心の相談士 小林英司です。


今日はひな祭りですねー。


女性にとっては大事な日だと思いますので、


今日は女性向けの話(体型)について更新していこうと思います。




日本を含めた世界中で、ニュースやバラエティー等のテレビ番組が


放送されてますよね。


その中で、痩せている女性の代表として、女優やモデルの特集や、


痩せている人に向けた情報発信等たくさんの情報が溢れています。




一般的にそういった情報が流れていると、暗黙の了解として


痩せている人が素晴らしい、綺麗だという認識を刷り込まれる事が


多々あるかと思います。


確かに痩せていると、男性の見る目も違うでしょうし、仕事や恋愛でも


様々な場面で人生を楽しむ事が出来るかも知れません。




しかし、そういった情報に踊らされていると、何かのちょっとした


タイミングで、仮に体重が少し増えてしまったとしたらどうでしょう?


周りの人から見れば、大した変化ではないかも知れませんが、


今まで完璧に体重をキープしてきた女性からすると、


太っている自分が許せなくなるかも知れません。


そうなった場合、体重が普通であるにも関わらずダイエットを決意して


元の体重に戻そうとするかも知れません。




それから、当初の目的の自分の体型に戻すことは出来ても、


テレビのバラエティーやニュース番組で見る女優やモデルは


もっと煌びやかで、キレイな女性が出演していたとします。


自分ももっとキレイになれるかもと思い、ダイエットを続けていくとします。


そうなると体重を減らす事のみに価値をおいて、過度なダイエットに


移行したり、摂食障害になってしまう事もあります。






もしこの女性が貴方のところに相談に来たとします。


相談内容は、『いくらダイエットをしても全然痩せない・


キレイになれないのでなんとかして欲しい』というものです。


さて相談を受けた貴方は、この女性の心理をどう分析しますか?




女性にとっては、ダイエットは永遠のテーマとか言われていますが、


自分が当事者になったと思って考えてみてください。


先日のブログでもお伝えしましたが、そうなった時の状況を


想定して客観的に分析することが大事です。




答えはありませんが、一応僕が考えた分析を書きます。


更新日は、3月10日にします。


それでは皆さん、ふるってコメントを頂ければ幸いです。






あなたが、今を生きようとしている事はとても素晴らしいことです。

今を生きるようにと、心掛けることが少しの時間しかできなくても、

人生は変わろうと思った段階で変わり始めていきます。

こんなに素晴らしい自分を、理解し認めてあげてください。

あなた一人が心がけることで、変わったあなたを見た他の人達も

変わっていく可能性があります。

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心の相談士 小林英司です。


2月16日に投稿しました、テストブログの分析編はいかがでしたか?


