何故ここまで書くのか?
後藤先生の筆はゆっくりですが、
http://www.h3.dion.ne.jp/~gotojuku/talk127.htm
修行中の弟子の僕は、先んじて先生の言葉を【このブログの中でだけ】
書いて行きたいと思います。
後藤先生
「昨今ギアの進化と言われているが、私は特にプロに関してはそうは思わない。
アマチュアの為の補正クラブをプロが使うばかりか、プロの悪癖を隠し助長するシャフトが存在しているとみる。
スウィングは勿論、スコアを見ても突然10アンダーで回ったと思えば次の日は同じコースで80近いオーバーパー。
プロの場合、絶好調の次の日にその好フィーリングを全て捨てる事は有り得ない。
まるでお祭りの飛行機のように、口当たりだけのふざけたシャフトを使っているのではないか?
その一つの証拠に、プロなら終わりのはずのシャンクを、絶対にやらないはずのトッププロや優勝者ですらバカバカやっている。
話は変わるが、以前私は地元静岡のスクールを中嶋に乗っとられ・追い出されている。
彼はジュニア時代からコーチをし、3度復活作戦を参謀として請け負ったが、彼は一年中私の家に泊まり込んでトーナメントに向かったりもしながら、
(24歳の復活作戦時)私が誌上に【野球のバット素振りで復活する】と予告をうっていたにも関わらず、いざ復活すると(中島式太棒で復活した)と平然と後援者の前でスピーチする人間(その後、尾崎に咎められたが)。
新潟上越スクールは、クラブチャンピオンも輩出させた筒を追い出し、私が破門・永久追放した事を知っていながら工藤を呼んだが、私は中嶋の影を感じてならない。
そして私を呼び、都合の良い技術を盗んであとはインターネットで後藤理論の批判という手口もいかにも中嶋らしい。
実は私は、筒から話を聞いた上で新潟に行っていて、決して盗まれない確信の元あえて全力投球をした。
というのも、既に彼らは工藤の指導ばかりでなくクラブにもその病魔が蔓延している事をはっきりと実際に見たからだ。
と書くように…と筒には言ってあるが、筒のブログを日々チェックしている彼らは嘘だ、作り話だとインターネットで主張・拡散・馬賊行動を取るだろう。
事実工藤はインターネットで、私の理論は現代のクラブに遅れている…と罵っているようだが、この6年間で私の理論ははっきりと進化している。
工藤及び新潟上越スクールは、順序や内容を重んじる筒のやり方にキレてしまったのではないか?
その証拠に、わざわざ私を呼んでいいトコロ取りを狙ったのではないか?
それにしても、台風でネットを下げた練習場でのドライバー練習は【過失ではなく異常】だ。
家や練正館とも近く、実際に中嶋から誘いも受けていた工藤の狙いは、技術や練習などではなく害シャフト・毒シャフトの販売係をしていたのではないか?
私を呼んだのは毒シャフトの使いこなしのヒントを盗むためか?
だから私は(自分のコラムでは)ゆっくり行ってボタンの掛け違いをさせるつもりだ。筒の話は否定するだろうから。
それやこれや踏まえて、筒にも書くように…と言ったのだ。」
以前、後藤塾では【絶対に使用禁止】の有名パターがありました。
はじめは良く入る。
少々のミスでも入る。
そのうちストロークをミスしても入る。
むしろ悪いストロークの方が入る。
そのうち何を持っても入らないばかりかイップスに。
工藤はそのパターの大信奉者で、先生の厳しい声にも耳を傾けず結局は大スランプになった。
後藤先生
「ちょっとやそっとでは直らない程壊してしまった。見る影もない。」
これも6年前破門・永久追放のきっかけの一つで、考え方・指導が根本からかけ離れている状況証拠になるかと思います。
今回の話は読者・アマチュアの方には関係ない話に聞こえるかも知れません。
後藤先生
「話は更にヒヤクするが、現在我が国は放射線問題・中国問題の真っ只中。
これだけ問題になっているのに、レアアース・レアメタルを使っているはずのシャフトに放射能問題が出てこないのはオカしい。
グリップが付いていているから大丈夫と言うかも知れないが、ドーピングやマナー問題同様に、オリンピックに放射能シャフトが万が一行ったら大問題だし、ゴルフがオリンピックから永久追放されるのではないか?
毒シャフトである事を、工藤のように(中嶋のように?)知って使うならまだしも、知らないアマチュアが使った場合はどうなるのか?
今は私のカンでしかなく、証明されてはいないが、アマチュアゴルファー・特に新潟から癌やシャンクやイップスが続出する気がしてならない。
しかも、工藤を公認したPGAは知っていて、だからこそJGTOは訣別したかったのではないか?
私のカンは今まで全勝だが、そうであろうとなかろうと少なくともシャンクやイップスは
【ゴルファーにとっての癌】だ。
私は全く世界に通用しない日本のゴルフ界だけでなく、
ゴルフという高尚なスポーツが滅亡してしまわないか?と危惧している。」
iPhoneからの投稿

