元底辺の現役関大生が伝授!『E判定』からたった3ヶ月で志望大学に逆転合格!一流大学合格者の86%が無意識に実践する”SNY勉強法” -3ページ目
どうも。shunです。
あなたの勉強効率を5倍に引き上げる
最強の方法があります。
『あること』を毎日10分やるだけで
1日のモチベーションを
一気に上げることができます。
『毎日』『朝起きた瞬間から』
あなたは高いやる気と集中力で
勉強に取り掛かることができます。
あなたのやる気と集中力は
他の受験生の比ではありません。
朝起きてから寝るまで
あなたはだらだらすることがなくなります。
毎晩充実感と達成感に包まれて
眠ることができます。
毎日寝る前に
『あること』をするだけで
あなたは充実し、
やる気に満ち溢れた受験生活を
送ることができます。
逆に、あなたがこの『あること』を
実践しなければ、
周りの受験生に勝つことはおろか
辛くて、「今日もこれだけしか
勉強できなかった、、、。」という
自己嫌悪を抱いて眠りにつく
毎日となります。
あなたは毎日効率の悪い勉強を続け、
「やっているのに成果が出ない、、、。」
そんな無意味な時間を過ごすことになります。
そしてあなたは入試本番までそんな生活を送り、
試験中も、解けているのかどうか
パッとせずに終わりを迎えることになります。
その結果、あなたは合格発表の日、
パソコン画面に映る不合格の文字を見て
絶望します。
「今までやってきたのにダメだった。
自分は勉強ができない人間なんだ。」
と思い、
第二志望にも万全の状態で臨むことが
できなくなります。
そうなれば、あなたは
さらに1年間受験勉強を
続けなければなりません。
そうならないためにも、
この『あること』をしましょう。
僕はもともととても怠け性で、
スキあらばだらだらする
というようなタイプでした。
毎日勉強量も少なく、
ケータイを触っていたり、寝ていたり、
無駄な時間もとても多かったです。
しかし、この『あること』を
取り入れてからは、
毎日の勉強量が増え
無駄な時間はほぼ無くなりました。
何より勉強が楽しくなってきて
受験生活が充実しました。
学習のペースが一気に上がり、
周りの受験生に
どんどん差をつけることができました。
この『あること』は、ほんの数分でできることで、
今日から誰でもすぐに使えるものです。
このたった数分の作業が
あなたの1日を大きく変えます。
あなたの勉強の効率を
今日から5倍に引き上げ、
充実感と高いモチベーションをもたらす
『あること』とは何か?
それは、
『寝る前にやることリストを作る』
ということです。
ポイントは4つあります。
①寝る前に作る。
寝る前に作ることで、
起きた瞬間からやることが決まっているので
高いやる気を生み出します。
朝起きてから作ろうとすると
どうしても面倒に感じてしまうため
『やることリスト』は寝る前に作りましょう。
②やや多めの量を設定する。
少なすぎてすぐ終わっては面白くないし
多すぎるとやる気が失せてしまいます。
ぎりぎりできる量にすることで
やる気も上がり、
毎日の多い勉強量を
維持することができます。
③紙などに書いて常に持ち歩く
何回も見直すことで
脳に今日やることが刷り込まれ、
自然と目標達成に意識が向きます。
「今日はこれを達成すればいいんだな。」
「これだけやっておけば大丈夫だな。」
とすぐに分かります。
④時間じゃなく量で決める
時間で設定してしまうと
ただ時間が過ぎるのを待つことに
なってしまうかもしれないので
量で設定して
「はやく終わらせるぞ!」
ぐらいの意識を持って取り組んでください。
具体例として
『単語30分』ではなく、
『単語帳p.50~p.100まで』
と量で決め、
かつ具体的に決めることが重要です。
これを意識することで、
あなたは毎日劇的に高いモチベーションを
保って勉強し続けることができます。
勉強量が格段に増えることで
あなたの成績も大幅にアップします。
『何日連続で達成できるか?』や
『1週間毎日達成できたらご褒美だ!』
と、
自分でルールを作ってやると
さらに良いです。
勉強が一気に楽しくなります。
寝る前に『やることリスト』を作る
たったこれだけで
あなたの受験生活に
革命を起こすことができます。
「明日もリスト全部クリアしよう!」
とワクワクして眠ることができます。
では、今すぐに、
紙の上の方に『やることリスト』
と書いてください!
今日寝る前にその紙に
明日やることを書きましょう!
後は毎日楽しんで勉強して
志望校合格まで突っ走るだけです。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
どうも。shunです。
今回はいよいよ
センター英語の総仕上げです。
大問6を攻略して
8割突破を目指しましょう!