1週間延びてしまったので、対応編を楽しみにされていた方には


申し訳ございませんでしたm(_ _)m




それでは、両親と子供が一緒に相談に来たという設定で


話をしていきたいと思います。


ちなみに、子供と両親は一緒に同席した上で話を勧めていきます。


まず両親に対して、子育てについて色々と話を伺った上で、


大変だったことを理解して認めてあげます。


子育ては誰にも相談出来ない事が多いので、ここで他人から


いたわり・ねぎらいや承認をされることで、両親が子育てに対して


抱えていた悩み苦しみを少しずつ緩和させてあげます。




次に子供に話を聞いていきますが、ここで両親にある条件を提示します。


子供が自分の気持ちを話している時は、どんなことがあっても


両親は一切口を出さないということを約束させます。


そして子供には、相談を受けている自分は味方だと言う事を伝えて、


両親が何か言ってきた時には自分が止めるという伝えます。




両親が聞いている前で、子供が自分の気持ちを話すのには、


相当な時間がかかるとは思います。


子供が自分の気持ちを話し始めたとしても、両親がそんなことないとか、


ワガママばかり言ってるからなどと言うかも知れませんが、


そこは相談を受けた側がしっかり子供を守る事が大事です。




ここで重要なのは、2月11日のブログでコメントを頂きましたが、


親子の間で会話がなくすれ違っている状態だと思われます。


子供が自分の気持ちを話すことで、親は子供の本当の気持ちを知り、


両親は自分がしてきたことを自分で客観的に見つめて貰う時間にします。




ここでは、両親が知らなかった子供の本当の気持ちを知ることが出来るかも


知れませんし、両親が怖くて子供自身が本当の気持ちを話さない事も


考えられます。


もし子供が自分の気持ちを話したと感じれば、相談を受けた側は笑顔で


頑張って話せたことを褒めたり承認します。


話せなかった場合も、今まで両親に言われた通りしてきたことをいたわり・


ねぎらったうえで承認をします。


もし子供が、一言二言でも話が出来れば、親子の間でお互いの気持ちが


その分通じ合えるので、いつか分かり合える日が来ると僕は信じています。




ただ一つ注意して欲しいのが、同席している両親を決して責めてはいけません。


子供がこんなに苦しんでいたのに、ご両親はなんで気がついて


あげなかったんですか!


等と言ってしまうと、両親と子供が帰宅した際に、両親が恥をかいた等と感じて、


両親から責められて子供の居場所がなくなってしまう事も考えられます。


両親と子供に対して、双方の言い分を理解した上で、相談を受けた側が


両親の大変さを心から理解して承認することが、子供にとっても


居心地のいい場所や時間を徐々にでも作れるのだと思います。




という感じで、親と子供の関わりについては終了致します。


何か聞きたいことや、これに関連したことで記事にして欲しい方は、


遠慮なくメッセージを頂ければと思います。


問い合わせの内容によっては、追記することもありますので、


その点はご了承くださいね。




次回のテストブログの内容は決めていませんが、


3月3日のひな祭りに題材を決めて更新をするつもりです。


日にち的に、女性に関連した内容の方が良いかなと思うので、


それまでに更新して欲しい内容があれば教えてくださいね。





あなたが、今を生きようとしている事はとても素晴らしいことです。

今を生きるようにと、心掛けることが少しの時間しかできなくても、

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こんなに素晴らしい自分を、理解し認めてあげてください。

あなた一人が心がけることで、変わったあなたを見た他の人達も

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心の相談士 小林英司です。


2月11日に投稿しました新企画のテストブログいかがでしたか?


