元底辺の現役関大生が伝授!『E判定』からたった3ヶ月で志望大学に逆転合格!一流大学合格者の86%が無意識に実践する”SNY勉強法” -4ページ目

元底辺の現役関大生が伝授!『E判定』からたった3ヶ月で志望大学に逆転合格!一流大学合格者の86%が無意識に実践する”SNY勉強法”

元偏差値45の底辺受験生が、たった3ヶ月で「E判定」から一気に関関同立合格レベルにまで引き上げた「SNY勉強法」をあなただけにお教えします!塾や学校では絶対に教えてくれない、合格に最も近づくノウハウを現役関大生が全て伝授します!


なたはもう

○○を買いましたか?




こんにちは。shunです。




あなたは、受験生の必須アイテム

である○○をもう買いましたか?




その○○とはズバリ

『赤本』です!




この赤本を

ベストなタイミングで

買うことができれば




あなたに

絶大な力を与え、

合格まで導いてくれることでしょう。




しかし

もしベストなタイミングで

買うことができなかったら




あなたに

絶大な力を与えることはなく




むしろ

ほとんどなんの対策もできずに

入試本番を迎えることになるでしょう。




そしてその結果、

試験本番で時間が足りないという

ことになり、点数は

見るも無残なものとなります。




まだ全部解き終わっていないのに

終了のチャイムが会場に響いたとき、

あなたは絶望の淵に立たされるでしょう。




試験会場で泣き出す人も

意外と多いんです。




そうならないための

センター試験の赤本を買う

ベストなタイミングとは

一体いつなのか?




そのタイミングは





『とにかく早く!』





です。




これはセンター試験の

赤本のことであって、

決して二次試験のものではありません。




あなたはもう基礎力が十分

ついていると思いますので、

すぐにセンターの赤本を買って、

勉強を始めて下さい。




なぜ

早くセンター試験の赤本を

買わなければならないのか?




それは、

センター試験の対策が終わらないと

二次試験の対策をする

時間がないからです。




もし仮に

あなたがセンター対策を

12月に終えたとすれば、




二次対策にかけられる期間は

多くても2か月しかありません。




2か月で上がる点数など

たかが知れています。




少しでも多くの時間を

二次対策に使うために

センター対策は早めに

終わらせる必要があるのです。




だからこそ

赤本を今すぐにでも

買ってほしいんです。




ネットでも書店でも

どちらでも構いませんが




書店の方がより早く

手に入れられるので

そちらの方がオススメです。




そこで1つ

注意してほしいことがあります。




それは、

その赤本が

『最新版かどうか』

です。




たまに古い赤本を

取り扱っている書店があるので

気をつけてください。




では、忘れないうちに


今すぐメモに



『赤本を買う』



と書き込んでください。




できれば今日中に、

今日が無理なら

明日の学校の帰り道にでも

赤本を買ってください。




今があなたが

赤本を買う

『ベストなタイミング』

なんです。












最後まで読んで頂きありがとうございました。


なたは模試の結果を見て

一喜一憂していませんか?




