飲んで~。飲まれて~。飲まれて~。吐いて~。
昨夜の出来事。
いつも世話になってるプラスオートの社長と飲みに行ったぜ。
俺は喉を潤す為にビールを。
そして、日本酒。
群馬といえば赤城山。
赤城山といえば、日本酒。
飲みやすい。
だからツイ。
飲みすぎちまったぜ。
話によれば、1時間で一升空けていたと。。。
と、言うわけで、今日はダメダ。
寝かせてクレ。
ZZZ・・・
いつも世話になってるプラスオートの社長と飲みに行ったぜ。
俺は喉を潤す為にビールを。
そして、日本酒。
群馬といえば赤城山。
赤城山といえば、日本酒。
飲みやすい。
だからツイ。
飲みすぎちまったぜ。
話によれば、1時間で一升空けていたと。。。
と、言うわけで、今日はダメダ。
寝かせてクレ。
ZZZ・・・
チタン~♪マフリャ~♪メチャメチャ~か~る~い~♪
3/11
えー先日5000円で購入した中古のバンス管ですが・・・。
あまりに音量が大きすぎたので、サイレンサーを汎用品のチタンサイレンサーに交換したのです。
YOUTUBEの動画だと、そーんなに音の違いがわからないですが
バンス管はダメだった・・・(ノ_-、)
今度のチタンサイレンサーはなかなかオトナっていうかレーシーな音で
控えめだけどカッチョエェ(*´∇`)ノ
何より軽い!!さすがチタン!軽量化です♪
ステーが無かったので、近くの南海部品さんでマフラーバンドを購入。
このマフラーΦ120×100の楕円形だったので、在庫が無く円形用のバンドに
カラーを通して、アルミのプレーとで固定してみました。
でもアルミプレートは柔らかすぎて不安なので、後でスチールかステンレスで作り直します。

ついでにスプリングも長さが足らないので、ちょいと長いヤツを買ってみました。

メンテナンス その2
2/27
リヤの続き。
やっぱりコレは絶対肝心!ブレーキのO/H。
何は無くとも、車は止まらなくちゃしゃーない。ってことでもちろん点検。
まずは六角レンチ(ヘックス)でキャリパーを外す。
もちろん先にホースの取り付けネジは緩めておいて。
外したらまず、ブレーキパッドをキャリパから外す。
大分使われてなかったパッド。さすがに表面が硬化してるっぽい。ヤスリですこしさらっておく。
次にブレーキピストンを外す。
あらかじめ逆様にしてオイルを抜いておいて、ブレーキホースからオイルが通る流路に
エアーガンでエアーをプシュッ!
すると・・・
ぽんっ!
って音と共にピストンが出てきます。が、ウエス等で覆っておかないとフルードが飛び散って
生暖か~い、嫌~な気分を味わうことになりますよ。。。飛び出したピストンがキャリパに接触して
キズになっちゃうかもしれないし。
ちなみに、ZZR等のちょっとスポーティーなバイクはピストンが二個のツーポッドが多いから
ぽんっ!
が出来るのは片方ダケ。もう片方は硬く抜けずらいのが残りますから、ガンバッテ'`ィ(´∀`∩
ピストンが外せたら、シールを外します。
シールは一つの穴に二個付いてますから両方外して点検。
本来なら、外したら点検じゃなくて交換が必要なんだけど、やっぱりココはきれいに拭いて
再使用(自己責任デスネ)
シールが全部外せたら、灯油でキャリパをキレイに清掃。
歯ブラシとか真鍮ブラシなんかを使うと汚れがきれいに落とせるね。
真鍮ブラシはホームセンターで安く売ってるから、スチールとナイロン、真鍮ブラシの三点は
そろえておくと便利ですよ'`ィ(´∀`∩
ここで一つ注意。さきほど外したシール。ゴム製品だから灯油やガソリンに長時間さらすのは
絶対ダメヨ。フニャフニャに伸びちゃって使えなくなっちゃうからね。
キャリパもキレイになったら、サビを落として。。。
……(。-`ω-)ンー
トキコ製の純正キャリパ。
もし。もしだよ。
金色に塗ったらブレンボっぽいよなー。。。
でもそれじゃ、ありきたり。
今時、ドカだってヤマハだって標準でブレンボ付いてる。(純正品の性能は格段に低いけど。)
んじゃー、赤ってのはどうだ?
wilwoodっぽくてカッコイイんじゃなかろうか。。。
赤いキャリパー。
カッコイイかも(´¬`)
悪魔が、悪魔が耳元でささやいたですよ。きっと。
そんなクダラネー衝動で耐熱塗料を購入。
シンナーでよーく脱脂して、いざっ!
