特別な貴方…。②
血の気が引いたみたぃになってるのに…
心拍数が増して…ぉ酒のせい?
なんだぁ…?
逃げたくなってこっそりグラスを持って席を立とうとしたとき…
トモAがァタイの横に…
トモA
「ドコ行くきっ!!」
と、言われたので…逃げきれず(-.-;)
それに気づいた彼が「ニコ」っとこっちを見て笑ったんです~っσ(^-^;)
ァタイゎ苦笑い…
トモAと彼ゎァタイをはさんで会話していて…
しばしァタイゎ沈黙…
どのくらぃ時間が経ったかなぁ…?トモAが席を立ってしまって更に沈黙…
突然…彼から「久しぶり…」って声かけられて…
(◎-◎;)ドキッ!!
ァタイ
「ぅん…久しぶりっ!!」
ァタイなりに精一杯笑ってたつもり(>_<;)
カレ
「変わんなぃなぁ~ってか…変わんなぃ…」
ってニコッとしながら隣りに座ってきた…
キャ-ッ!!
思わず絶叫しそぅになるのを堪えつつ…心拍数が倍になって…かるくめまぃ…(@_@;)
カレ
「シカトしてたべ?」
ァタイ
「別に…近くにいなかったからっ!!」
カレ
「へ~っ目の前に座ってたのに!?」
ァタイ
「スィマセン…σ」
カレ
「ヨシッ!!」
と言って彼ゎ爆笑(^▽^)
ァタイゎこんトキ思ったんだょ…彼の笑顔を見て…
彼こそ何も変ゎってなぃ…
⑨年前と同じ笑顔だったから…
今じゃ遠ぃ存在になった彼…
ぁんトキフッた彼が…
昔と何も変わってなぃ…
そんな彼にかるく嫉妬した…
それから昔話しに火が付いて…
カラォケ解散後もトモAと彼と③人で近くのBARへ…
数時間して酔っ払ってしまった彼が
ソファーのクッションを抱っこしてグチ②言い出した…
カレ
「ォレね…彼氏がいよぅが関係なかったのっ!!
その一瞬をゥソ付くくらぃなら、ちゃんと気持ち伝えたかったのっ!!
分かる!?分かってる~ぅ!?
ォレもまだ若かったし…バカだし…ぁれっ!!今もバカですが…(笑)
けど…今も思ぃ出すんだょ…(ァタイ)の笑顔…ぁの花火大会の…笑顔…
ォレ…今日、確信した…(ァタイ)の笑顔好きだべょ…」
と、言いたぃコト言って爆睡…
ァタイとトモAゎ苦笑ぃ…
一先ずここゎ解散するコトにヾ( ´ー`;)
特別な貴方…。③へ
心拍数が増して…ぉ酒のせい?
なんだぁ…?
逃げたくなってこっそりグラスを持って席を立とうとしたとき…
トモAがァタイの横に…
トモA
「ドコ行くきっ!!」
と、言われたので…逃げきれず(-.-;)
それに気づいた彼が「ニコ」っとこっちを見て笑ったんです~っσ(^-^;)
ァタイゎ苦笑い…
トモAと彼ゎァタイをはさんで会話していて…
しばしァタイゎ沈黙…
どのくらぃ時間が経ったかなぁ…?トモAが席を立ってしまって更に沈黙…
突然…彼から「久しぶり…」って声かけられて…
(◎-◎;)ドキッ!!
ァタイ
「ぅん…久しぶりっ!!」
ァタイなりに精一杯笑ってたつもり(>_<;)
カレ
「変わんなぃなぁ~ってか…変わんなぃ…」
ってニコッとしながら隣りに座ってきた…
キャ-ッ!!
思わず絶叫しそぅになるのを堪えつつ…心拍数が倍になって…かるくめまぃ…(@_@;)
カレ
「シカトしてたべ?」
ァタイ
「別に…近くにいなかったからっ!!」
カレ
「へ~っ目の前に座ってたのに!?」
ァタイ
「スィマセン…σ」
カレ
「ヨシッ!!」
と言って彼ゎ爆笑(^▽^)
ァタイゎこんトキ思ったんだょ…彼の笑顔を見て…
彼こそ何も変ゎってなぃ…
⑨年前と同じ笑顔だったから…
今じゃ遠ぃ存在になった彼…
ぁんトキフッた彼が…
昔と何も変わってなぃ…
そんな彼にかるく嫉妬した…
それから昔話しに火が付いて…
カラォケ解散後もトモAと彼と③人で近くのBARへ…
数時間して酔っ払ってしまった彼が
ソファーのクッションを抱っこしてグチ②言い出した…
カレ
「ォレね…彼氏がいよぅが関係なかったのっ!!
その一瞬をゥソ付くくらぃなら、ちゃんと気持ち伝えたかったのっ!!
分かる!?分かってる~ぅ!?
ォレもまだ若かったし…バカだし…ぁれっ!!今もバカですが…(笑)
けど…今も思ぃ出すんだょ…(ァタイ)の笑顔…ぁの花火大会の…笑顔…
ォレ…今日、確信した…(ァタイ)の笑顔好きだべょ…」
と、言いたぃコト言って爆睡…
ァタイとトモAゎ苦笑ぃ…
一先ずここゎ解散するコトにヾ( ´ー`;)
特別な貴方…。③へ
特別な貴方…。①
ども(^O^;)久しぶりの日記ですσ(^-^;)
サボリ過ぎでした…反省②\(__ )
こんなんァタイでしたがぁ…☆
最近…リアルに片想ぃしちゃってますo(*^▽^*)oキャッ☆
仕事の関係で知り合った友人の友人!!