どうも。shunです。




僕が受験勉強を始めたころ、

模試を受けて結果が返ってきたら、

まず、志望校の合格判定を見ていました。




しかし、そこには、

第一志望から第五志望まで

すべてE判定と書かれていました。




もう絶望と悲しみと不安が

混ざりあったような気分になりました。




「何度やってもE判定しか出ない。」



「勉強しても意味ないんじゃないか」




そう思うようになりました。




しかし、今井先生という

僕の恩師に言われた『あること』

僕の意識はガラッと変わりました。




その『あること』を実践するだけで、

あなたはもう模試の結果に

悩まされることがありません。




気が楽になり、絶望や悲しみ、不安を

味わうこともなくなります。




これでより一層集中して

勉強に取り組むことができます。




模試の結果を気にしていた時よりも、

勉強がはかどり、

結果として点数アップにつながります。




しかし、この『あること』を実践しなければ、

あなたは模試の結果が返ってくるたびに

「またE判定だ、、、。」と言って

落ち込むことになります。




そして、

模試=嫌なもの

という方程式があなたの頭の中で

成り立ってしまい、




あなたは模試を嫌々受けて

最善を尽くすことができなくなります。




あなたの本当に苦手なところ、

間違えやすいところを探すための

模試なのに、




最善を尽くしていないせいで

どこが本当に苦手なところなのか

分からなくなってしまいます。




その結果、

しっかりとした対策を打つこともできず、

本番で失敗してしまい、





あなたは一向に届かない

合格通知を待ち続けることになります。




そうならないために、

してほしい『あること』とは一体何か?




それは、





『模試の結果はすぐに捨てる』





です。




「え?捨てちゃうの?」と

思ったかもしれませんが、

できるだけ早く捨てて下さい。




あんなものをいつまでも

眺めていても点数は伸びません。




気を病むだけです。




それに、その模試を解いたあなたと

結果を見ているあなたは既に別人です




結果を見ているあなたは

模試を解いたときから

数週間分レベルアップしています。




そんな過去のことにとらわれず、

間違ったところを次に間違えないように、

未来の為に何ができるかを考えましょう


↑詳しくは前回の記事を見て下さい。




この考え方を持っていれば、

あなたが模試の結果で

絶望を感じることはもうないでしょう。




さあ、それでは、

今すぐに紙とペンを用意してください。




そして、紙に


『模試の結果はすぐ捨てる』


と書き込みましょう。




それを見えやすいところに

貼っておきましょう。




これであなたは過去にとらわれることなく

勉強に集中できます。




入試本番まで全速力で

駆け抜けましょう!










最後まで読んで頂きありがとうございました。


















んにちは。shunです。





あなたは

センター模試を受けたことがありますか?




センター模試を受けることには

次のような意味があります。




・自分の実力を知り、志望校を決めるときの

 目安にする。


・本番でしっかり解けるように、

 時間配分や大問ごとの対策を立てる。


・自分の成長を確認する。




これらがセンター模試を受けることの

主な意味です。




しかし、最も重要なのはこれらでは

ありません。




これが分かっていれば、

あなたは模試を受けるたびに

点数が伸びていきます。




そして普通なら憂鬱なはずの

センター模試が、待ち遠しくなり、




「次の模試ではどれだけ

点数があがるのだろう」

毎日ワクワクしながら

勉強できるようになります。




その結果、

点が上がるから楽しい

→楽しいから勉強できる

→勉強できるから点が上がる




といった無限ループ

はまることができます。




そうなってしまえばあなたが

受験で不安になることがなくなります。




逆に今これが分かっていないと、

あなたはこれからもずっと

成績の上がるスピードに

悩まされながら




「志望校に合格できるのだろうか、、、。」




という不安とともに

勉強を続けることになってしまいます。




では、そうなってしまわないために

分かっておかなければならないこととは

何なのか?




センター模試で最も重要なこと、




それは、





『やり直し』





です。




センター模試とは、いわば

『合否の出ないセンター試験』です。




つまり、模試で間違えたということは、

それが本番なら不合格に

なっているかもしれないということです。




それをそのまま放っておくのは

あまりにも危険ですよね。




あなたが模試で間違えたところは

本番で同じような問題が出ても

大丈夫なように




しっかりとやり直しをしましょう。




あなたが本番でやってしまうミスを

先に気づかせてくれるのが

センター模試です。




せっかく気づかせてくれたものを

放っておくのは

とてももったいないです。




あなたは正解したところなんて

見る必要はないんです。




あなたが注目すべきところは

間違えたところだけです。




そこを徹底してやり直ししていくことで

あなたは2度と同じような問題で

間違えることはありません。




では、今すぐに、

紙とペンを用意して、



『模試の間違えたところをやり直し!』



と書いてください。




紙とペンが用意できないなら、

スマホのメモに打ち込んでください。




これであなたは

模試を最大限利用することができ、

結果的に志望校合格につながるでしょう。










最後まで読んで頂きありがとうございました。








うも。shunです。




あなたは学校の授業を大切にしていますか?