ぷしゅ~~~~~。。。
__(_ _;)
ダ、ダメダ。
ダメダダメダダメダ。
全然wilwoodっぽくない。。。
ま、まぁ塗っちまったものは仕方ない。
そのまま組み付けよう。。。
組みつけに際して一つアドバイス。
シールを組み込む際は新品でも再使用でも、シリコン製のブレーキグリスを塗ると
ピストンの組み付けが楽になるし、ピストンの動きの補助もしてくれたり、腐食なども防いで
くれたりといいこと尽くし。
今回使用したのは、和光ケミカルのシリコングリス。シリコンは少し高価だけど、
ラバーグリスより絶対おすすめ。和光‘Sさんが良いとか好きとかじゃ無くて
たまたまプラスオートさんが使ってたから拝借しただけデスケド。
和光‘Sさんの商品はとにかく作業性が良い。その点では他のケミカルメーカーも
参考にするべき。
和光ケミカル(WAKO‘S)さん
組み付けが終わったら、リザーバタンクにブレーキフルードを満たし、キャリパの
エア抜き用ブリーダプラグをメガネレンチ等で緩めて、
そうそうブリーダプラグにシリコンホースをくっつけてその先に1WAYバルブを
くっつけて逆流を防止してそれを適当なボトルに落とすような工具をつくっておくと
ブレーキフルードのエア抜き作業がとっても楽に出来ますよ。
製品として工具屋さんでも売ってるしね'`ィ(´∀`∩
泡が出なくなるまでひたすらペダルをキコキコ。
この時に絶対リザーバタンクのフルードを切らさないこと。
エアーが入っちゃったら何の意味も無いデスカラ。
もしエアーが抜けずらいなら、プラスチックハンマー等でキャリパをコンコン叩いて
あげると、エアーがぽこんっって出てきたりします。
(それでもダメならマスターに近い繋ぎ目からペダルを何度か踏んで踏みっぱなしにした後緩めてフルードが抜けたらまた締めて。を繰り返すと徐々に抜けていきます。それでもダメならホースの損傷かマスターがダメだから修理してね。)
これでリヤブレーキは完成。
今回ブレーキフルードはDOT3指定だったし、シールを使いまわしたので
トヨタ純正DOT3フルードを使いました。安いし。
普通ならDOT4を使うんだけど、予算を抑える為ガマン。(たまたまDOT4がケミカルメーカーの高級品しか売ってなかったって事はナイショで。)
DOT5なんてのもあるんですね。
対応品以外のブレーキに使用するのもダメ。
高級品を使えば良いってものでもないデスカラね。
参考までに。
wikipedia ウィキペディア
本日はコレニテ。
詳しい内容は、お近くのバイク屋さんか、わかる範囲ならコメントでお答えします。
リヤの続き。
やっぱりコレは絶対肝心!ブレーキのO/H。
何は無くとも、車は止まらなくちゃしゃーない。ってことでもちろん点検。
まずは六角レンチ(ヘックス)でキャリパーを外す。
もちろん先にホースの取り付けネジは緩めておいて。
外したらまず、ブレーキパッドをキャリパから外す。
大分使われてなかったパッド。さすがに表面が硬化してるっぽい。ヤスリですこしさらっておく。
次にブレーキピストンを外す。
あらかじめ逆様にしてオイルを抜いておいて、ブレーキホースからオイルが通る流路に
エアーガンでエアーをプシュッ!
すると・・・
ぽんっ!
って音と共にピストンが出てきます。が、ウエス等で覆っておかないとフルードが飛び散って
生暖か~い、嫌~な気分を味わうことになりますよ。。。飛び出したピストンがキャリパに接触して
キズになっちゃうかもしれないし。
ちなみに、ZZR等のちょっとスポーティーなバイクはピストンが二個のツーポッドが多いから
ぽんっ!
