ぽっちゃりしてきたのと、マラソン大会の練習を兼ねて、朝走る息子。
近所の女の子(と、そのママ)も、期間限定で一緒に走ってくれている。
ありがたい・・・![]()
週2の息子の朝活~![]()
走り終わると、○○ちゃんに、一方的に記号の話をしてしまう息子。
●セミコロンがどうの、
●スラッシュがどうの、
●アットマークはなんでaに○なのか?
私;
「息子だけが話すんじゃなくて、○○ちゃんの話も聞いてあげるといいよ^^」
息子;
「わかりました~」
○○ちゃんの方を向いて、息子が言う。
「・・・で、何?」
![]()
「で、何」じゃないってば。
相手が何も話し始めてないのに、唐突に「で、何」じゃなくて・・・![]()
う~ん、なんて説明しよう。
説明を考えてなくて、息子に上手く言えず。
息子がたっぷりマイクラの話をしたんだから、次は話を女の子に振って、
そうだな・・・、
「○○ちゃんはどんなゲームが好き?」とか、
かな~。
でも息子のことだから、相手がなんて答えても、またすぐに記号の話に戻ってきちゃいそうだな・・![]()
そう考えると「会話をする」って、すごいことなんだな・・・
息子の「会話」
①言いたいこと(記号の話)を、ババババっとしゃべって、
②女の子に向き直って、
③「で、何?」
・・・って、
それじゃ会話になってません![]()
それでも嫌な顔もせず、息子の話に耳を傾けてくれる○○ちゃん・・・
ありがとう![]()
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