授業中、ケータイを触っている人、

居眠りしている人、漫画を読んでいる人。




とてももったいないことをしています。




僕自身初めは、

「学校が終わってから塾で勉強するから

学校の授業は聞かなくてもいいや」

と思っていました。




しかし、それは大きな間違いだったと

気づきました。




あのまま気づかずに過ごしていたら

どうなっていたことか、、、。




そこで、今回お伝えするのは、

学校の授業を

最大限自分の力にする方法です。




これを実践することで、

あなたは朝から晩まで

一切の時間を無駄にすることなく




1時間の授業を受けたなら、

1時間分丸々吸収することができます。




そして、元々はE判定だった模試が

D→C→Bと上がっていき、

最終的にはA判定を取ることもできます。




その結果あなたは友達から

「どんな方法で勉強したん?」

「そんなに頭良かったっけ?」

などの質問が飛び交うことでしょう。




あなたは一目置かれることになります。




その後も定期テストでは、

毎回クラスで5番目以内に入り、


『英語と言えばあなた』


という存在になるでしょう。




そして、

圧倒的な英語力を手にしたあなたは

受験戦争で勝利を手にするのです




その英語力はとどまることをしらず、

大学へ入学してからも

その力を発揮し続けるでしょう。



大学で受けたTOEICで800点を超え、

周りの学生から

尊敬の眼差しで見られるようになります




しかし、これを実践しなければ、

朝8時から夕方4時までの

学校の授業時間を

無駄に過ごすことになります。




1日に10時間勉強して

10時間分吸収するライバルと比べて、

10時間中6時間分しか吸収できない

とすれば、毎日4時間分の差が出るんです。





勉強ができる学生がみんな

やっていることを

あなたがやらなければ

結果はもう分かりますよね?




受験が終わってから

あなたは必ず後悔します。




「なんで学校の授業をおろそかにしたんだ」




そして、志望校合格を果たした学生に

あなたは見下されることになります。



あなたは悔しい思いをすると同時に

とてもみじめな気持ちになり、

自己嫌悪に陥ることになるでしょう。




そうならないためにも、

この方法を実践しましょう。





それは、





『復習』





です。




ただの復習ではありません。




学校の授業で習ったことを

『その日のうちに』

復習します。




必ず『その日のうちに』

やってください。




これは本当に重要です。




人間は1日経つと、

その日覚えたことの74%

忘れます。






画像参照 http//www.nextglobaljungle.com/




そのため、

「また今度復習しよう」

などと思っていると、




ほとんどの内容を忘れてしまっています。




その日のうちに復習をすることで、

その日やった内容を

忘れにくくなります。




あなたは勉強した分から

少しも取りこぼすことなく

そのすべてを吸収できるようになります。




あなたの英語力はこれまでとは

比べ物にならないスピードで

伸びていくでしょう。




そして、

志望校合格までぶっちぎってください。




さあ、それでは、今すぐに、

『今日の一番最後の授業で習ったことを

目を閉じて思い出してください。』




これで今日からあなたも

勉強できる組に仲間入りです。




学校で習ったことは、

その日のうちに復習!




