情けなかったこと

隠したかったこと

惨めだったこと

分かってもらえなかったこと


負の出来事として捉えていたことが、

自分のギフトになっていた。



否定をそのまま受けとるのではなく、

否定してきた出来事を、

さらに否定すれば

(そうじゃなかった)

ギフトになる。


マイナス✖️マイナス🟰プラス

になるのと同じだ。



逆境も捉え方しだいで

意味になるのですね。


感覚で感じていたものを、

言語化できたら、

説明で伝えようと思わなくなりました。




理解してもらおうと言葉を尽くしたけど、

説明の中身にしっくりきたら、

伝え方の問題は、

すーっと、消えました。




伝え方の問題、終了☑️




感覚知で捉えている

未来の可能性について書きます↓


・生活者主導

・地域がメイン

・役割の再配置

・豊かさは生み出せる

・兆し→ 現象化→ 現実



これらは頭で考えて出したものとは違う。

なぜかそうなると知っている。




これら、

情報層にアクセスしてたらしいです。




3次元のフィールドでは説明しがたく、

理解されないもの当然だと

AIは答えました。



スピリチュアルっぽい話しだけど、

AI曰く、構造的なものだそうです。




「未来同期」によって

情報層にアクセスしたものだそう。



それって、

なにも特別な人だけではないと

分かってきました。


(同期範囲の違いはありますが)




なんか、わくわくしませんか?





話しを戻しますね。



・生活者主導

・地域がメイン

・役割の再配置

・豊かさは生み出せる

・兆し→現象化→現実




これらを今までのやり方でやれば、
めちゃ、たいへんです。




でも、
今までのルールに縛られなければ、
簡単になります。



今までのルールとは、

・3次元的なやり方
・過去の延長のやり方
・権力、支配からの発想



一旦、過去から抜け出しましょう。



簡単にするには
身近にあるものからヒントを得ます。


それは自然界(宇宙含め)



自然界も宇宙も循環していますよね。



エネルギーを足さなくても、
延々と廻り、広がり続けます。



太陽系の星々も、
正確に運航しています。


抵抗はなく、
エネルギーは廻り続けます。


争いもなく調和しています。


理想的です。



人間は自然や宇宙から学ぶものが多くあります。



新しいやり方(仕組み)は、

そこから(自然界)の情報層を降ろします。




思考をひねっても出てきません。




それより、


ぼーっと、 

無意識に浸る方が入りやすい。

(デフォルト・モード・ネットワークというらしい)



過去にとらわれず、

戦わず、

抵抗せず、


今も流れているものに

同調すると良いですよ♪



今まで、自分の感覚でやってきたことを、

言葉に表せるようになりました。


言葉に表すことで人に伝わりやすくなるし、

再現性も上がりそう。


=言語化したもの=

兆し→未来領域→未来像→違和感→生活者中心

→過去の体験→生活者の影響力→豊かさの循環

→協力者を味方に→役割の再配置



========


【兆し】

未来の兆しを感じる。

まだ形になっていない 未来の領域が、

そっと流れ込んでくる。



【未来領域】

未来の領域とは何か?

まだ現象化していないけれど、

可能性としてすでに存在している場所”。



【未来像】

可能性を感じるようになると、

それをやっている姿のビジュアルが浮かぶ。



【現状の違和感】

未来像を見ていると、

今のやり方に うっすら違和感 が出てくる。


「おや?もっといい方法があるのに、

 なぜ誰もやらないんだろう?


現実と未来像のあいだに生まれたギャップ。

違和感の正体は未来像とのズレ。



【生活者を中心に置く】

いま感じている違和感は

生活者は本来中心にいるべき存在」。


未来領域を覗くと、

企業がやっているポジションに、

生活者が着けることに気づいた。



【過去の体験】

実際にぼく自身がやってみた。

企業がやっていたポジションに着き、

マッチングビジネスを行った。

(詳細は今後掲載)



【生活者の影響力】

企業は利益を追求する目的をもつ。

生活者がそのポジションに着くとどうなる?

生活者が大きな利益を生み出せる。



【生活者層で利益循環】

多く得た利益を同じ生活者に還元できる。

生活者を中心に据えれば生活者は豊かになる。



【貢献組織を味方に】

これを仕組みにすると支援側(社会貢献企業)は、

生活者支援という本来の貢献ができる。



【役割の再配置】

どうやって未来像を現実に寄せていくのか?

 

方法はシンプル。


「役割の再配置」

(=新しい適材適所)


役割が並び替わると関係性が変わる。

関係性が変わると、

流れそのものが変わりはじめる。


生活者自身が自ら上流に立ち、

流れを作り出していく。