A級栄養士寺田允blog 「To Be Myself~なりたい自分になる♪~」 -17ページ目

今日3ヶ月間考えに考え抜いた僕の企画が遂に通った😊


これでまた野球少年達は、より一層強くなることでしょう⚾

がんばれ~!!
いつでも全力で応援してるよ👍

ボクサーの頃から大切にしているのが、本番に向けて自分が考え得る限り最大限の準備をすることだけを考えて、本番では本番の自分に全てを任せるということ!!

だから本番までに完全に信じられる自分を作る必要がある。

ボクシングでは勝ちたい気持ちが強すぎて結果にフォーカスしすぎて、緊張して結果が伴わないことが多かったけど、この感覚は今では大きな財産になってる👍

ボクシングを引退してから、何かに緊張したことは一度もないし、持っている力準備してきたことを100%出せる様になった。

ボクシング、ありがとう!

アポロジム、ありがとう!!


焼き肉でも連れていってもらえるかと密かに期待して声がかかるのを待っていたけど、みんな帰ってしまったから(笑)、ずっと食べたかった月見バーガーで一人お祝い😊

お祝いだから、リッチに月見パイとポテト付き!みんなで焼き肉も大好きだけど、何かをやり遂げた時の一人のこんな時間もすごく好きだったりする✌️

俺お疲れ様☆


子供でも大人でも、試合や大切な場面で実力を発揮できる人と半分も出せない人がいる!その差は、毎日の食事であることが多い👍
もっともっと勉強して、色んな人の勝利をサポートできたらと思う😊

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最近子供達や保護者の皆様方自身でも、怒りっぽくなった、適切な判断や行動ができなくなったと感じることはあるでしょうか?



それは、腸内環境がよくないせいかもしれません。

腸は「第2の脳」とも言われます👍
その理由は、腸が脳に感情や性格のサインを送っているからでありこれはつまり、脳は腸からの信号を感情として解釈し表現しているとも言えます。

また、セロトニン(幸せホルモン)、ドーパミン(快感ホルモン)、ノルアドレナリン(ストレスホルモン)は、感情(性格)を支配する代表的な脳内神経伝達物質ですが、その多くは腸で作られます。

特にセロトニン(幸せホルモン)は、腸で腸内細菌との協同作業で作られ、体内のセロトニンの90%は腸に存在します。
腸管の蠕動運動にも関与して、多ければ下痢をきたし少なければ便秘になります。

セロトニン(幸せホルモン)を増やす操作と深く関わっているのが腸内細菌であり、まさに「腸」を整えれば「心」が整うんです😊

ここで幸せな気持ちになれる腸を潤す食材のご提案👍

☆ヨーグルト、納豆、はちみつ、ゴマ






😊はちみつヨーグルトとゴマ納豆で腸が整い、心も整います👍







これから深まっていく秋の季節は、薬膳では乾燥を引き起こす「燥邪の季節」と言われています。

乾燥は腸にも悪影響を及ぼします。

腸を潤す食材を食べて、より幸せな気持ちで食欲の秋を過ごしましょう✌️

9月22日(日)は、BFTトレーニングの後ユージーンSAKAI選手の祝勝会🎉







5月26日の試合から4ヶ月が経とうとしても、ずっと嬉しい気持ちが続くのは選手の時に経験していたけどトレーナーも同じなんだと実感!
やっぱりボクシングはチームプレー👊

お祝いを持ってきてくれる人。
結婚の報告に来てくれた人もいた😊

そして、BFTからは勝利者トロフィー🏆️








ユージーンSAKAI選手本当におめでとう!!

この一勝は絶対に人生の大きな財産になる。

これからも、目標の場所にたどり着くまで全力でサポートするよ👊







年齢と共に強くなっていくのが目標だったけど、年齢と共にボクシング愛がどんどん深くなっていく!
ユージーンありがとう😊