生きる喜びを求めるぶぅべぁかあちゃんの旅〜Any Life is Beautiful anyway〜 -3ページ目

生きる喜びを求めるぶぅべぁかあちゃんの旅〜Any Life is Beautiful anyway〜

感受性豊かな気質とサバイバーとして生育家族を生き延び、創設家族(結婚、出産後)では障害者となり、人間理解と生きる喜びを探究し続けた人のブログ
ソーシャルワーカーとしての活動も少し含。

連日のモヤモヤが解明されてきた


社会活動に対するもやもや


自分が一体どこにいて

何をしたいのか


人に求められることは何なのか

自分にできることは何なのか


ぐるぐる ぐるぐる


あーでもない


こーでもない


そして


また今朝目覚めて

降りてきた


全ては手段のひとつ、道具のひとつにしか過ぎず

暮らしを整えること」だった。


連日心が揺さぶる

快と不快の中で


心地よさがどこにあったのかを探ってゆく


⭐︎どんな場所に住んで

⭐︎何日くらい働くのがムリがなくて

⭐︎どのくらいの睡眠時間がスッキリして

⭐︎誰とどのくらい会って

⭐︎家族との距離はどのくらいが良くて

⭐︎こどもたちとはどんな時間を過ごしたいか


などなど。


そこに

⭐︎どんな活動で頻度がどのくらいなら心地よいか


があったのだ。適量を知るということ。


わたしは知らないうちに

見失っていた


また誰かのために犠牲になる道を選んでいた


喜んでもらいたくて。


私と同じ苦しみの人たちを救いたくて。


私の存在が役に立ちたくて。