明るくいきましょう。


明るいことはいいことだ。





軽くなりましょう。



軽さは心を楽にするよ。







ユーモアもあるといいですね。



ユーモアは余白があって、

自由を与えてくれるもの。







明るさ、軽さ、ユーモラス🎵




秋分から、この三点セットで行ってみよう。



















ゆっくり落ち着こう。

 

 

 

 

瞑想するもよし、

自然に浸るもよし。

 

 

 

 

心ゆくまで落ち着くと、

 

 

 

今までの自分は、

落ち着ついてなかったと分かります。

 

 

 

 

 

 

 

振り返ると、

いつも追われるようにしてきたフシがある。

 

 

 

 

 

「勉強しないとまともな人間になれないよ。」

 

 

 

「しっかりしろ、社会でやってけないぞ。」

 

 

 

 

親からも、先生からも、上司からも

 

 

追われて、

急かされて、

時には脅されて

 

不安だった。

 

 

 

 

 

不安をモチベーションにしてがんばる。

 

 

 

 

 

がんばって高いポジションに行けば不安はなくなる。

 

 

そう信じたけど、実際は不安は消えない。

 

 

 

 

 

なぜなら、

起点を不安にすれば、

結果も不安になる法則があるから。

 

 

 

 

 

不安を動機にがんばって得たものは、

減れば再び不安になる。

 

 

 

 

 

 

ならば、

起点を不安ではなく喜びにすればいい。

 

 

 

 

 

 

 

自分はどこを起点にしているかを知ろう。

 

 

 

 

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不安の元は他人の目。

 

 

 

他人の目を意識するから不安を伴う。

 

 

 

 

たとえ人から称賛を得ても、

 

相手が感じるものであって直には感じられない。

 

 

 

 

自分にないものを追いかけず、

自分にあるものに向き合おう。

 

 

 

 

 

ぼくらは、

目の前にあるものを見ているようで、

だいじなことを見ていない。

 

 

 

 

 

 

一旦、心を落ち着かせると良い。

 

 

 

 

心が落ち着いてから事象をあらためて見る。

 

 

 

 

今度は体の目だけでなく、

心の眼でも見てみよう。

 

 

 

 

ぼくらはものごとを見ていたようで、

実は見えてなかった。

 

 

 

 

そう気づくと同時に

いろいろと見通しが利くようになるよ。

 

 

 

 

人は変われるものですね。

 

 

 

 

 

自分なんて・・、

 

 

と自己嫌悪があり自信がなくても、

 

 

 

 

心の奥でずっと信じていれば、いつか変われます。

 

 

 

 

時間はかかったけど。

今は変わっていく感覚があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分をだいじにできない時、

人のことを蔑ろにしてしまいます。

 

 

 

 

 

当人は尽くしているつもりです。

 

 

 

 

 

でも実際は、

気づかないところで蔑ろにしています。

 

 

 

 

 

迷惑かけちまったなぁ。

 

 

 

 

 

 

そう思い出すけど悔いているわけではなく。

 

 

 

「あの時は懸命に生きてたんだよな」

 

 

と労いの言葉を自分にかけたくなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

何を差し置いても自分を一番にする。

 

 

 

 

自分を満たすことを優先しよう。

 

 

 

 

 

 

 

その意味は、

人を押しのけてでも一番になろうというのではなく。

 

 

自分を満たせば自分の力を思い出し、

その力を自分のためだけでなく

他人にも使えるようになるからそうしよう、

 

と言いたいのです。

 

 

 

 

 

 

自分を労い、

励まし、

応援し、

しっかり愛情を注ぐ。

 

 

 

好きなことをさせてあげて、

喜ばせてあげる。

 

 

 

 

そうすることで、

さらに良い循環がやってきます。

 

 

 

 

 

どんどん良い変化を受け入れていきましょうー。