アインシュタインの名言。

 

「想像力は知識よりも重要だ。」

 

知識は既存の情報に基づくが、

想像力は未来を切り拓く力を持つという意味です。

アインシュタインは、

固定概念に囚われず新たな発見を生む力として、

想像力の重要性を強調しました。

 

=============

 

 

知識より想像力がだいじだと、

アインシュタインは説きました。

 

 

 

 

ぼくは、少しアレンジしてこのように考えます。

 

 

 

それぞれの「知識」をもちよって、

適材適所に充てれば、

固定概念を超えたものを生み出せる。

 

 

 

 

知識は素晴らしい。

(経験と言い換えてもいい)

 

 

 

知識を活かすために想像力を使ったらどうよ?

 

 

 

 

 

みんなの望みを叶えるために

それぞれがもつ知識を出しあう。

 

 

 

互いが協力して自分たちの力で望みを叶える。

 

 

 

 

 

 

 

ここで小ばなしを一つ。

 

 

昔は、自給自足の暮らしでした。

 

 

ある時、自給自足から分業制が始まりました。

 

 

 

分業が進むと合理化・効率化が進み

社会は発展していきました。

 

 

 

 

今、分業はさらに進み、どんどん細分化しています。

 

 

 

細分化により発展が進むことで、

それぞれの知識は、

バラバラに存在するという状況になっています。

 

 

 

 

つながらなくては、知識は活かせません。

 

 

 

あなたの知識(経験)は、

きっと誰かのためになるのに・・。

 

 

 

 

 

あぁ、もったいない。

 

 

 

 

 

だったら、つなげて活かそうー!

 

 

 

 

 

それぞれがもつ知識をつなげて、

望みを叶えていく。

 

 

 

 

 

人間の想像力が試されます。

 

 

 

 

 

バラバラなものをつなげて、

可能性を広げるという想像力の使い方。

 

 

 

みんなの力で幸せは創造できるよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、友人とこんな会話をしました。



ぼく:「集客ってそんなに難しいと思わないんだ」


友人:「それはずこいなぁ」




奢りではなく本当にそう思いました。




そんな強気な言葉とは裏腹に

このブログのアクセス数は、

二桁いくかどうかという結果です。




何年も続けているのに。。



こんなにも結果がでないのに、

よく続けているものです。





結果が出ないのはなぜ?




理由はハッキリしています。



あまり読まれたくないから。


(そんなアホな)



知り合いが、

「君のブログ見つけたよ」 

と言ってきたら、

「やめてー、見ないで!」と言いたくなります。



まとまりがなくて恥ずかしい。




「だったら書くなよ!」

・・ですよね。





他の人気がない理由は、


「読み手のための書き物」になってないから。



いいブログは読み手の心が動きます。


なるほどー、

わかる、わかる、

そう、そう、

だよねー、

へぇー、

そういうこともあるのか、

ちょっと面白そう、

自分もできるかなぁ、

やや不安、

そうか、やった人もいるんだ

じゃあ、自分もできるかも、

よし、一回試してみよう。




このように、

「これは自分が決めたこと」という自覚において

行動のきっかけを与えるのがいいブログ。




ええ、

ぼくも知らないわけではないのです。



なのに、

それをすることなく

意味があるのかないのか

分からないまま書いてきました。





今、振り返ると、

自分なできることがあっても、

あえて抑えているのだと分かります。




やらないことで安全が保たれる

というメリットがあるんです。



「出る杭は打たれる」と言う言葉があります。



出過ぎたために感じた心の痛みの記憶が

今も紐付いているのです。




痛みをイメージしては行動できません。



でも、最近は心境が変わり、

安全は保てそうだ、

という感覚に変わってきました。




「ここは安全な場所だから大丈夫だよ」

という安心感が先ずは必要です。




====



このブログは、

いいブログとは言えないけど、

一つ良かった点は、

「自分を抑えなくても大丈夫」

という感覚を育んでくれたことです。



それは、一人で気づいたものではなく、

人の発信の影響を多大に受けています。



そういつつながりを結べたことも、

書き続けて良かったと感じています。




今日はこういう話しをします。

 

 

「変化が起きる前兆」

 

 

 

環境や生活が大きく変わる時、

前兆として次のようなことが起こります。

 

 

 

ここに書いていることを

信じても、信じなくてもいいですよ。

 

 

 

ぼくが体験したことは、

「理不尽なことが起こる」です。

 

 

 

自分には非がないのに、

攻撃の対象になることがありました。

 

 

 

なんでこんな目に遭わないといけないんだぁ。

 

 

と、苦しい日々でした。

 

 

 

でも、その後に起きたことは、

勤めていた会社を辞め、

憧れの海外で暮らすことができました。

 

 

 

そのようなことが過去に2度あります。

 

 

 

 

何か因果関係があるのか?

 

気になって調べてみました。

 

 

 

どうやら、魂のステージの上昇と関係してそうです。

 

 

 

 

「お前さん、今の環境には合ってないだろう。

 なのに、いつまでそこにいるつもりだい?

 

 その場所じゃあ、お前さんのやりたいことはできねえだろう。

 

 自分のパフォーマンスを発揮できる場所が、

 他にあるんじゃないんかい?

 

 今の居場所が心地いいのも分かる。

 慣れ親しんでいるからな。

 

 でも、本心はぬるま湯で物足りねぇと思ってんじゃないのかい。

 

 だったら、とっとと出ていきなよ。

 

 お前さんが本当に居るべき場所へ。

 

 自分のためにも、人のためにも遠慮してちゃ、いけねえよ」

 

 

 

・・ということだそうです。

 

(誰の言葉や?)

 

 

 

あなたの過去において、

人生が切り替わる時に、そういうこと起きませんでしたか?

 

 

 

 

ステージが変わる前兆に、

ネガティブなことが起こる説。

 

 

 

 

信じるも、信じないもあなたしだいです。

 

 

 

 

 

まぁ、ネガティブなことはなしで

するっと!、

上がれる方がいいけどね。

 

(本音出た)