これをしっかりと

続けていきましょう。











最後まで読んで頂きありがとうございました。











んにちは。shunです。




僕がこの記事で書くことを

これからやっていただければ、




あなたは世界で一冊だけの

あなただけの為に作られた参考書を使って

勉強することができます




あなたの苦手なところ、覚えにくいところ

だけが書かれてある参考書です。




これを使えば、定期試験前、模試前、

そして、入試本番前にもっとも効率よく

復習することができます。




そして、その結果、自己分析ができ、

入試で最大限の力を発揮し、

見事に合格を勝ち取ることができるでしょう。




合格を勝ち取ったあなたは、

大学の入学式まで

とても楽な気持ちで過ごすことができます。




高校では禁止されていた染髪も

卒業すれば、あなたの好きにできます。




入学式で着るスーツを選びに行くのも

楽しくて仕方ありません。




友達とスキーやスノーボードに

行くのも楽しそうですね。





あなたは入試で合格を勝ち取り、

これらのことをすべて出来るようになります。




しかし、この記事に書かれてあることを

読まずに自己流で勉強していると、




『試験前にどこを見直せばいいかわからない』

『自分の苦手なところすらわからない』

といった状態で、まともに復習できません。




その結果、きちんと復習していたら

解けていた問題を落とすことになり、

せっかく勉強してきたことも

すべて水の泡となります。




あなたは合格発表の日、

合格しているかどうかとても不安で、

何度も自分の受験番号を確認します。




あなたの受験番号は『81071』

この数字が書かれていれば、合格です。




そして、合格者発表時刻の10分前に

あなたはボードの前でスタンバイしています。




大学の教授たちが出てきて合格者の

受験番号が書かれた

ボードをオープンします。




すかさず、あなたは自分の番号があるかを

確認しに行きます。




81068

81069

81070

81072




あなたの番号はありませんでした。




周りでは悲鳴にも似た歓声が飛び交う中

あなたはひとり肩を落として

親に電話をかけます。




「ダメだった」




あなたの親御さんはこう言うでしょう。




「一生懸命頑張ったんだから

仕方ないね」と。




親の優しさが自分の不甲斐なさを

助長し、あなたは手にもつ受験票を

涙で濡らすことになるでしょう。




そんな結末はどうしても避けたいですよね?




それならば、この方法

自分だけの参考書を作ってください。




それは、





『書き込まない』





です。




あなたは教科書や参考書に

マーカーで線を引いたり、

書き込んだりしていませんか?




それはやめて下さい。




教科書や参考書は新品の状態が

1番望ましいです。




なぜなら、一度書き込んでしまうと、

次に見たときに答えや考え方が

分かってしまうからです。




なので、あなたにはこれから、

ノートを作ってほしいんです。




どういったノートか?




今まで教科書や参考書に書き込んでいた事

に加えて、自分が間違えたところ、

いつも詰まるところ、重要なことなどを

まとめたノートです。




教科書や参考書には一切書き込まずに

ノートにすべて書き込んで下さい。




そうすれば、そのノートの中身は、

あなたの弱点やその克服方法が

詰まったものになり、




『世界に一つだけの参考書』



に変貌します。




これを試験前に見直すだけで

どこに気を付ければいいのかが

すぐに分かり、結果点数に結びつきます。




さあ、それでは、今すぐ

新しいノートを1冊用意してください。





これであなたは試験前に

困ることがなくなりました!



これからはそのノートを

最高の参考書へと変貌させてください!











