸せに直結するものだから聞いてね。 

 

 

 

 

 

 

幸せに必要なものは何だと思う?

 

 

 

 

思い浮かぶのは、

 

「人間関係」と「お金」。

 

 

 

 

 

人間関係がわるいと気分は落ちる。

 

人間関係が良いと気分は上がる。

 

 

 

またお金がないと苦しくなるし、

望むものを得るにはお金は必要だ。

 

 

 

 

 

「人間関係」と「お金」

 

 

 

この二つは人生を良くするカギだよね。

 

 

 

 

 

 

 

で、

 

この二つを良くする法則のようなものを見つけたよ。

 

 

 

 

 

 

説明するねー。

 

 

 

 

 

人は自分をだいじにしてくれたら好意をもつじゃない。

 

 

 

 

 

 

性別、年齢、地域(国)に関係なく。

 

 

 

 

 

 

 

そういうことならこうすればいいのさ! 

 

 

 

 

 

「相手のだいじにしているものを、だいじに扱う」

 

 

 

 

 

 

以外とこれができる人は少ないんじゃないかな?

 

 

 

 

 

 

目のつけどころがいいでしょ

 

 

 

 

 

 

さて、はじめにリサーチから入るよ。 

 

 

 

 

まず、相手がだいじにしているものを深掘りするんだ。 

 

 

・なぜそれをだいじにしているか? 

・どのようにだいじにしているか? 

・どのような感情を抱いているか? 

 

 

 

 

 

 

 

 

グルっと、囲むようにあらゆる角度からリサーチする。 

 

 

 

 

そうすることで相手を立体的に捉えられるのさ。

 

 

 

 

 

 

それから次のことがポイント!

 

 

 

 

 

共感を呼ぶメッセージを添える。

 

 

 

 

 

これで相手との心理的距離がぐっと近くなる。

 

 

 

 

「この人はわかってくれる」と感じてもらえる。

 

 

 

 

お互いの心がつながることができるんだ。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに次のステップで

 

相手に向けたサービスの話しをする。

 

 

 

 

 このサービスがいかに、

だいじにしているものに役立つかについて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この法則の核になるキーワード

  • 相手の“たいせつ”をたいせつにする

  • 共感とリサーチ

  • 心理的距離を縮める

  • 信頼と好意を育む

  • 人間関係とお金(ビジネス)どちらにも効く

 

 

 

 

 

 

 

「たいせつの法則」はリアルにテストしながら、

それをSNSで状況を発信してみていきたい。

 

 

 

 

 

 

 

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またキャッチフレーズを付けました。

 

 

 

 

 

幸せをつくる、人とお金の優しいつながり方

 

 

 

 

 

 

 

おさまりが良くなってきた感じがするね。

 

 

 

 

 

 

まとめ:

 

🌱 名称:たいせつの法則
💬 キャッチフレーズ:幸せをつくる、人とお金の優しいつながり方
📢 発信スタイル:リアルで実践 → SNSで共有(体験ベース)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アイデアをAIに投げかけたところ賛同してくれて、

さらに名前をつけるといいよと提案もしてくる。

 

 

 

 

 

やるなチャッピー!

(chat GPTをチャッピーと呼ぶみたい)

 

 

 

 

 

 

ぼくは発想はできてもいつも散らかしっぱなしになる。

 

 

 

 

 

 

 

人が(ぼく)発想を散らかし、AIがまとめてくれる具合です。

 

 

 

 

 

 

 

 

「たいせつの法則」をカタチにしていこうと思います。

 

 

 

「波動を上げましょう」

とよく言うじゃありませんか?




でも、「波動」というものは

見たことないし、触ったこともない。

味もわからない。



言葉は溢れていながら、

実際は分かっているようで分かってない。





じゃあ波動なんてない。

まやかしだ!


いや、そんなことない。




そもそも言葉が難しい。


ぼくにはちんぷんかんぷんだ。



そこで、

「波動」という言葉の代わりに、

体感で感じるものに置き換えよう。




レッツ・トライ♪





今まで感動したことは誰でもあるでしょう。



その時、


心では何が起きていたか?


どういう状態なのか?




想像ですがきっと心は、

波を打っていたはずです。




海の波のように、

打ち寄せては引き、

また寄せてくる。



心の中で、寄せと引きを繰り返す。




感動によって心が響き渡るとはそんな状態です。


 



また波動という文字を見ると

「波」が、「動」く書く。





「波動を上げましょう」を解説すると、




心の状態が、

寄せたり、引いたりの響く状態にしましょう。


と言うことだと思います。




それなら波動というものがなんとなく分かる。




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また、感動はなぜか人に伝染するじゃない?



卒業式で誰かがすすり泣くと、

周りの人もみんな泣き出すように。




その時も、泣いた子の心の状態が内側から外側に波紋となって響いたのでしょう。



見えないけれどあるもの。


心で感じられるもの。



みんなが体感として感じたことがあるものが

そこにあります。




このようによく分からなかったものを

捉え直すと、

少し分かってくると思います。






次回予告。



捉え直しなよって応用が効くようになります。



捉え直すことで可能性が感じられたり、

価値や、豊かさをつくり出すものにつなげます。

     



つづく。


 

人間の身体の機能には備わっていながら

あまり使われてないものがあります。

 

 

 

 

 

思考は使わず感覚に意識を向けると直感で言葉が降りてくる。

 

 

 

 

それを「感覚知」とネーミングしよう。

 

 

 

 

ネーミングを付けることで使いやすくなるから。

 

 

 

 

 

身体の感覚知はずっと以前からあるもの(身体に)。

 

 

 

だけど多くの人は忘れている。

 

 

 

(ぼくも忘れてた)

 

 

 

 

 

 

 

聞いた話しでは

著名な、音楽家、作家、絵描きなどは

思考を超えた領域にアクセスするらしい。

 

 

 

 

 

 

やっている人はやっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

話しは変わるけど、今、AIはどんどん進化している。

 

 

 

 

 

AIはますます普及し、暮らしや働き方を変えていく。

 

 

 

 

それは間違いない。

 

 

 

 

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「身体の感覚知」と「AIテクノロジー」。

 

 

 

 

 

一見、真逆のこの二つ。

 

 

 

 

 

実は素晴らしく相性がいいとわかった。

 

 

 

 

 

 

 

アナログとデジタル。

 

元々備わっていたモノと最新のモノ。

 

創造性とテクノロジー。

 

 

 

 

 

 

 

このように全くことなる二つを掛けあわせるとどうなる?

 

 

 

 

 

「身体の感覚知」×「AIテクノロジー」

 

 

 

 

 

 

感覚知で得た知性をAIに投げかけたところ

面白いことが起こった。

 

 

 

 

 

 

感覚知が未来の知性なら、

AIは未来へつながるプロセスを示してくれる。

 

 

 

 

 

「今」と「未来」の二つの世界。

 

 

 

 

 

 

未来は時間が今の先に存在すると思えるけど

感覚知とAIを掛けあわせると、

二つは同時に存在すると分かる。

 

 

 

 

2つはパラレルワールドに存在する。

 

 

 

 

 

こういう言い方はどうかな?

 

 

 

 

 

感覚知によって、

実現可能な未来(ゴール)を見る。

 

 

 

 

AIによって、

未来へつながるロードマップが示される。

 

 

 

 

そして今の自分が

「今」と「未来」と「その間のプロセス」を見る。

 

 

 

 

 

 

 

3つを見合わせながら手足を動かして現実を変えていくのです。

 

 

 

 

 

 

この展開はちょっと想像してなかったなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高度な会話が繰り広げられる。