さて、今回は
大問6の解法ということですが、
あなたは大問6を解くとき
どんな読み方をしていますか?
実は大問6には
『正しい読み方』
があります。
これを知っているだけで、
従来の解き方よりも
圧倒的に効率がよくなり、
大問6で満点を取ることもできます。
点数がアップするだけでなく、
解くスピードもはるかに速くなるので、
他の大問や見直しに
時間を割くことができるようになります。
これまでのように、
「大問6って文章長いし、難しい。」
と思うこともなくなり、
大問6で大量得点をゲットし、
時間も節約することで
精神的ゆとりが生まれます。
その結果、取るべきところは
確実に取り、
ケアレスミスをなくすことができます。
逆に、この『正しい読み方』を
知らなければ、
あなたは大問6を解くときに
貴重な時間の多くを使ってしまい、
また、解答の精度も高くなりません。
長文を読んでいる間に
最初の方の内容を忘れてしまい、
また読み直したが
いまいち内容が分からない。
無駄な時間を使った上に
問題も解けない
という事態に陥ることになります。
そして、あなたは他の大問に
十分な時間を割くことができずに、
全体として中途半端な仕上がりに
なってしまいます。
英語で8割を目指していたのに、
結果は6割程度、、、。
あなたは、
「今までの頑張りは何だったんだ、、、。」
「結局自分はダメな人間なんだ、、、。」
とひどく落ち込むことになります。
そうならないためにも
『正しい読み方』
をしましょう。
では、その読み方とは何か?
それは、
『段落読み』
です。
これは、長文を段落ごとに
区切って読む方法です。
実は大問6とは、長文問題ではなく、
中文が組み合わさってできているんです。
第1段落と第2段落では
関係のないことが書かれています。
他の段落も同様です。
そのため、第1段落を読んだら、
そこについての問題を解く。
第2段落を読んだら、
第2段落についての問題を解く
という風に
全体として読むのではなく、
段落ごとに読んでください。
そうすることで、長文を読むのよりも
速く、深く読み、理解することができます。
その結果、
大問6で時間と点数を貯金することができ、
全体としての点数アップを図ることができます。
さあ、それでは、今すぐに、
『大問6は段落読み』
とメモしてください!
これであなたは
センター英語で怖いものがなくなりました。
ぶっちぎりで合格を勝ち取りましょう!
最後まで読んで頂きありがとうございました。
あなたはお絵描きが好きですか?
どうも。shunです。
今回は大問5の解法についてなんですが、
大問5は出題傾向が安定しておらず、
最も形式変更が多い問題なんです。
そのため傾向と対策を講じるのが
非常に難しいのですが、
唯一毎年出題されているのが、
イラスト問題です。
なので、確実に点にしておきたい
イラスト問題の解法をお教えします。
これを知っていれば、
どんな形式だったとしても
最低でも10点から20点は
取ることができます。
取れるところは確実にとり、
落とす点を最小限に抑えることができます。
周りの受験生も条件は同じなので、
これを知っているあなたの方が
有利であることに変わりはありません。
逆に、これを知らなければ、
大問5が0点という
悲劇を生むことになるかもしれません。
そうなってしまえば、
他でどれだけ頑張ったとしても
8割超えというのは無理になります。
8割を超えることができなければ、
あなたの目指している一流大学には
もちろん合格できませんし、
センター利用で受験しようと
考えていた私立大学にも
通らないということになってしまいます。
そのあとはもう後期受験しか
残されていません。
もちろん後期受験にもセンター試験の
点数は反映されますし、
前期よりも倍率が高く、問題も難しいです。
結果的に、後期受験をするなら
レベルを落とすハメになってしまいます。
あなたは、名前を言われても
パッとしないような大学に4年間
通うことになり、
その後一生あなたの肩書に
その大学の名前を
背負っていかなければなりません。
バイトの面接、就活、初対面の人との会話
これから生きていく中で、様々な場面で
学歴を聞かれることがあります。
そのたびにあなたは三流大学の名前を
口にしなければならなくなります。
そして毎回鼻で笑われたり、
心の中で嘲笑されることになります。
「クソッ!いつから俺の人生は
こうなってしまったんだ!」
と、あなたはとても悔しい思いをします。
あなたはそんな人生を送りたいですか?
もし、嫌というなら
この方法を実践してください。
この方法とは何か?
