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心でおもうこと

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さいきん長い暗いトンネルから
出られた

メンタルに邪魔されてない!!!

出来ること
楽しい時間が増えた。


これから我慢が増えることを意味する

立ち直るということ
わたしにとって
我慢しなきゃならないことの
連続になるということ
だけどそれが

それは よろこび ということくらいは
理解できるようになった。


我慢
重ねてくこと
止まっていた時間は
動く

義務に近い

生きてる感覚。

自由を心の中に求める。




気持ちを
抽象的に文章に
おこす行為は
正義になりえるのか

卑怯と呼べるのか

わたしがわたしに問いかける

写実的に描いた絵画が
好きだけど

真意を抽象に綴るのは
どうか?
そういう表現が
好きか自分に問いかける
わたしは
わたしを正義だとおもえるのか?

正直な人間っている

そんな人達の言葉に

どれだけ気持ちが救われてきたか

わたしは正直になるのが
ずっと苦手だったな

苦手だったな

そうだったんだな。





物語って
絶対に嫌なやつが出てくる

そして鼻持ちならない
言葉を持ち出してきて
それを誰かに浴びせるのは
決まって脇役も脇役と
覚えておかなければと
おもう

自分がそうならない為に
それは自分がされたら
鼻息荒く腹が立つし
誰か自分とは別の人間が
されるのを見てしまっても
やはり鼻息荒く腹が立つ
同じことだ。
不快は不快だ。

にしても物語には
よく 静かな始まりと
のちのち敵になる人物との
出会いと

楽しい時間

そしてそこに不穏な気配
敵が動き出す

物語によっては

代表者の悪に

力を貸したりする協力者が
やたら増えていき

主人公は誰が信用できるかを知り
場合によって
恋や信頼が生まれる

そして
たいていの素敵な物語は
敵が なにかしらの
光に近い何かに屈するのだ

もしくは
主人公が静かに枯れていくように

夢破れることもある


どちらにせよ

自分の人生に照らし合わせてみたら

終わりを想像して

その為の努力をいとわない
勇気が

物語に 深みや

もしかしたら
楽しい時間を

長い長い
時間にしていくことが
できるかも

だけど
物語は、

こういう物語が正解で
不正解というものはないのかもしれない

ましてや主人公が

こうじゃないといけないっていう小さな枠はないのだから

踏み込んではいけない
線を越えて

主人公に対して

口汚い言葉や
悪口より嫌な

なんの意味もない冗談は
言っては駄目だということに

深い感覚を覚えながら
反省した。
生きる全ての人達が
主人公だからだ。

深い意味のない冗談は
少しずつ
言った本人を蝕むだろうな

そんなことを言い聞かせた。

自分自身に言い聞かせよう。

上品な人になりたい

ただ
真逆のようだけど
庶民的に

幼い正義感からくる
あつい気持ちを
発する心も
きっと必要だろうと
おもうのだ

それもひとつの上品な在り方だろう

田舎根性上等。
田舎根性が好きだ。

そんなことを理解しない
「クール」な人間には

なりたくない

そういうのを上品だとは
おもわないからだ。

心に残り
正直になれなかった
罪悪感のような気持ちを
感じてしまう
そんな過去達を

きっと忘れないから


正直になるという
勇気というのは

どんなに 後になっても
良いから持つべきで

正直でいることは

人間にとっての誇りの
ひとつ

もちろん生きていく為には
嘘もつけるようにならなきゃならないだろうし

ただ

心にまで嘘をつくのだけは

やっぱり長くは続かないだけだろう。

それは
無意味な冗談を
ほざく脇役と同じに
成り下がる行為と

もしかしたら
ほとんど同じかもしれない。

冗談みたいな行動に
言動に
反旗をひるがえして
なぜいけないというのか?
過去、正直な気持ちを
心に宿すことも出来なかった
自分を恥じる

同時に
全てを表現すれば
正直でさらして
発言してしまえば
いいとも違うことを
どれだけ理解できるかどうかだが
クールさに負けては
それだけは
駄目なのだ

クールさに屈したら
主人公ではいられない

せめて言えなくても
心には情熱を。
正直さを
明瞭さを

命が終わる日まで
自分の人生という映画の
主人公でいられるように。





會澤選手
選手としても格好いいけど
人としても格好いいから
すごいなっておもう

笑顔には癒されるし
ふとしたときイケメンが過ぎるので
格好いい格好いいってなります。

今シーズン終わってみて
あらためて

おもいました。
本当に格好いい選手だなって。

會澤選手
来シーズンも
カープで見られること
願ってます。

大好きな會澤選手が
カープで

来年からも見られますように。

願ってしまいます!!!
どうしても。





オーナーからの言葉に
論理的な人というのがあった
佐々岡監督

わたしは
次の監督って
論理的な監督が良いなあって思っていた。
だから
それ聞いて
おおってなりました。
佐々岡監督に詳しくないから、
(解説してたときにも
まだカープにハマってなかったし)
カープファン歴が浅すぎるので。

わたしの中で
論理的な監督が良いなあっていうのは
イメージ的には
監督経験もあるし
野村さんだった。
だけど
佐々岡監督は
論理的ということで

楽しみです。

感情的な良さもあるけど
論理的な采配に飢えていたところもあるから。

本当に本当に
論理的だと良いんだけどと
疑心暗鬼にはなる。

というのは
論理的でいることって

難しいんだろうなって

凄い思うから。

うーん

どっかで、

まだ野村さん監督見たかった
そんな
気持ちが捨てきれない
わたしです。





誰が次の監督になるにしろ
きっと
違った監督を知らない
歴の浅いカープファンの
わたしは

緒方監督の良さを
わかるのは
知るのは
来シーズンになるんだろうな。って思いました。
優勝のときファンに向かって
おめでとうございますって
言っていた姿に

らしさや優しさや

そういう印象に残りました。

カープに捧げた
男らしさ
緒方監督





二冠だ!!!

首位打者
最高出塁率


凄い



首位打者!!!
最高出塁率!!!

きっと凄さについては
はっきりとピンときてない
わたしは。
とはいえ凄いことなのは
わかる。

パワーいっぱいもらった
カープ選手に。


首位打者!!!
最高出塁率!!!
二冠!!!


CS行けなかったのは

来シーズンに向けての時間や
少しでもカープ選手の
休める時間が増えるのかなって
感覚もあったりもしたり。

ジョンソン投手の
タイトル獲れたなあって
悔しさは
色々ありましたが。


カープ選手ありがとう!!

そしてあらためて
番組などでよく目にした
優勝した3年間の
カープの勝利数
記録

すごい勝利数

凄いとおもいました。


来シーズン監督
誰なんでしょうか

気になります。





サンリオとか

エルファニングとか

可愛いから本当に好きになってきた

エルファニングという
かなり
若い子に憧れてる不思議さ。

でもねエルファニングには、

可愛いが遠いってやつに
(わたしとか。)

可愛いが遠いって思わせて落ち込ませない
不思議パワーがある。
なぜかといえば
なんとなく内面の存在が漂った
可愛いさだから
美的なのに
そこに毒や
自立や
意思がある感じがするから。

そういう中身なら
目指せる
目指すべきだみたいな
そんな気持ちは明るい。
ついでに
運動もしようと
強く思わしてくれる。
ありがたさ