たくさんコメントを頂いて嬉しい限りです。




今回は、親子の心理状態について分析しつつ説明をしていこうと思います。


これからテストブログを配信する時は、以下の手順で行います。


例題の掲載→心理状態の分析→相談に対しての対応方法という形で


更新をしていきます。


当初は、心理状態の分析と、相談に対しての対応方法を


一緒に更新していくつもりでしたが、文字数が多くなると


内容が不明確になりわかりにくいと感じたので、


この様な措置をとることにしました。




それでは親と子供の心理状態の分析に移ります。


まず子供の分析をしていきます。


あくまでも、こういった可能性があるという事で読んで頂ければ


幸いです。心理状態に関しても、育ってきた環境によって


十人十色ですからね。




まず3歳の娘が、『ママなんて大嫌い』と言った言葉に集約


されていますね。


3歳の娘の気持ちは、『私がこれだけ悲しい思いをしているのに、


なんでママは分かってくれないの』と思っているかと考えられます。


これまでに3歳の娘は、度々母親に自分の事を理解して貰いたいから


言葉に出して伝えていたと考えられますし、理解してくれない母親に対して、


切り札として大嫌いという言葉を使ったのかも知れません。




そしてそれを聞いた父親に、『Aが訳のわからないことをいうからだろ』


と言われた事ですぐに泣き止んだのにも理由があります。


母親は分かってくれなかったけど、父親ならわかってくれると


期待したけど、逆に怒られた事で自分のの気持ちは理解されないんだと


諦めた瞬間でもあり、すぐにでも泣き止まないと、最悪は両親に嫌われる


かもしれないと一瞬のうちに考えて泣き止んだ可能性があります。


子供からしてみれば、親から怒られる事は相当心理的に負担を


強いられるものです。


自分が悪いことをしたら、両親に嫌われるかもしれないという不安を抱えますし、


両親から怒られない為にはどうすればいい・褒められるにはどうすればいい


と一生懸命考えます、




子供のワガママは、親の目を引くためにやった行動かも知れませんが、


その場合は日常的に子供がこういったワガママを言っている状態かと


いうことも考えられます。


ただワガママを言う事は、それだけ親に自分を見て欲しいとの見方もできます。


通常親が、その子供が求める愛情を注いでいれば、その子供もワガママを


言わなくても両親から愛情を貰えている為満たされています。


満たされていないから、気にかけて欲しくてワガママを言っているのかも


しれませんよね。



次に親の方ですが、子供の目線から見れば全て親に非があり


原因があるようにも思えますが、親にも様々な事情があります。


3歳の娘が言う事を聞かないことに対して、


イライラしている素振りが見えました。




父親、母親の両者に言えますが、感情的に子供を怒っている時、


さらに怒った後で自己嫌悪に陥るのも、自分が子供の時に同じ様に


親からイライラしている時に怒られた経験をしている可能性があります。


この両親の心理状態を推測してみると、『自分はこれだけ一生懸命に


子育てをしているのに、なんでこの子はワガママばかりで


言うことを聞いてくれないんだろう』と考えているかもしれません。




子供を感情的に怒る事が悪いと思っても、過去に自分の受けた体験が


脳の奥深くに記憶されている為、立場は違えど同じ体験をした時に


フラッシュバックして、無意識のうちに子供を怒ってしまうという事が考えられます。




それゆえ、親が感情的に子供を怒っている時は、親が自分の子供時代に戻って


子供の精神状態で自分の子供に対して怒っているという事が考えられます。


そうすると力関係で、親の方が力が強いため、子供は親の言うことを


聞かざるを得なくなります。




子供も苦しいでしょうけど、親自身も過去に自分の親から


怒られた経験を元にして怒っているので、子供の親はもちろんですが、


親を育てた両親にもどうしようもないことなんですよね。


こういった相手と接した時の感情の出し方や、子育ての方法は


遺産のように先祖代々伝わるものです。


これらをなんとかしたいというのであれば、脳の記憶が影響している点で


まずはご本人の変わりたいという気持ちが余程強くなければ


途中で諦めてしまう事でしょう。




先日の予告と違った内容になったことをお詫び致します。


次回はお待たせしてしまいました、この親子が相談にきた時の


対処法について説明します。


更新予定は、1月24日の予定です。





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心の相談士 小林英司です。


今日は9日に話をしたテスト形式ブログの初回です。




初めての事なので、上手く書けるかどうかドキドキですけど、


読んで頂いた方がどんな答えを教えてくれるのか


ワクワクもしています。


それでは始めます。






先日の休日にあるスーパーに出かけました。


平日は仕事で疲れて帰宅しているので、休日くらいは


ゆっくりしたいなーと思いつつも、家計のことを考えて自炊しようと


スーパーにやってきました。




さて何にするかと悩んでいると、ある親子連れが僕からは遠目に見かけました。


家族構成は、父親、母親、6歳くらいの男の子、3歳くらいの女の子です。


小さい子供が大好きな僕は、少し気にかけて親子連れを見ていました。


そうすると不意に女の子が、『ママなんて大嫌い』と言いながら


泣き叫ぶようになりました。




ボロボロ泣いていて気の毒だなーと思っていると、ちょっと目を離した


スキに親子連れがいなくなっていました。


買い物を再開しようとすると、1分も経たないうちにその親子連れに


また遭遇をしました。




そうすると、まだ泣き止んでいない女の子に対して母親が叱りつけて、


それでもグズっている女の子に対して、父親がある言葉を言いました。


『Aが訳のわからないことをいうからだろ』と女の子を叱っていました。


そうすると女の子は、急に泣きやんで両親と6歳の男の子について


行きました。






もしこの親子連れが、貴方のところに相談に来たとします。


相談内容は、『娘がワガママばかり言って聞かないから何とかして欲しい』


というものです。


さて相談を受けた貴方は、娘さんとご両親に対してなんと声をかけますか?


ちなみに女の子がなんで怒られていたのか理由が分かりませんが、


ワガママを何とかして欲しいという親の悩みから汲み取って


答えを出してください。



どう答えていいのかわからない場合は、こう考えてみてください。


もし自分の子供が、急に泣き叫んでいたら貴方はなんて


お子さんに声をかけますか?