最後まで読んで頂きありがとうございました。


うも。shunです。




受験勉強をしていると

どうしてもやる気が出なかったり、

サボってしまいますよね。




僕もそうでした。




勉強する前にちょっとひと眠りしよう

など、ちょっとしたことでも

それが積み重なれば被害は甚大です。




しかし、僕のような怠け性でも

やる気を急上昇させる方法がありました




これを知っているだけで、

あなたは今日から入試本番まで

無駄な時間を一切過ごすことなく、




フルパワーで合格まで

駆け抜けることができます。




「今日はこの辺で終わろうかな」

と思っても、この方法で、

「よし、あと10問解いたら終わろう」

という風に




疲れてから頑張れる人間になっていきます。




限界だと思ってからどれだけ頑張れるかが、

勉強だけでなくすべてのことにおいて

重要なんです。




そうして、限界を超えていくうちに

どんどん成長していきます




それを助けるのがこの方法です。




そこで、もしこの方法を知ることなく、

勉強を続けていったなら、





あなたは毎日勉強が苦痛で、

少しでも勉強したくないと思えば、

何かしらの理由をつけて

サボるようになってしまいます




その結果、テキストやノートは

開いているが、

ケータイでTwitterを見たり、ゲームをして、

無駄な時間を過ごすことになります




1日に計30分ケータイを

触っているだけでも、

半年間で約4日分

ケータイを触っていることになります。




1日に10時間勉強するとすれば、

半年間で丸9日分

勉強時間を無駄にしていることになります。




「たった9日か」と思うかもしれませんが、

受験期における9日は

とてつもなく大きいです。




無駄にした時間のせいで

志望校合格は叶わず、

あなたはこう言うでしょう。




「もっと勉強しとけばよかった。」




親や友達にも

「ちゃんと勉強してたら受かってた」

などとみっともない言い訳をすることになり、




自分の価値を下げ続けるばかりです。




あなたはその先、

言い訳せずには生きていけなくなります。



先輩には、

「あいつは何を言っても言い訳しかしない

から話してても面白くないし、

飯に連れて行ってやろうとも思わない。」




後輩には、

「あの人いっつも言い訳ばっかりだから

あんまり話したくないし、

尊敬できない。」




と思われて、みんなが遠ざかっていきます。




あまりにも悲しいですよね。




そうならないために、

モチベーションを上げる方法

お教えします。




それは、





『ワンランク落とす』





です。




これは志望校のレベルを

ワンランク落とすわけではありません。




あなたの今のレベルよりも

ワンランク下の問題を解くんです。




あなたはスラスラと解くことができるでしょう。




そうすることで『解けない』『わからない』

というストレスから解放され、

もう少し勉強を続けようという気になります。




また、あなたのレベルが上がるにつれ、

「前はこのレベルは難しかったのに、

今なら簡単に解ける!」という風に

成長を実感することができます。




それが、

更なるモチベーションの上昇を

促すことになります。




さあ、それでは、

今すぐにワンランク下の問題集を

用意しましょう。




今すぐに用意できないなら、

紙かスマホに

『ワンランク下の問題集を用意する』

と書き込みましょう!




これであなたのモチベーションは

下がることなく、

最大限の時間を勉強の為に

使うことができるようになります。




このまま合格まで

ぶっちぎりましょう!









最後まで読んで頂きありがとうございました。







んにちは。shunです。





あなたは問題を解いて

答え合わせをしたあとどうしますか?




問題集を進めていく時に

重要なのは問題を解くことでは

ありません。



この記事を読んで、

何が重要なのかが分かれば、




あなたの今後の勉強は

今までと比べ物にならない程

はかどり、




センター英語の点数は、

30点は軽く伸びることでしょう。



受験英語で困ることは

もうなくなります。




その結果、楽々と志望校を突破し、

友達、恋人、勉強、サークルなど、

やりたいことがなんでもできる




夢の大学生活を送ることができます。




しかし、何が重要なのかが

分からないまま勉強を続けると、





いざ入試本番になっても

なんの進歩もなく、今までに

間違えたところと同じところで

点を落とし、




本来なら受かっているはずなのに、

無駄な取りこぼしのせいで

みすみす合格を逃してしまうことになります。




さらに、滑り止めで受けた私立大学でも、

今までに解いたことがあるのに

間違ってしまい、

不合格になってしまうという



最悪のWパンチを食らうことになります。




そうなってしまえばあと一年

無駄な時間とお金を予備校に

捧げなければなりません。




予備校でかかるお金は、

安くても40万円、

高いところだと、年間100万円

にもなります。




このお金はあなたが

現役で受かりさえすれば必要のないものです。




親が一生懸命頑張って働いたお金を

無駄にしたくないですよね。




あなたが現役で志望校に

合格することが、

あなたの親御さんへの恩返しになります。




では、

あなたの点数を劇的にアップさせる為の

方法とは、、、。





『持ち越さない』





ことです。




あなたは問題集などで

問題を解いて、答え合わせをしたあと

どうしますか?