が出来るのは片方ダケ。もう片方は硬く抜けずらいのが残りますから、ガンバッテ'`ィ(´∀`∩
ピストンが外せたら、シールを外します。
シールは一つの穴に二個付いてますから両方外して点検。
本来なら、外したら点検じゃなくて交換が必要なんだけど、やっぱりココはきれいに拭いて
再使用(自己責任デスネ)
シールが全部外せたら、灯油でキャリパをキレイに清掃。
歯ブラシとか真鍮ブラシなんかを使うと汚れがきれいに落とせるね。
真鍮ブラシはホームセンターで安く売ってるから、スチールとナイロン、真鍮ブラシの三点は
そろえておくと便利ですよ'`ィ(´∀`∩
ここで一つ注意。さきほど外したシール。ゴム製品だから灯油やガソリンに長時間さらすのは
絶対ダメヨ。フニャフニャに伸びちゃって使えなくなっちゃうからね。
キャリパもキレイになったら、サビを落として。。。
……(。-`ω-)ンー
トキコ製の純正キャリパ。
もし。もしだよ。
金色に塗ったらブレンボっぽいよなー。。。
でもそれじゃ、ありきたり。
今時、ドカだってヤマハだって標準でブレンボ付いてる。(純正品の性能は格段に低いけど。)
んじゃー、赤ってのはどうだ?
wilwoodっぽくてカッコイイんじゃなかろうか。。。
赤いキャリパー。
カッコイイかも(´¬`)
悪魔が、悪魔が耳元でささやいたですよ。きっと。
そんなクダラネー衝動で耐熱塗料を購入。
シンナーでよーく脱脂して、いざっ!
ぷしゅ~~~~~。。。
__(_ _;)
ダ、ダメダ。
ダメダダメダダメダ。
全然wilwoodっぽくない。。。
ま、まぁ塗っちまったものは仕方ない。
そのまま組み付けよう。。。
組みつけに際して一つアドバイス。
シールを組み込む際は新品でも再使用でも、シリコン製のブレーキグリスを塗ると
ピストンの組み付けが楽になるし、ピストンの動きの補助もしてくれたり、腐食なども防いで
くれたりといいこと尽くし。
今回使用したのは、和光ケミカルのシリコングリス。シリコンは少し高価だけど、
ラバーグリスより絶対おすすめ。和光‘Sさんが良いとか好きとかじゃ無くて
たまたまプラスオートさんが使ってたから拝借しただけデスケド。
和光‘Sさんの商品はとにかく作業性が良い。その点では他のケミカルメーカーも
参考にするべき。
和光ケミカル(WAKO‘S)さん
組み付けが終わったら、リザーバタンクにブレーキフルードを満たし、キャリパの
エア抜き用ブリーダプラグをメガネレンチ等で緩めて、
そうそうブリーダプラグにシリコンホースをくっつけてその先に1WAYバルブを
くっつけて逆流を防止してそれを適当なボトルに落とすような工具をつくっておくと
ブレーキフルードのエア抜き作業がとっても楽に出来ますよ。
製品として工具屋さんでも売ってるしね'`ィ(´∀`∩
泡が出なくなるまでひたすらペダルをキコキコ。
この時に絶対リザーバタンクのフルードを切らさないこと。
エアーが入っちゃったら何の意味も無いデスカラ。
もしエアーが抜けずらいなら、プラスチックハンマー等でキャリパをコンコン叩いて
あげると、エアーがぽこんっって出てきたりします。
(それでもダメならマスターに近い繋ぎ目からペダルを何度か踏んで踏みっぱなしにした後緩めてフルードが抜けたらまた締めて。を繰り返すと徐々に抜けていきます。それでもダメならホースの損傷かマスターがダメだから修理してね。)
これでリヤブレーキは完成。
今回ブレーキフルードはDOT3指定だったし、シールを使いまわしたので
トヨタ純正DOT3フルードを使いました。安いし。
普通ならDOT4を使うんだけど、予算を抑える為ガマン。(たまたまDOT4がケミカルメーカーの高級品しか売ってなかったって事はナイショで。)
DOT5なんてのもあるんですね。
対応品以外のブレーキに使用するのもダメ。
高級品を使えば良いってものでもないデスカラね。
参考までに。
wikipedia ウィキペディア
本日はコレニテ。
詳しい内容は、お近くのバイク屋さんか、わかる範囲ならコメントでお答えします。