これは、よくある親子の風景ですけど、この出来事によって親が何を思い、


子供が何を思うのかを考えてみてください。


答えはないですけど、一応僕が考えた対応方法も書きます。


更新予定は、2月16日です。


それまでに、皆さんふるってコメントを頂ければ幸いです。






あなたが、今を生きようとしている事はとても素晴らしいことです。

今を生きるようにと、心掛けることが少しの時間しかできなくても、

人生は変わろうと思った段階で変わり始めていきます。

こんなに素晴らしい自分を、理解し認めてあげてください。

あなた一人が心がけることで、変わったあなたを見た他の人達も

変わっていく可能性があります。

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こんばんは、心の相談士 小林英司です。


2月に入ってから、より一層寒くなってきていますが、


皆さん如何お過ごしですか?


僕の方は、会社の仕事からプライベートまで忙しなく動いてます。


最近は、休日も考え事ばかりしていて、


あんまり休んだ気がしないです(;´д`)



今日は、ある出来事があって思いついたので、


その件について少し話をしたいと思います。


いつも読んで頂いている方はご存知だと思いますが、


これでもカウンセリングの技術をちょっとばかり持っている


アラサーのおっさんですヽ(・∀・)ノ




最近書いているのは心理学に関連した記事ですが、


僕の目標というか将来こうなったらいいなーというのは、


全ての人が自分の心を理解出来る世の中になってくれればと思ってます。




意外と自分の心って知っているようでわからない人が


多いのが実情なんですよね。


もし知っていれば、自殺、自分を傷つける行為をしようとしたり、


精神疾患を含めたメンタル不全など発症しないかもしれませんよね。


こんなことを書いている僕でさえ、まだ自分の知らない部分が


あったりしますからね。




自覚しているなら直せばいいじゃんと思うかもしれませんが、


今までしてきた習慣や、気持ち・考え方・行動を直そうと


思ってもできないから苦しんでいる人もたくさんいます。




そういうことなので、これから不定期ではありますが、


読んで頂いている方も参加できる心に関してのテストを


してみようと思います。


僕がある例題を出しますので、読んでいる方が当事者に


なったと想定して、自分ならどうするかという事を考えて下さい。


もしよろしければ、コメントを書いて僕に教えて欲しいです。




ここで大事な事は、読んで頂いた方が考え抜いて出した答えに対して、


正しい・誤っているということを議論する場ではないということです。


人それぞれ価値観や考え方が異なっている事が当然ですし、


この場で考えられる全ての可能性を想定する事で、自分や相手の


考え方や見方の視野を広げて人生をより有意義に過ごして


欲しいというのがこの企画の目的です。




自分では何をやってもダメだ、存在価値のない人間だと思っていても、


ある人から見ればなんて素晴らしくて尊敬出来る人なんだと


感じることだってあります。


以前に書いた、生きているだけで素晴らしいというのは


その人の存在を全て認めるものであり、人の気持ち・考え方・行動も


含めて誰からも否定される言われはないんですよね。




そんな感じなので、考えて頂いた方は是非ともコメントを残して下さい。


全ての答えが尊重されるので、自由に書いて頂いて構いません。


ここで書いた事によって、自分の中で意識付けされて来た価値観や


考え方が劇的に変化することだって充分に考えられます。


もしも、誰かを否定をするようなコメントがあれば、見つけ次第即刻削除して


書いた人には厳重な抗議をするつもりです。




更新予定日は建国記念日の11日の17時頃です。


初回は、親子の関わりについての質問です。


よくあるケースですけど、意外と難しい問題になっていると思います。


貴方の素晴らしい答えを、僕や読んで頂いている方々が、


心待ちにしていますからね。



それとこんなケースを紹介して欲しいというのもあれば、遠慮なく


仰ってくださいね。


自分だけが悩んでいると思っていても、他人も同じ悩みで


苦しんでいる事はよくあることですし、同じ悩みで苦しんでいる人が


いると分かれば、苦しさを分かち合えば負担も軽減されますよ。







あなたが、今を生きようとしている事はとても素晴らしいことです。

今を生きるようにと、心掛けることが少しの時間しかできなくても、

人生は変わろうと思った段階で変わり始めていきます。

こんなに素晴らしい自分を、理解し認めてあげてください。

あなた一人が心がけることで、変わったあなたを見た他の人達も

変わっていく可能性があります。

あなたと周囲の人達を変えて一緒に幸せになっていきましょう。

そのために、このブログを一人でも多くの方に読んで貰いたいです。

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