今朝、再び腹痛に襲われた。またか…大腸…?
おかゆに戻した。
そして、ふと自分が焼却される時のことを考えてしまった。
最期はみな、ひとりで。
箱に入る。
みな、通る道
早かれ遅かれ
それだけは避けられないこと
そしたら
どうしてこの生きてる間を
人生の彩りの美しさを味わずにいられるだろうか
小さな幸せ一つひとつをかみしめ
つらかったことも 苦しかったことも 悔しかったことも
がんばってきたこと
全ては美しい
懸命に生きてきた証だから
もう
泣き言いわずに
前を向いて
顔を上げて
口角を上げて
1日を終えよう。
脳は簡単に
他者と比べて「ないこと」ばかりを見つけ悩みのタネを出すのだから。