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心でおもうこと

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映画バッドマンの
ジョーカーの生い立ちみたいな
ジョーカーの秘密みたいな
映画が 出来たんだね

大好きな俳優が
主演で

今日たまたまテレビで
インタビューが流れた

それ聞いて
わたしは鬱屈してしまった。
多分、大好きな俳優から
意外な言葉が出てきたから。

ジョーカーになったあとの
ジョーカーには
同情はできないよねって言葉

なるまえの苦しんでた時なら
助ける方法はいっぱいあったけどって感じの言葉が
主演俳優から語られた。
確かにそれは助かる方法とも言える
自分で自分を助ける

大切なこと

ジョーカーが人間だったときのストーリー

ただこの映画も
バッドマンって映画も
創作物だから。

たまにディズニーの
悪役のキャラクターばかりが好きになるという人もいたりするけど

悪者が
感じさせてくれる
ファンタジックな
現実感ってある

確かに現実では
同情なんてするべきじゃない人物像も
創作の世界だからこそ

そこにいたった道のりに
共感してしまう体験も
ファンタジーの良さで
それは
現実の世界 日々で
少しずつ反映されて

それが思いやりや想像力という
優しさにつながることも。

わたしはファンタジーが
好きだ

ホラーも好きだった時あるし
今でも好きだし。

悪いキャラクターに
魅了されたり

悪いキャラクターの
生い立ち、そうなった理由に
共感しちゃうくらいに
わたしにもそれなりの嫌な経験があれば
未来への不安だってある。

まあ鬱屈も
悪くない

そんな気持ちを味わえたからこそ
あらためて考えてみられたこともあるから

わたしは

わりとひねくれていきたいタイプ

ひねくれていった先に

一滴くらいの純粋さが
そんなわたしにも
持てたらななんて
おもいながら
生きてるとこある。

そしてヒースレジャーの
ジョーカー
大好きです。

というかヒースレジャー大好き

今日テレビでバッドマンの映画ある。
ヒースレジャーのジョーカー
見られるね。

あらためて見たら
どんな感情になるかな?
ファンタジーについては
思い入れがある事柄だから
また丁寧に書きたいな
書いて
自分の考えを自分が知りたい。





泣き顔でぐしゃぐしゃの
いつもクールビューティーな
菊池選手の顔も

親友なんだなあって
ぐっときました。

赤松選手の番組で
菊池選手との絆のことは
知っていて

菊池選手が

赤松選手の闘病中
奥さんに
今、大丈夫かな的な
聞いてからとか
赤松選手に連絡とってたのとか
母から聞いて
凄いなあって

可愛い弟感や
後輩には明るいお兄ちゃんってイメージの
菊池選手の
また違った一面だけど

ぐっときてしまうな。

鈴木誠也選手の
インタビューで見た
赤松選手への想いや

松山選手の
赤松選手の引退セレモニーでね
泣きそうな顔も

印象に残った。





赤松選手!めちゃくちゃ
格好いい。

すごく良いな素敵だなって感じたのは、

カープファンって言い方じゃなくて

ファンのみなさんって言う呼び方が

全国にいる

阪神ファンや

その他のチームのファンだけど
赤松は、とにかく好きだみたいなファンや

色々なファンへ

響くし

ファンと認識されてる
嬉しさをくれる
優しさだなあ

優しさというかなんというか
自分を応援してくれる人達に対して
野球ファンというものに
意識的で
知的な人だなあって思いました。

言葉以前に
醸し出される格好良さ

過去映像で見た

今より若い赤松選手は
全然
変わってないんだけど
やっぱりすっごく
可愛いくて格好いい
赤色のユニフォームが
めっちゃ似合っていて


それと
明るい
身体能力が高いとかしか
わたしが
わからないのは
わたしが
去年から そして去年とは比べ物にならないくらい
カープにハマった今年
そんなファン歴浅いこととが理由で
悔しくなりました。

いっぱい見て応援してきた赤松ファンの人達が
すごく羨ましいなって気持ちになりました。

赤松選手の引退セレモニー
ラジオで聞いていて
さっき
フロントドアで
映像がやっと見れたんだけど

全部は見られてないけど
とにかく

スカパーとかで全国で
いっぱいの赤松ファンが
見届けたんだとおもう。
応援してきた人達
最後まで心を掴まれた

きっと
ファンのみなさんって
言い方

すごく心にぐっと来ただろうなあ

わたしもぐっと来たし

わたしの場合は
ただただ
カープファンになるの自体が
遅すぎたなって
悔しい。
そして最後に
カープを野球を
応援お願いします
みたいな言葉があったのも
カープファンも嬉しいし
野球ファンも
よっしゃ
これからも応援するぞ

そんな気持ちになったと
おもうし
わたしはなりました。






なんかわたし
しゃべり方が
その都度で変わりすぎるなって気づいた

あれーこの しゃべり方
わたし?誰かに似てないあ ほら笑い声まで
というのが結構ある

こんなとこにまで影響を受けやすい性格が
反映されてる

色んな
しゃべり方になっちゃう

今日は、機嫌とかテンション
良すぎて

なんか自分でも じゃっかん
鼻につきそうになる
一歩 手前の
しゃべり方

でも嫌いじゃない
しゃべり方

今日のは意外と誰にも似てない

これがわたしの
しゃべり方なのかも

ありかも

ただ

ずっと続くかは
わかんないんだけど

我が悪く出やすいからこそ
結果
我を押し潰しがちな
わたしが
良い感じの我の強さの
バランス掴みかけてるからこその
このしゃべり方
このわたしらしい話し方
大切にしてみよう。







永川投手の最後の投球が
飛んだ先には
まっちゃんが、しっかり
捕りました!

