A級栄養士寺田允blog 「To Be Myself~なりたい自分になる♪~」 -21ページ目

いつもは手ぶらで行くけど、大切な節目の日にはきれいなお花を持って会いに行く😊







お墓で手を合わせると、お母さんが喜んでくれている様な気がして心が安らぐ。

今の僕を見たら、お母さんは何て言うだろう?

二度も命をくれたお母さんに、胸を張れる生き方をしていきたいなって思う👍

お母さんありがとう!

これからも負けずにがんばるよ👊





栄養士として、部活動をがんばる大学生の食事栄養サポートをさせて頂けることになった。





ボクシングでも野球でも卓球でも、、、スポーツを愛する心に変わりはない!
そして僕は、その愛する心が人生をより充実したものにしてくれることをよく知っているから👍

ボクサーとしての経験、栄養士としての経験全てを使って、より結果が出せる様にそしてより充実したトレーニングができる様にサポートしていこうと思う。

大学を卒業する時、毎日の食事が大切な思い出になっていてくれたら幸せだな😊




がんばろう👊
ボクシングができなくなって、必死になって栄養士を目指したのは、周りの大切な人達のおいしい笑顔が何よりも大好きだったからこそ!食欲を増進させておいしいものいっぱい食べて、暑い夏を楽しく過ごしてくださいね~✌️------------------------------------------------------------------------楽しい楽しい夏休み😆サッカーに勉強に遊びに、、、子供達は楽しい夏休みを過ごせているでしょうか?暑さで食欲がなく、クーラーの効いた部屋で冷たいジュースばかり飲んでいる子も多いのでは?暑さで体力を消耗する→宿題や練習などやるべきことはある→暑さで食欲がなく十分な栄養が摂れない→更に疲れを感じて、エアコンの効いた部屋で冷たいジュースばかりを飲むこれが大人も含めた、子供達の夏の負のループです💦エアコンの効いた部屋と外気温との温度差によって、自律神経が乱れて夏バテになるのに加え、食欲不振により糖質の代謝を助けるビタミンB1が不足しているのに甘いジュースで糖質が入ってきてしまう。糖質を代謝させることができず、常に体が気だるく感じてしまう、、、。これが夏バテの正体なんです。そして、夏太りというのは、このビタミンB1の不足から起こります。食べ過ぎたから太るのではなく、食べなさすぎて栄養素の不足によって脂肪が増えるんです。人間の体って、ほんっと不思議!!夏バテを解消させるためにも、脂肪を減らすためにも、子供達が元気に楽しい夏休みを送るためにも、ビタミンB1を積極的に食べましょう✌️

ビタミンB1は、豚肉、ホルモン(動物の内臓)、うなぎ、そば、えのき茸、枝豆に多く含まれます😊

土曜日の夕ごはんは、家族でホルモン焼肉はどうでしょう?😋

暑い夏に食欲を出させる食べ物は、香辛料の多い食べ物です。

夏といえばカレー🍛のイメージがあるのは、香辛料たっぷりのカレーが暑い夏でも食欲を増進させるからです,👍

キムチも香辛料たっぷりで、食欲を掻き立ててくれます😊世界の様々な食べ物が一年を通して食べられる日本では、暑い夏も寒い冬も食欲旺盛に様々ものがおいしく食べられます😆よくぞ日本人に生まれけり✌️今日はお子さんとこんな話で盛り上がってみてください😁