「あー、ここ間違ってたか。」

と思うだけで、次の問題へ移ってませんか?




もしそうであればそれは危険です。




答え合わせをして間違っているところがあれば、

その日のうちにやり直しましょう。




決して「また別の日にやろう」

などと考えてはいけません。




その日のうちにやらなければ


意味がありません。




そうして、一度間違えたところは

二度と間違えないように

やり直しをすることで、




問題を解けば解くほど

次に出てきたときに間違えるものが

少なくなります。




これを極めてしまえば、

あなたはもう無敵状態です。




何が来ても怖くありません。




さあ、それでは、

今すぐに上を向いて、

『やり直しはその日のうちに』
と3回念じましょう。




これであなたも今日から

英語無敵状態の始まりです。











最後まで読んで頂きありがとうございました.



んにちは。shunです。




前回は問題集の選び方について

書きましたが、




今回は『問題集の進め方』

について書いていきます。




あなたは今英語の問題集や参考書を

何冊持っていますか?




一冊買って、解いていると

徐々に不安になってきますよね?




「これだけでいいのかな?」

「もっと別の参考書で補わなくちゃ!」

と考えて、まだ一冊目の途中でも

新しい参考書を買ったりしていませんか?




これは勉強ができなくなる典型的な例です。




今からお教えする参考書の

進め方をすれば、




『勉強ができない』と嘆くこともなく、

『受験で失敗するんじゃないか』

という恐怖からも逃れることができます。




逆に、この進め方をしなければ、

あなたはいまいち勉強の手ごたえを

感じることができず、




入試本番までずっと不安な気持ちで

いっぱいになるでしょう。




そのせいで、本番では力が発揮できず、

不合格となります。




そして、滑り止めで入った無名大学で

4年間過ごし、




就活で散々苦労し、

なんとか内定のとれたブラック企業で

そこから先の約40年間

働いていくことになります。




時間外労働は当たり前、

上司にこき使われる毎日。




それにもかかわらず、

あいかわらずの安月給。




あなたが「もう少し給料あげてください」

と言っても、




上司には、

「お前みたいな三流大学出身のやつには

これで十分だ」

と返されるだけ。





いつから人生の歯車が狂ったのかと、

「悔しくて、みっともなくて、情けない」

という自責の念がこみ上げてくるでしょう




そんな生活死んでもしたくないですよね。





では、勉強ができるようになる

参考書の進め方とは?




それは、





『一途を貫く』





です。




一冊の参考書や問題集を買ったら

その一冊の隅から隅まで

完璧に使い倒してやり切ってください




薄くても分厚くてもどちらでもいいので、

とにかくやり切ってください。




新しいものを買うのはそれからです。




いろいろな問題集でやりたい

というなら、

薄いものを選んで、完璧にしましょう。




そして新しいものに移ってください。





では、今すぐに

これからやり切る問題集or参考書

を決めて下さい!




決めましたか?




今決めたものを完全にやり切るまで

別のものはしないでください!