まっちゃんと永川投手で
処理して、
なんか良い終わりって思った!
みんなが自然と笑顔になるような
明るかったなあ。

永川投手の引退セレモニー
永川投手格好いい!って
やっぱり思った。

最後にグランドを一周するときに
ファンのあつい気持ちとかにも
あつい気持ちになって

多くを語らない永川投手の
語らずとも
たくさんが伝わってくる
そういう何かがある
そういうところも
やっぱり格好いいなって
ファンも同じ空気に
巻き込まれて
そういうとこがみんなして
引き出された
(言葉じゃない、何か素敵な気持ち)

永川投手の空気でいっぱいの
スタジアム
テレビでだけど
見られて
すっかり感動しました。
寂しくもあったけど。

人を引き込む力が
なんか凄いなっておもった。
格好いい!





今日は永川投手の
引退セレモニーがある
引退の日だ。

中継始まるの遅かったけど
ハイライトで
めっちゃ可愛い
永川投手の娘さんが
始球式するのと
永川投手の
あの可愛い愛嬌ある
笑顔が見れたーーー





まずエンディングの
凪の
慎二に対しての
好きになってくれてありがとうって台詞を

聞いての
わたしの気持ち

はあ 慎二みたいに最高な人間
ちっともお前は好きにならなかったのかよって
思っちゃったもん

凪なんてどうでもいい
ムカつくーって気持ち
エンディング納得いかないもん

もうお前は風のまま飛ばされろくらいな気持ちになってしまった
大人げない。わたし。


納得いかない終わり

凪が慎二も人生の一部に
欲してほしかったなあって

あのノートの最後に
慎二とのこれからって
書いてほしかった!
わたしはそんなエンディング
二人が仲良く生きていってほしかったなあ

慎二が主役だとおもって
ずっと見ていたから。

だけど慎二が
笑顔で終わったから
慎二の人生に幸あれ。

凪は、
最後までイライラする
主役だった。

慎二が大好きだったなあ
その為に
イライラしながらも
見続けた。

慎二が
ひどかった時期(自分を素直に表現できずに
凪を傷つけてたことを)
それを補ってあまりある
素敵な心の持ち主だと
おもう。

魅力的。
はあ
凪あんな魅力的な慎二をフルとはね。
わからん
それに尽きる。






邪魔なのは病気じゃなくて
余白なんじゃないのか?
自分に問いかけた
ふと気づいた。
余白がない日ほど
調子が良い時間が長い気もしてくる。


調子は、
本当になんとかなんとか
良くなってくれた
自分のメンタル。

これなら大丈夫

やっていける

なんで悪かったのか?とか
おもうけど

熱が急に出たりするイメージで
おもって気にしないが
一番だろう
ただ
もうこんなのは嫌なんだ

だけど
もっと頑張っていたら

悪い調子になる余裕もないのかなって
おもって

余白をなくしていくしかない


ふとおもったけど
本当にそうな気がする

邪魔なのは病気じゃない
余白だ!!!この言葉を刻む。






心の病気して葛藤したから
内面が少しは成長したとおもう

だけどもう嫌だ

病気に邪魔をされたくない
最近は苦しくなる。
だけど ドラゴンボールで
小さな子供時代の悟空と
小さな子供時代のクリリンが

亀仙人に修行で
なんだったかな
たしか、
普通に牛乳配達とか
そういうことをさせられて
修行をさせてくれない
技を教えてくれなくて
イライラするけど

そういう普通の日常を

重い亀の甲羅を背負わされて
生活させられる

それを外す日がやってきて
ただジャンプしたら
空高くジャンプできたみたいな

あれたまに思い出す

そういうこと
結果そういう展開に
わたしにとって
病気の重さが
そうなるように

病気が治るように
せめて症状を背中から
おろせるように努力もするし

ある意味わたしの場合
背負ったままで

普通のことが全部できるようにならなきゃいけない
それを努力できるのは
チャンス
重たい亀の甲羅と同じ
もし運よく
病気の症状が軽減していくことで
亀の甲羅がおろせたら

わたしは
ただジャンプしたら

空飛ぶくらいのジャンプができるって

そういうプラスの
イメージで

耐えるし
努力するし

結局のところ
わたしの場合は

亀の甲羅を背負ったまま
やるべきことを
やらなきゃならないとおもう

先生にもそんなようなことを
治療始めたときに
釘をさされて
励まされてる

がんばるぞもっと





エルドの引退セレモニー
テレビでだけど
見られて

エルドが
格好いい格好いい

人間で野球選手で

カープファンにとって
すっごくすっごく
大きな存在

眩しすぎて
心に受け止められないかもなくらいの
セレモニーでの
エルドの言葉 想いに

なんて美しい心で
格好いいんだろうって

心に刺さりました

心が洗われました

毎日じわじわ
ゆっくり
浸透させるみたいに
エルドの素晴らしさを
受け止めて

エルドのプロ野球選手としての時間が終わったこと
受け入れて

きっときっと
当然のごとく
幸せな人生を生きて
これからも
常に周りの人達を幸せにし続ける
そんなエルドに
カープファンとして
いっぱいの幸せな気持ちをもらえたことを
心で感謝するしかできないけど

ずっと感謝

エルドだいすきだなあ

カープ好きになって
よかったなあ

エルドと誠也の
感動したーーー

通訳の二人への言葉や
選手達の表情にも
感動した
広輔も来てた!

エルド大好き。