ナンバー336 松戸 本土寺の紅葉 | 堀切光男のエッセイ畑

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12月2日 松戸の本土寺に紅葉狩りに行ってきた。

 

 

見事なカエデの間から本殿を望む。

 

 

今が見ごろの 見事な 紅葉でした。

 

 

此処本土寺の紅葉は、3日程前にテレビ番組で放送された。

 

それを見てやってきたのだが、混む事を見越して朝10時に出発

 

道は空いていて32分で着いてしまった(帰りは 1時間半 かかった)

 

ところが10時半と言うのに かなりの人出で、

 

駐車場(一日 5百円)の出る車を待って やっと入れる有様。

 

 

 

山門前

 

 

下は参拝券。  5百円だが二つ日前の十一月は三百円だったそうだ。

 

「あじさい寺」とも呼ばれている程で、季節には

 

見事なあじさいの群生が観られるそうだ。

 

他にも菖蒲園、きれいな竹林もあり、広い境内は見どころがいっぱい。

 

 

山門から続く長い参道はカエデ 銀杏の紅葉が 素晴らしい

 

 

 

 

 

 

 

「山 燃える」

 

 

 

「竹林」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下  お寺なので お墓もある。

 

 

下 お土産やさんでは なめこ汁が無料でふるまわれていた。

 

甘いお饅頭と 抜群の相性。

 

 

 

お土産にごま饅頭と 特産品の落花生のお菓子を買ってきた。