まるで昨日のブログに呼応しているかのように?
本日、アルバの編集の方がマイクラブ調整にいらっしゃいました
仕事を越えた
ギア談義や
後藤先生の話
業界のウラ情報
フィッティングやスウィング論など
熱い【話題】が沢山でました
ここでは言えない【話】もありましたが、(いずれはやりますが
)【アルバ】というゴルフ誌は、
色々な「戦い」や「せめぎ合い」をしながら本当に読者の為になる誌面作りを目指している方達が作っている事を改めて感じました。
「当たり前」と言ってしまえばそれまでですが、
【身の保身】や【しがらみ】や【お家事情】でついつい無難な物になってしまいますし?だから上級者の方ほど
「ゴルフ誌はほとんど読まない」になってしまいます。
我が師・後藤修先生も過去には【読者ニーズ】今もあるにも関わらずホサレたり、色々な所から追い出されたりになっていますが
「一体誰の為の誌面?」
と感じてしまいます。
ゴルフ雑誌と言えば、
最近の僕の周りや先生とも話すのが
「昔のchoiceはすごく面白かった」
なんですが、
我が師の寄稿は勿論、他にも非常にアカデミックな内容に富んでいました。
本当に【時代の流れ】故か?
本当に「読者ニーズ」は変わったか?
本当に【技術は新しくなっている】のか?
様々な人間を取り上げての【対論】を掲載するアルバ誌を僕は支持します。
勿論、僕の(参画している)連載
【クラブ世論調査】
【セッティング偏差値】
の有無に関わらずです。
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