やりたいことをやろう!

 

 

と言われますよね。

 

 

 

 

自分は、

「これがやりたいことだ!」

と思っていたことがありました。

 

 

 

 

 

でも実際は、

自分を肯定してもらいたいのが目的でした。

 

(癒しが進んでわかったこと)

 

 

 

 

 

自分はここに居ていい。

 

 

 

 

 

あたり前のことが、

そう思えたなかったわけです。

 

 

 

 

「あぁ、そうだったんだね、自分よ」

 

 

 

と、今は自分との一致感が増しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうなった自分で周りを観察すると、

今まで見えなかったことが見えてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

その人は(対象とする人)、

何をもってそれをやろとしているか?

 

 

 

 

 

・本当にやりたいことか?

 

・認めて欲しくてやっているのか?

 

・考えずにただやっているのか?

 

 

 

 

 

たびたび人を観察するようになりました。

 

 

 

 

 

 

視野が変った原因が分かります。

 

 

 

 

以前は、

自分を見て欲しかったから、

他人を深く見れなかった。

 

 

 

 

 

エネルギーを自分が間違ってないかに注いでいた。

 

 

 

 

今は、その心配がなくなった分、

相手へ向ける関心が広がった。

 

 

 

 

 

 

自身のためにも、

相手のためにも良い傾向です。

 

 

 

 

 

 

自分の存在を認めることは、

何よりもだいじですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

気づけば、

やっとなりたい自分になれました。

 

 

 

 

 

 

成功するとは、

人気を得たり、豊かになることもあるけど、

 

 

自分として生まれたことを

幸せに思えることもあります。

 

(むしろそっちがだいじ)

 

 

 

 

 

 

支えてくれている人に感謝です。

 

 

 

 

あと、ここまでよくやったよ、自分!

 

 

(自分のこともいちいち労ってあげましょうね)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくらは優秀に見られたくて、

背伸びをしてしまう。





だけど、

他人から見たらモロバレ。





あの人、無理してんなぁ、


・・てね。




だったら、

最初から無理しなくてもいいのに。





ええ、


まさにそのとおりで、

背伸びなんかしなくて等身大のままでいい。





ぼくらは何かと相手の高い要求にも

応えようとしてしまう。




期待に応えて喜んでもらいたいと思ってしまう。





それがあたりまえという風潮もあるよね。




だけど、

高い要求に答えなくとも大丈夫でした。




むしろそのままの方が

自分という素材を活かせます。




うん、いいこと言った。





自分という素材の活かし方をつかめてきたぞー。





 






明るくいきましょう。


明るいことはいいことだ。





軽くなりましょう。



軽さは心を楽にするよ。







ユーモアもあるといいですね。



ユーモアは余白があって、

自由を与えてくれるもの。







明るさ、軽さ、ユーモラス🎵




秋分から、この三点セットで行ってみよう。