今日書くことは、

ちょっとマニアックな内容です。



「何のことだか、さっぱりわからん」

となりそうですがご了承ください。



発信は読み手が受け取りやすく

考えて書くのが良いブログだ、

と聞いたけど全くできておりません。



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未来をつくる方法が見えてきました。


以前、このように書きました。



ぼくは度々、世間の事象を見て呟きます。


「もっとこうすればいいのに」


「本当はこうなのになぁ」



ぼくの内側の世界では、

より良くなるイメージが度々見えます。



でも、どうせ伝わらないし、、

という理由で諦めていました。




今まではそうでした。


だけど、伝わらなかったものが

伝わりやすくなりそうです。



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ぼくが内側に見ているものを

未来の可能性だとしましょう。


現実にはありません。



ぼくがイメージする未来の可能性は

他の人は覗けません。

(当たり前だ)




未来側の全体像は見えなくても、

パーツは現実にも存在します。



完成した姿は見えなくても、

パーツは既にあり見えるんです。



そのパーツは未来側と現実側の

両方が重なるところにあります。

(接続点)



未来のパーツを元に

まだ存在してない全体像を

映し出すことができるというわけです。



その後、手順を踏んでいくと、

新しい世界が徐々に現れていきます。



現れるもの(結果)を見ると

人は信じるようになります。



そして、未来側にあったものが、

現実へと映し出されていきます。



はい、今日はここまで。


昨夜は、すごーく眠くて、ブログを書いている途中に寝てしまいました。


気を取り直して朝に投稿します。


SFやスピリチュアル界隈で使われる言葉に「創造者」という言葉があります。


日々の生活には馴染みのない言葉。


ちょっと宗教的な感じも、、。


この創造者について深掘りしてみます。


世間では生み出す側の人たちを、

メーカー、サービス提供者と呼びます。


また反対側にいるのは消費者。


消費するから消費者。


そういう概念で捉えてた消費者ですが、今後は変わっていく様子。


消費者として見てる人は、SNSで情報発信もするし、価値を生み出しているからです。


あなたもテレビを観る時間が減り、
SNSに触れる時間が増えていませんか?


SNSで発信しているのはメーカーや企業でもなく、ごく一般の人。


今まで消費者として一括りにされていた人。


その人たちは常に新しいものを生み出し続けます。


これって創造者として片足突っ込んでる状態じゃありませんか?


この流れは止まることはありませぬ。


このまま進めば、世間の主役は入れ替わるかも。


消費者と呼ばれている人は消費する人だけではなく、価値を生み出し提供している。



消費者から創造者へポジションチェンジしていく人がこれから増えていくでしょう。

「行動がだいじ」と言いますよね。


確かにその通りです。


異論なし。



ただ、何を持って行動を起こすか?


とっかかりが大事に思います。



危機感と言う不安を動機にする人がいます。


また、

安心感と言う安らぎを動機にする人がいます。




行動を起こすきっかけが、

不安からか、

もしくは安らぎからか?


行動のきっかけとなるものが

真逆なのが不思議だ。



しかも、

どちらが正しいとか、

間違いとか言い切れない。




で、これまでは、


不安や嫉妬のような負のエネルギーを

元に行動する人が多かったように思います。



そしてこれからは、

不安ではなく安らぎから。


また、

嫉妬ではなく仲間意識による

正のエネルギーから

行動する人が多くなるでしょう





嫉妬をエネルギーにすると、

常に人と比べて

勝ち負けを意識するはずです。



また不安を元にすれば、

多くを得ても、

次はそれを失う不安がつきまとうでしょう。




何を選ぶかは人それぞれ。



不安や嫉妬を元に行動するも良し。



安らぎや満たされた気持ちから

行動するも良し。



その人が選んだものを尊重します。



ぼくは後者を選択します。



だってその方が断然、楽しいから。