特別な貴方…。④ | ☆ぁぽろの恋愛妄想推進派CLUB☆

特別な貴方…。④

酔ってるせぃもあるかもしれなぃけど…息を切らし…崩れるよぅに話し出した。

カレ
「ォレのコト嫌ぃ…?ォレこんなんだから誤解されやすぃし…冗談とか…フザけたとか…そんなんじゃなぃんだ…だから…ちゃんと話し聞ぃて…。」


彼が話し終わって直ぐにトモAが現れた…

トモA
「ォレ…明日も仕事だから帰るゎ…コィツ頼んだょ!!」


と言って歩いて行ってしまった…


正直…困ってます…


そんなコトにゎお構いなしに彼ゎ腕を引っ張り…彼の部屋へ再び行った…。


薄汚いリビングで向かい合わせで話しを始めた…

カレ
「何か…ごめん…何で謝ってるのか分からなぃケド…」

ァタイ
「ァタイも何でこんなコトになってるのか?…何が何だか…混乱してる…」

カレ
「ォレもそぅかも…」

ァタイ
「…」

カレ
「今日…このまま一緒にいてょ…ダメ?」

ァタイ
「ホラッ!!ァタイ勘違ぃしちゃいそぅだから…だから…」

カレ
「勘違ぃして…欲しぃ…」


恥ずかしそぅに彼が言ったその言葉がゥレしくて…


だからァタイゎ「ゥン」って言ったょ…


⑨年前にゎ戻れなぃケド…


今…


てか…


今日、彼に会えて良かったって思えて…


だから…朝まで数時間しかなぃのに…


彼の寝室で浅い眠りに付いた…。


ァタイゎ携帯の着信音で目が覚めた…


その横にゎ変テコな彼の寝顔…(笑)


携帯をチェックするとアラームだった…


彼を起こさなぃよぅに寝室を出てリビングにいると


しばらくしてから慌てた様子で部屋から彼が出てきた…

カレ
「夢だったのかと思った…」


そんな彼の一言に②人で笑った…。




で…話しゎここまで!!


今回ゎァタイも仕事で東京に来てたし彼も多忙なため、コレ以上の発展ゎありませんでしたσ(^-^;)


進展と言えば…


携番とメルァドを交換したくらぃ…


ケド…ァタイ確実に恋しちゃってます♪(*'-^)-☆


久しぶりの再会…思わぬ展開にぶっちゃけいろんな意味で光が差し込んできましたo(^▽^)o


こんなキッカケをくれたトモAにゎ大感謝v(^-^)v


ァリガト~~ぉ(=^▽^=)