遠回りをすることで見落としていたものが、

見えることがあるんですね。



一見、不都合なことも、

より良くなるきっかけになれば、

不都合でなくなる。



体験を通して分かりましたよ。



やりたいと思っていたことは、

やりたいことじゃなかった。



いや、やりたくないわけじゃなく

役割のズレというか。



あれも、これも、やるの面倒くさいなぁ・・。

と感じていた。




人を頼ればいいのどけど、

頼む(割り振る)という手段が思い浮かばなかった。




一人でできるキャパなんて、たかがしれている。




百も承知なはずなのに、

あれもこれも抱え込んで右往左往。



ドン詰まるのも時間の問題だったな。


(今になって分かる)



人を頼れないのは、

あれこれ考え過ぎるからか。




迷惑をかけないか?


こいつヘンなこと言い出したぞ、

と怪しまれないか?




みたいなことを想像してしまう。



きっと、

迷惑をかけるし、

怪しまれるだろうけど、


だからと言って命を取られるわけじゃない。



なーんだ、

大したことなかったじゃん。




開き直れば視野も開けるというものさ。




迷ったら立ち止まろう。


迷いが解消したらまた進もう。







きっと明日もいい日がやって来る。



東京タワーならぬ名古屋テレビ塔。


そしてオアシス21。





あることについて、

ずっと探求してきました。

 

 

 

 

数年間、追い続け、結論に至りました。

 

 

 

 

 

 

だいじなことは、

 

見えているものだけでなく、

見えてないものに目を向けることだ。

 

(星の王子さまも言ってる)

 

 

 

 

 

 

 

目に見えないものに目を向けるとは、

なかなか至難の業です。

 

 

 

 

 

 

だって、目には見えないのだもの。

 

 

 

 

 

 

では、どうやって見るかと言うと

 

「意識を向けること」

 

 

 

 

 

 

 

意識が向かなかったところに意識を向ける。

 

 

 

 

「光」があたります。

 

 

 

 

 

 

すると、表面では分からなかったことが、

分かるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

見えないところで起きていたことが、

 

どのように作用し、どう結果につながったのか?

 

 

 

 

 

メカニズムが分かります。

 

 

 

 

 

 

 

ぼくが何について探求してきたかは伏せておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

一つ言えるのは、「基礎的な探求」です。

 

 

 

 

 

 

 

面白いことに、

 

基礎的なものは応用が効くのです。

 

 

 

 

 

 

 

ぼくが探求してきたのは物質的なものだけど、

他の分野にも応用できました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、「人間の生き方」にも通じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくら人間は常に悩んでいませんか?

 

(悩みのない人はこの先読まなくてOK)

 

 

 

 

 

 

 

悩むごとは↓

 

 

 

・人間関係がうまくいかない

 

・お金がない

 

・仕事がうまくいかない

 

 

など。

 

 

 

 

 

うまくいくように、

変えようとするけど思うようになりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

表面に起きていることを変えても変わらないのは、

本質が変わってないから。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここにも基礎と応用の関係があります。

 

 

 

 

 

 

目に見えないものに意識を向けよう!

 

本質はそこにある。

 

 

 

 

・人間関係がうまくいかない。

 

・お金がない

 

・仕事がうまくいかない

 

 

 

 

 

 

目に見えないものとは、

 

 

 

表面ではなく内側にあるもの。

 

 

カタチあるものではなく、カタチのないもの。

 

 

 

 

 

 

 

それは「心」。

 

 

 

 

心は内側にあってカタチもありませんよね。

 

 

心こそ本質の本丸だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも心に不安を抱えていると、

問題多き人生になりますよね。

 

(実験済みです)

 

 

 

 

 

 

 

心が安定すれば、

不意の出来事で揺れてもすぐ戻る。

 

 

 

 

 

 

心の状態によって現実がつくられる。

 

 

と言えそうです。

 

 

 

 

 

 

 

「なりたい自分になりたければ、その自分でいることだ。」

 

 

この言葉にも通じますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと飛躍しますが、

 

物理学の世界では振動数によってカタチがつくられるそうです。

 

 

 

 

 

 

心の状態(振動数)によって、カタチという結果が伴うのだから、

 

 

やっぱり原因と結果はセットなんですね。

 

 

 

 

 

 

ということで、

 

見えるものだけでなく、

見えないものに意識を向けてはいかがでしょう?

 

 

 

きっと、本質が見えてくるはずです。

 

難しいことを簡単にする方法があります。

 

 

 

そのためには、次元を一つ上げることです。

 

 

 

別の言い方では、新しい視点で見ることです。

 

 

 

 

新しい視点を得れば解決法は見えてきます。

 

 

 

 

 

 

新しい視点は次元を上げることで見つけられます。

 

 

 

 

ただ、残念ながら下の次元(今いる場所)からは、上を見ることはできません。

 

 

 

 

 

 

 

かの有名な物理学者のアインシュタインも言っています。

 

「問題は発生したのと同じ次元では解決できない。」

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、今いる場所が二次元にいるとしたら、

問題解決を今いる延長線で考えるはずです。

 

 

 

 

 

 

でも、残念ながら答えは見つけられません。

 

 

 

 

 

理由は、既成概念という制限があるからです。

 

 

 

 

 

 

でも、

もし一つ上の次元(概念)から、見れば問題解決はできます。

 

 

 

 

 

 

新しい概念 = 一つ上の次元でみること

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい概念は思考から生み出せないんです。

 

 

 

 

なぜなら、思考の成分は既成概念でできているから。

 

 

 

 

 

 

 

 

思考はムリだから思考じゃないものを活用します。

 

 

 

 

 

 

 

それが感覚です。

 

 

 

 

 

 

 

 

感覚はふとしたときにやってきます。

 

 

 

 

 

 

また、思考を通さずにダイレクトで降りてきます

 

 

 

 

 

 

どこから降りてくるかと言うと、

上の次元から下に次元(今いる場所)です。

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい概念のメリットは問題が簡単になることです。

 

 

 

 

 

 

 

努力も根性も要りません。

 

 

 

 

 

 

 

あぁ、そうか!こうすればいいんだ。

 

 

と、簡単に理解できます。

 

 

 

 

 

 

 

また概念が書き変わると元に戻りません。

 

(戻る必要がないから)

 

 

 

 

 

 

見方が変わるとはそういうものなんです。

 

 

 

 

 

=======

 

 

 

 

 

「感覚」はとてもユニークです。

 

 

 

 

 

これまで思考が重宝されてきました。

 

でも、感覚はそれほどでもありません。

 

(↑既成概念から抜け出てない)

 

 

 

 

 

 

 

でも、

実際は、思考を超えたものを感覚で掴めたりします。

 

 

 

 

ユニークでしょ?

 

 

 

 

 

これからは、

「感覚」を養っていくことが、

より自分らしく生きられ、影響力を高めていくことになります。

 

 

 

 

 

ぜひ、自分の身体を通して感じる感覚を養ってください。

 

 

 

その都度、感じているものに気づいてあげてくださいね。

 

 

 

 

あなたに向けたメッセージが込められていますよ。