☆ぁぽろの恋愛妄想推進派CLUB☆ -2ページ目

ヾ( ´ー`)

今日ゎ午後から明日の午後までぉ休みです(^O^)/


久しぶりにゆっくりできそぅです('-^*)/


好きな音楽を聞きながら好きな本を読みつつ


たまにくる彼のメールを楽しんでます♪(*'-^)-☆


他愛もなぃメールですがかなり浮かれてます(≧▽≦)ゞ


でも…貴重な休憩時間かと思ぅと…こんなメールのやり取りもなんか申し訳なく思ってしまぅ…σ(^-^;)


さっき写メが送られてきて…


まぢドキ②したょ…(//▽//)


めっちゃ可愛く笑ってたから…v(≧▽≦)v


笑顔が素敵な人なんだなぁ~って改めて実感(^O^)/


今日ゎ彼の仕事が夕方までみたぃだから、少し長く話しができそぅです('-^*)/

特別な貴方…。④

酔ってるせぃもあるかもしれなぃけど…息を切らし…崩れるよぅに話し出した。

カレ
「ォレのコト嫌ぃ…?ォレこんなんだから誤解されやすぃし…冗談とか…フザけたとか…そんなんじゃなぃんだ…だから…ちゃんと話し聞ぃて…。」


彼が話し終わって直ぐにトモAが現れた…

トモA
「ォレ…明日も仕事だから帰るゎ…コィツ頼んだょ!!」


と言って歩いて行ってしまった…


正直…困ってます…


そんなコトにゎお構いなしに彼ゎ腕を引っ張り…彼の部屋へ再び行った…。


薄汚いリビングで向かい合わせで話しを始めた…

カレ
「何か…ごめん…何で謝ってるのか分からなぃケド…」

ァタイ
「ァタイも何でこんなコトになってるのか?…何が何だか…混乱してる…」

カレ
「ォレもそぅかも…」

ァタイ
「…」

カレ
「今日…このまま一緒にいてょ…ダメ?」

ァタイ
「ホラッ!!ァタイ勘違ぃしちゃいそぅだから…だから…」

カレ
「勘違ぃして…欲しぃ…」


恥ずかしそぅに彼が言ったその言葉がゥレしくて…


だからァタイゎ「ゥン」って言ったょ…


⑨年前にゎ戻れなぃケド…


今…


てか…


今日、彼に会えて良かったって思えて…


だから…朝まで数時間しかなぃのに…


彼の寝室で浅い眠りに付いた…。


ァタイゎ携帯の着信音で目が覚めた…


その横にゎ変テコな彼の寝顔…(笑)


携帯をチェックするとアラームだった…


彼を起こさなぃよぅに寝室を出てリビングにいると


しばらくしてから慌てた様子で部屋から彼が出てきた…

カレ
「夢だったのかと思った…」


そんな彼の一言に②人で笑った…。




で…話しゎここまで!!


今回ゎァタイも仕事で東京に来てたし彼も多忙なため、コレ以上の発展ゎありませんでしたσ(^-^;)


進展と言えば…


携番とメルァドを交換したくらぃ…


ケド…ァタイ確実に恋しちゃってます♪(*'-^)-☆


久しぶりの再会…思わぬ展開にぶっちゃけいろんな意味で光が差し込んできましたo(^▽^)o


こんなキッカケをくれたトモAにゎ大感謝v(^-^)v


ァリガト~~ぉ(=^▽^=)

特別な貴方…。③

へべれけになってる彼をなだめながらタクシーへ…


直ぐにつかまったタクシー…


彼に腕を掴まれ引っ張られながら後部シートに乗った…


甘えるよぅに寝転び膝枕…


無邪気な寝顔…


正直…ドキ②した。


タクシーに乗って少ししてからトモAが話しだした…。

トモA
「コィツ酔っぱすぎ!!ケド…さっき話してたコト…本音だと思ぅょ…

最近、もの凄く仕事忙しくなってそんな合間に呑みに行くとさぁ…ぉ前の話になるワケょ…

まぁ…悪く思ぅなょなっ!!」

ァタイ
「ゥン…正直…今スゴくドキ②しちゃってて…

初めゎトモAの話し信じられなかったしぃ…

ケド…半信半疑なのに意識しちゃってたょ…。

それに…ァンタ達が別の世界の人達になったって心のどっかで思ってたし…」

トモA
「仕事内容が変わってもォレらゎそんなに変わらなぃもんだぞぃっ!!」

ァタイ
「ゥン…そぅだね!!」


やっぱ…友達ってサイコーって実感!!


少しして彼が目を覚ました…


カレ
「気ぃ~持ちワリ~ぃσ」

ホントゎァタイを先にホテルへ送る予定だったのに…


騒ぐ彼を先に送るコトに…


彼のマンションに着き…起こしても一人じゃ歩ける様子でゎなぃのでみんなでタクシーを降りた…。


何とか彼の部屋へと入り…寝室へ転がした…


水を飲ませよぅとリビングに行ってビックリ!!


さすが…男子の部屋っ!!まぁ…ご想像通りですょ…σ。


まっ…とにかく冷蔵庫から水を出し寝室へ…


寝室から会話が聞こぇた…


ァタイゎ…寝室の扉の前で会話を聞いてしまった…

カレ
「ォレ…酔ってるケド…酔いきれてなぃ…」

トモA
「何となく分かってたケド…なんで?」

カレ
「今言わなかったらまた後悔しちゃいそぅだったから…」

トモA
「きっとァイツも意識してるし…」

カレ
「ゥン…さっきの会話全部聞こぇてたから…」


ァタイゎそれを聞ぃて恥ずかしくなって…寝室の扉の前に水を置いて…彼の部屋を出た…。


夜中の東京…タクシーがなか②来なぃ…


携帯の時計を見たらもぅ③時過ぎ…


タクシーを待ってると携帯が鳴った…


もちろん…トモAから…


出よぅか躊躇してると後ろから彼の声がした…。

カレ
「何で…何で…何も言ゎずに帰るの…」



特別な貴方…。④