ただ…東京と熊本の遠距離片想ぃです( ̄○ ̄;)
出張で③日間東京に滞在するコトになったァタイ…
久しぶりにトモ達と④人で呑んでたらその彼が合流…。
実ゎ…その彼のコトゎ⑨年前から顔見知り(^o^;)
ぁら…歳バレちゃった…カナσ(^-^;)ポリ②
まぁ…久しぶりの再会…
何かね…ぉ互い気まずくて(-.-;)
ども…くらぃの挨拶してずっと話しもできなくて…f^_^;
理由ゎ…昔ァタイがフッた男だから…σ(^-^;)
それに…もぅ彼自身が手の届かなぃ存在になってて…
ぶっちゃけ…柄になく緊張しちゃったワケ…(//▽//;)
そんぁと②次会で定番カラォケへ…
みんな忙しくしてる人ばかりなのに…
ァタイの③ヶ月ぶりの帰省(東京)にみんなが遊んでくれて…
まぢ…感謝(*^ー^)ノ
で、いつも使ってたパセラへ移動…
移動のタクシーの中でとあるコトを聞いたァタイ…。
トモA
「ァイツ…覚えとる?」
ァタイ
「ぅん…何となくねσ(^-^;)」
トモA
「ァイツ…ぉ前が来てるって聞ぃて来たんだぞぃっ!!」
ァタイ
「…σ(^-^;)ァハァァ…」
トモA
「なんだょ…?」
ァタイ
「ァタイ…フッてますから…そんなゥソでしょσ(^-^;)?」
トモA
「こんなんゥソで言ぇるかぃっ!!コツッ!!」
トモA
「とにかく…ぁんときゎぉ前に彼氏いたし…それゎァイツも承知!!それに…ァイツぉ前のコト今でも思い出すんだとっ!!」
ァタイ
「そんな余計に意識させるよぅなコト言ゎないでょ…。」
トモA
「ワザと言ってるの…気づきなさぃっ!!以上っ!!」
ァタイ
「なんだかなぁ…」
トモA
「鈍感!!」
まぁ…こんな会話がタクシーの中であった直後ですから…もちろんカラォケしてても意識しまくりσ(^-^;)
楽しめなぃのなんのって…バカみたぃにカラォケしてぉ酒ばっか呑んでやったょ(^-^;)
で…で…
気づぃたら目の前にその彼が座ってて…
完全にぉ酒がサ~とサメた…σ(^-^;)
続きゎ「特別な貴方②」へ…
サボリ過ぎでした…反省②\(__ )
こんなんァタイでしたがぁ…☆
最近…リアルに片想ぃしちゃってますo(*^▽^*)oキャッ☆
仕事の関係で知り合った友人の友人!!
ただ…東京と熊本の遠距離片想ぃです( ̄○ ̄;)
出張で③日間東京に滞在するコトになったァタイ…
久しぶりにトモ達と④人で呑んでたらその彼が合流…。
実ゎ…その彼のコトゎ⑨年前から顔見知り(^o^;)
ぁら…歳バレちゃった…カナσ(^-^;)ポリ②
まぁ…久しぶりの再会…
何かね…ぉ互い気まずくて(-.-;)
ども…くらぃの挨拶してずっと話しもできなくて…f^_^;
理由ゎ…昔ァタイがフッた男だから…σ(^-^;)
それに…もぅ彼自身が手の届かなぃ存在になってて…
ぶっちゃけ…柄になく緊張しちゃったワケ…(//▽//;)
そんぁと②次会で定番カラォケへ…
みんな忙しくしてる人ばかりなのに…
ァタイの③ヶ月ぶりの帰省(東京)にみんなが遊んでくれて…
まぢ…感謝(*^ー^)ノ
で、いつも使ってたパセラへ移動…
移動のタクシーの中でとあるコトを聞いたァタイ…。
トモA
「ァイツ…覚えとる?」
ァタイ
「ぅん…何となくねσ(^-^;)」
トモA
「ァイツ…ぉ前が来てるって聞ぃて来たんだぞぃっ!!」
ァタイ
「…σ(^-^;)ァハァァ…」
トモA
「なんだょ…?」
ァタイ
「ァタイ…フッてますから…そんなゥソでしょσ(^-^;)?」
トモA
「こんなんゥソで言ぇるかぃっ!!コツッ!!」
トモA
「とにかく…ぁんときゎぉ前に彼氏いたし…それゎァイツも承知!!それに…ァイツぉ前のコト今でも思い出すんだとっ!!」
ァタイ
「そんな余計に意識させるよぅなコト言ゎないでょ…。」
トモA
「ワザと言ってるの…気づきなさぃっ!!以上っ!!」
ァタイ
「なんだかなぁ…」
トモA
「鈍感!!」
まぁ…こんな会話がタクシーの中であった直後ですから…もちろんカラォケしてても意識しまくりσ(^-^;)
楽しめなぃのなんのって…バカみたぃにカラォケしてぉ酒ばっか呑んでやったょ(^-^;)
で…で…
気づぃたら目の前にその彼が座ってて…
完全にぉ酒がサ~とサメた…σ(^-^;)
続きゎ「特別な貴方②」へ…
