
僕の肩書きの一つに「世界一怪しい映像カメラマン」というものがあります。
自分でつけました。
なぜこんな肩書きをつけたのかというと、越境ECというビジネス自体がまだまだ世間に知られていなくて、説明するたびに「怪しい」と思われることが多かったからです。だったら最初から怪しいと名乗ってしまえばいい。そう思いました。
でも今日は、この「怪しい」と思われがちな越境ECというビジネスが、なぜ本物なのかを真剣にお伝えしたいと思います。
「怪しい」と思われる理由はわかります
在庫を持たずに売る。寝ている間にも売れる。1日1時間で月商100万円。
こう並べると、確かに怪しく聞こえます。世の中にはこういう言葉を使った詐欺が多いのも事実なので、疑うのは正しい反応だと思います。
だから僕は証拠を出し続けています。
証拠その1|16歳のゆいさんの実績
学校・部活・自習を終えた夜の1時間だけ作業をして、販売開始から1ヶ月で月商531,732円・利益90,763円を達成しました。
「16歳でも結果が出る仕組みなんて本当にあるのか」という疑問に対する、一番シンプルな答えです。
証拠その2|まいさんの実績
eBayで赤字続きだった主婦のまいさんが、コミュニティ限定ツールを使い始めた初月に利益10万円の黒字化を達成。そこから毎月右肩上がりで伸び続けて、たった半年で月利益50万円超えのペースに到達しました。
今ではAppleAlchemy+のサポート講師として、多くの生徒を支える存在になっています。
証拠その3|市川さんの実績
別のツールで3000品を手作業で出品し続けたのに全然売れなかった市川さんが、E-SELLに切り替えた週から変化が起き始めて、4ヶ月後に月商195万円を達成しました。
1アカウントで、出品数が特別多いわけでもなく、この数字を出しています。コミュニティの中でもトップレベルの実績です。
証拠その4|ヒロさんの実績
元美容師のヒロさんは、本業を続けながら在庫を一切持たずに月商800万・利益300万を達成。現在は法人化して一軒家を購入しています。
証拠その5|高木さんの実績
5年間継続して、年商4000万円超えのペースで法人化。消費税還付だけで年間250〜300万円が戻ってくる試算になっています。
「普通にやって1年目に年商1200万円ぐらい稼げるビジネスを紹介します」と言った時、最初は半信半疑だった9万人YouTuberの永江さんが、高木さんの実績を見て「確かにこれは本物だ」と言っていました。
証拠その6|運営陣自身の実績
僕自身は新しいジャンルの専門店を立ち上げて9日間で約200万円の売上を出しました。ナバイさんは月商200万円以上を継続。まいさんは月利益50万円超えのペースに到達。
教えている人間が現役で稼いでいない。そういうコミュニティやスクールが多い中で、AppleAlchemy+の運営陣は全員今もプレイヤーです。
それでも「怪しい」と思うなら
全部見た上でまだ疑うなら、それはもう仕方がありません☺️
でも一つだけ聞いてください。
怪しいと思って動かなかった1ヶ月後、あなたの状況は今と変わっていますか。
16歳のゆいさんが「やってみる」と決断した1ヶ月後、月商53万円という現実がありました。
動いた人と動かなかった人の差は、時間が経つほど大きくなっていきます…
「世界一怪しい映像カメラマン」が言いたいこと
怪しいと思われてもいいです。
でも証拠は出し続けます。実績は積み上げ続けます。生徒の成功を作り続けます。
それがAppleAlchemy+のブランドプロミスです❤️🔥
まとめ
越境ECというビジネスが怪しく聞こえるのはわかります。でも証拠を見た上で判断してほしいです。
才能もキャリアも関係なく、正しい仕組みに乗って正しい順番で動いた人が結果を出しています。これは偶然でも運でもなく、再現性のある仕組みがあるからです。
まず話だけ聞いてみてください。怪しいかどうかは、話を聞いてから判断してください。
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