それは、
『具体的な文字情報をビジュアル化する』
ということです。
問題文が長いので、
余分な情報を省きながらイラストに
関係のある部分を拾い上げていくような
メリハリをつけた読み方のトレーニングが
必要になるのですが、
そのコツが、
抽象的な情報でなく、イラストにできる程
具体的な情報(色、形、大きさ、位置関係等)
に着目することです。
そこで、文字として得た情報を
頭の中だけでビジュアル化するのは
難しいので、
選択肢のイラストと比べつつ、
自分の手で描きながら読み進めると
精度が上がります。
問題を解く際には、選択肢のイラストは
「何について描かれているか」
「大きく異なる部分はどこか」が
分かる程度に軽く目を通せば十分です。
問題文を読む前にイラストを
細かく見てしまうと、思いこみから
誤読してしまうこともあるので、
注意してください。
あなたはもう他の受験生より
頭一つ飛び出しました。
本番ではビジュアル化することで
大問5を制してください。
では、今すぐに、
『紙にリンゴを2つ書いて、その下に
フォークを書いてください。』
これであなたはビジュアル化の
基本が身に付きました。
もう少しでセンター英語を
完全制覇できます。
頑張っていきましょう!
最後まで読んで頂きありがとうございました。
どうも。shunです。
これまで大問1~3の解き方や勉強法を
お教えしてきましたが、
今回は大問4の解き方について
書いていきたいと思います。
この解き方をすることで、
必要最小限の部分だけを
読んで解答することができるようになり、
従来の解き方と比べると
圧倒的に時間短縮することができます。
そして、余った時間を他の大問に
回したり、見直しの時間として
使うことができるようになります。
その結果、苦手なところに多く時間を
割くことで、得点アップができたり、
十分な時間見直しをすることで
取りこぼしを無くすことができます。
よりいっそう合格への道が
近づくということです。
逆にこの解き方をしなければ、
読まなくてもいい文を読んでいたり、
その文が理解できなくて
無駄に時間を使うということになります。
そうなれば、他の大問で
時間が使えなくなり、
時間内に全問解き切るので
精一杯になります。
焦って解いたのに見直しの時間が
ないというのは
とても不安ですし危険です。
この解き方をしなかったがために
全体としてのペースが乱れ、
ボロボロと点を落としていくことになります。
受験生の精神というのは
とても不安定なもので、
「英語失敗したなあ。」
「他の教科で取り戻さないと!」
というようなちょっとしたことがきっかけで
もろくも崩れ去ってしまいます。
英語ができなかったから
他の教科にも影響が出て、
全体的に点数が低くなるということは
決して珍しいことではありません。
あなたもそうなってしまい、
合格を逃してしまうかもしれません。
そうならないためにも、
この解き方を実践しましょう。
では、その解き方とは何か?
それは、
『反転読み』
です。
「ん?反転読みってなんだ?」
と思ったでしょうが、
『反転読み』とは、
『設問と選択肢を先に読む』
ということです。
普通は長文や図を見てから
設問と選択肢を読んで
解き始めると思いますが、
先に設問と選択肢を読むことで、
何をこれから問われるのかを
事前に把握しておくことができ、
長文の中で読むべき文章や
表や図の範囲狭まります。
そのため、
読む文章量が極端に減ります。
その分時間をかけずに済む
ということです。
これで、あなたは
無駄なくスマートに
問題を解くことができ、
合格のための時間を
確保できるようになります。
さあ、それでは、今すぐに
『設問と選択肢から先に読む』
とメモしてください。
これは大問4だけでなく、
他の長文問題にも使えるので、
これから意識して使ってください。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
どうも。shunです。
今回は大問3で高い点数を取る
ということについてなんですが、
大問3では『ある力』が高い人が
高い点数を取りやすいのですが、
何かわかりますか?