終わってから次のものをやる。




そうすることで

あなたの学力はグングン

伸びていくでしょう。










最後まで読んで頂きありがとうございました。
















んにちは。shunです。




問題集って種類が多すぎて

どれを選べばいいかわからないですよね。




僕も本屋に行って、

どれを買うか悩みました。




とりあえずたくさんの情報が

載っていそうだからといって

分厚い問題集を選んだりしていました。




しかし、それは間違いでした。




今回は正しい問題集の選び方について

書いていきます。




これであなたも無駄なお金を

使って、意味のない問題集を

買うことがなくなります。




さらに、選ぶ問題集によって、

モチベーションの上がり方なども

変わってくるので、




これからは、あなたのモチベーションが

うなぎ上りになり、

入試本番までそれは衰えることを

知らないでしょう。




そして、志望校に合格し、

充実した大学生活を送ることができます。




大学生になると、

男性も女性もあか抜けて、

男性はよりかっこよく、

女性はより可愛く、綺麗になっていきます。




志望校に合格すれば、

そんな、より魅力的になった異性と

友達になったり、交際したり

親密な関係になることもできるんです。




しかし、選ぶ問題集を間違えるだけで、

それは叶わなくなります。




「滑り止めでエンジョイするから

別にいい」

というのならこのブログを

読んで頂く必要はないです。




あなたには志望校に合格して、

さらにそこで楽しんでほしい

と思っています。




選ぶ問題集を間違えて、

モチベーションも成績も上がらず、

結果不合格。




そして、予備校に通うことになり、

勉強のことでいっぱいで、

異性と交際している場合では

なくなります




自宅浪人なら

出会いすらありません。




その間にも現役合格の友達は

異性と楽しく大学生活を送っています。




あなたはうらやましそうに

指をくわえているだけです。




そんな生活想像するのも

嫌ですよね。




そこで、僕があなたに

『問題集選びの極意』をお教えします。




問題集を選ぶ時の極意とは、





『問題と解説の比』




です。




問題集は分厚くてしっかりしたものが

いいと思っている受験生が

とても多いんですが、




それは少し間違っています。




問題が多くて解説が少ないのに、

分厚いものは意味がありません。




問題の部分よりも、

解説の部分の方が多い問題集を

選びましょう。




そうすることで、

分からない問題に出会った時に、

より深い理解を得ることができます。





それでは、


今すぐ、紙かスマホで


『問題<解説』


と書きましょう。




これであなたはもう

問題集選びで悩むことはありません。










最後まで読んで頂きありがとうございました。













うも、こんにちは。shunです。




調子はどうですか?




順調ならよかったです。




「全然順調じゃない。」

「暗記ができない。」

というのであれば、




ここで新しい記憶術

伝授したいと思います。




この記憶術を実践することで

あなたは英語はもちろん、

全ての教科で

凄まじい記憶力を発揮し、




全体的にレベルアップし、

見事志望校に

合格することができます。




いい大学に入ったおかげで

いい企業に就職することができ、





多額の給料で休みには

旅行へ行ったり、




いい家に住んで

快適な暮らしを送ることができます。




しかし、この記憶術を実践しなければ、

あなたの潜在的な記憶力を

呼び覚ますことはなく、




一生芽を出さずに終わります。




結果、名前を出すのも恥ずかしい

大学に通うことになり、




将来、たいした稼ぎも得られず、

自分が遊ぶお金はもちろん、

親孝行のために使うお金すらない

という生活を送らなければなりません。




「なぜ、あのときあの方法で

勉強しなかったんだろう。」と

一生後悔し、自己嫌悪を繰り返します。





そんな思いはせず、

今まで育ててくれた親や家族に

恩返ししたいですよね。




そのためには、まず、

志望校合格という関門を

軽く突破しましょう。




そして、それを助けてくれる記憶術。




それは、





『疑似講義』




です。




あなたが記憶したいものがあるとき、

1人2役をやるんです。




その2役とは、

『講師』『生徒』

です。




今からその例をお見せします。




講師:「『when it comes to ~』は

     『~のことになると』という意味なんです。」



生徒:「なるほど、分かりました!では、

     『No one can win him when it comes to

soccer.』のように使うんですね!」



講師:「そうです。それだと、

     『サッカーのことになると

     誰も彼に勝てない。』

     という意味になりますね。」





このように、1人2役で会話してください。




初めは恥ずかしいとかバカらしい

と思うかもしれませんが、

驚くほど記憶できるようになります




別に敬語である必要はないので、

自分と講師や先生との関係を

再現してみて下さい。




では、今すぐに

日本で1番有名な予備校講師の

あのセリフを言ってみましょう!




せーの




『今でしょ!』




これであなたも一流の講師になりました。




これからどんどん生徒役の

自分自身に勉強を教えていきましょう!









最後まで読んで頂きありがとうございました。