8月9日発売の【アルバ】は大変面白い

「連載しているお世辞ではない」
事を、【実例】を上げてお話します

それは、
人気急上昇の【左一軸理論】と
レッドベター式【ボディーターン理論】(2軸?)を「しっかり対論させている」事です

勿論、我が師の理論は
【どちらとも違うもの】なんですが、
誤解無いよう【改めて】言うと、【誌面としての立場】は、
あちこち流行に乗っかるのではなく
「様々な考え方・方法を対論すべき」
形が望ましいのでは?という事です。
最近、【がっかりした事】がありました

ある雑誌に「タイガースウィング変遷史」が載っていて、
(解説含めて)じっくり読むつもりで購入したのですが、
なんと【写真】と【年代】がバラバラ
(解説もバラバラ?)
でも、【巻頭カラー技術論】で
誤植かどうかを照らし合わせる読者の方は居ないかも知れませんが、
せっかく【スウィングの勉強の為】に
購入された読者の教材であって欲しいところでしたが非常に残念です。
(そもそも原稿のチェックはしないのでしょうか?)
何故はっきり分かったか
スウィングは勿論、
それぞれの写真に写っているクラブ(ヘッドサイズ・シャフトカラー)を見れば【簡単】に分かります

我が師・後藤修先生曰く
「ゴルフ界が異常」の言葉が思い浮かびました。
こんな形にも現れているのですね

だから【ゴルフ坊主】は主張し続けますが
やはり【言うべき事】は言わせて頂きます
いつものように?
【話は長くなる】ので
続きは後日…



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