ナンバー109「今日の出来事」(白鳥 城) | 堀切光男のエッセイ畑

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主にエッセイ。

8月3日

トングが二つ  左が100円  右は1200円

使い勝手が全然違うんです。

 

七月三十日 有名な「白鳥 城」のポスターなのですが

いつもこの中央の 林の木が 気になっています

 

 

下  戦っている2匹の怪獣に見えます

左は「ガラモン」  右は何という名前なんだろう?

 

 

 

 

7月29日

野に咲く 白百合  いいえ車道に咲く 根性ユりでした

 

七月二十八日

上と下

梅の木の鉢から自然薯のツルが生えてきて、三メートルも伸びています。

山から採ってきたムカゴを撒いておいたらあちこちからツルが出てきました。

秋には自然薯堀り が出来そうです。

 

 

 

 

7月26日大きく育った ソテツの木 下の花壇は今にも壊れそう

太い針金で補強しています。

和歌山南部は暖かいので校庭のソテツの木は大木になります。

この木は鉄分が多く含まれているので、鉄が好きなのだと勘違いした

人が古釘を 幹に沢山打ち付けて見るも痛々しい姿になっているのを良く目にしました。

 

 

 

 

 

七月二五日  小さな箱車 大八車の小さい版

 

細いあぜ道等で使われたのか?

 

 

 

 

7月24日 百合の花が咲きました

花びらの一片を取り、もみほぐし折取った所から空気を吹き入れると

プックリ膨らんで金魚の様になります。

田舎では百合の花は絶対部屋の中に飾ってはいけないと言われています

百合の甘い匂いにつられて大きな ムカデが入ってくるからです。

一度寝ている顔の上をガサガサガサと横切られた事がありました。

下手に触ると刺されますから横切り終わるまでじっと我慢でした。

 

翌日、花を取って試してみましたがこのユリでは無理でした。

「鬼ユり」と呼んでいた三倍もの大きいユりで遊んでいた事を思い出しました。

又 このユりの球根を掘って「ユリ根」として食べました。

ホクホクしてとても美味しい。

茶碗蒸しに入っていたりします。

 

7月20日 夏のビビンバ

サラダものせてあっさりと そぼろも鳥ひきなので、冷たいまま食べました

 

 

サッカーをするスミ

本日、7月17日 サッカーの 浦和と大宮戦を観に行きます

浦和のサポーターですが、大宮にはいつも苦戦をしている。

今日の試合、果たして勝敗は?

飼い猫のスミちゃんも応援しています。

 

 

 

サポーター犬も応援してくれたのですが

応援しているのが ベッカムだったらしく、レッズは知らん 犬(ケン)ね・・・・

 

 

結果は二対二のドローゲームでした。

 

 

 

朝顔のツルはどんどん伸びます

3日前はどこに行こうか迷っていたようですが・・・・・

 

 

今日は上に上に行き、この先は何処へ?

 

 

ロープを継ぎ足してやりました