それは、
『国語力』なんです。
大問3は、
下線部の言い換えを聞いてくるA問題
話し手の意見を要約するB問題
文の空所を補充するC問題
の3つから構成されています。
これらを解くときに必要な力が、
『文脈から判断する力』
すなわち『国語力』なんです。
ただ、「今から国語力をつけろ」
と言われても
正直言って無理な話です。
幼いころからの積み上げによって
国語力というのは養われていきます。
そこで、国語力をつけるよりも
簡単で手っ取り早い方法を
お教えしようと思います。
この方法を知っていれば、
あなたが大問3で困ることは
まずありません。
その結果、本番では、
落ち着いて丁寧に大事なところだけを
見極めて確実に点数に
結びつけることができます。
そうすれば必然的に全体の点数が
上がり、合格へと近づくというわけです。
逆にこの方法を知らなければ、
あなたは大問3で全く何を言っているのか
分からなくなり、
最後まで読んでみたものの
内容が頭に入っていないので
また初めから読むハメになります。
そんなことをしていれば、
80分という貴重な時間のなかで、
大問3に多くの時間をかけてしまった
という焦りから、
あなたはペースを乱し、
大問3だけでなく他の問題にまで
影響を及ぼすことになります。
「大問3で時間をかけてしまったから
その他の大問を早く解かなきゃ!」
と思い、問題文や選択肢を読むのが
雑になります。
その結果、本来なら8割以上取れていたのに
6割7割しか取れないという
悲惨な状況になります。
あなたはこの点数を見たとき、
「終わった、、、。」
と思います。
英語で6割7割しか取れないとなると、
あなたの目指している志望校には
まず入れないでしょう。
センター利用で受けておこうと思っていた
私立大学にも通ることはないです。
そうなればあなたは大学のレベルを
下げて受験するか、浪人するかの
二択に迫られます。
これまで一生懸命勉強してきたのに
大学のレベルを下げたくないですよね。
かといって浪人もしたくない。
そこであなたはこう思います。
「あのときshunとかいう男が
言ってたあの方法を知っていれば
こんな選択はせずに志望校に行けてたのに。」
と。
切羽詰まってからそう思うくらいなら
今知っておきましょう。
大問3を制するための方法とは何か?
それは、
『想像力をはたらかせる』
ということです。
「ん?そんなことで解けるの?」
と思ったかもしれませんが、
これがとても重要なんです。
大問3,4,5,6は1,2と違って、
長文形式になっています。
その中でも大問3は、
『日常生活の会話』
が題材になっています。
なので、その会話の場面を
想像することができれば、
「もうこの選択肢しかないだろ」
という風に半分バカにしながら
解答できるようになります。
とにかく大問3では
その会話が行われている場面を
想像してください。
ここで一つ日本語で例を挙げます。
太郎:「次郎って本当に上手いよなあ。」
三郎:「俺もあんな正確なシュート
打てたら試合に出られるのにな。」
太郎:「あいつが打ったボール
まるでリングに吸い寄せられてる
みたいだよな。」
三郎:「敵チームも感心してるよ。」
さて、この会話が行われているのは
どんな場面でしょうか?
正解は、
『バスケの試合で
ベンチにいる二人の会話』ですね!
『バスケ』『試合』『ベンチ』『二人』
というワードが出ていないのに
なぜわかるのか?
それはあなたが会話を読んで
想像したからです。
その会話の世界に入っていくことで
足りない情報を自分で補って
読み進めることができるんです。
そうすれば、どんな場面かを
答えることは簡単ですし、
穴埋めや下線部の言い換えでも
難なく解くことができます。
あなたは受験本番でも
スラスラと読み進め、
正確かつスピーディーに
解いていくことができます。
それが英語全体の点数を安定させ、
全体としての得点アップにも
繋がることになります。
その結果、あなたは
英語で大量得点を取り、
見事に合格をもぎ取るでしょう。
さあ、それでは、今すぐに、
連想ゲームをしてもらいます。
『バスケ』から始めて、
5個連想してみてください。
「バスケといえば~」
「~といえば○○」
という風にやってください。
どうですか?出来ましたか?
これであなたの想像力は
10秒前と比べて
はるかに豊かになりました。
これからは
会話の場面を想像していきましょう。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
こんにちは。shunです。
前回は大問1で高得点を取るための
勉強法を公開しましたが、
今回は
大問2で満点を取るための勉強法
をお教えしようと思います。
この大問2は、センター英語で
最も点が取れないところなんです。
他の大問は8割以上取れるのに、
大問2だけ5割ぐらいしか取れない
ということが意外と多いです。
しかし、今回紹介する方法で勉強すれば、
あなたは大問2を制すことができ、
周りの受験生が落としがちなところで
あなたは確実に満点を取り、
見事に合格を勝ち取るでしょう。
合格発表当日、
あなたは親御さんと一緒に
パソコンの画面の前で合格を
祈っています。
そして、発表時刻になり、
恐る恐る受験番号を入力します。
合格発表のボタンをカチッとクリックし、
画面に現れたのは
『おめでとうございます。合格しました。』
の文字。
あなたは親御さんとともに
泣いて喜ぶでしょう。
合格祝いに家族でおいしい料理を
食べに行き、好きなものを買ってもらい、
家族で旅行へ行くなど、
あなたが志望校に合格することで
家族全員が幸せになります。
逆にこの方法で勉強しなければ、
あなたは大問2で取れたはずの点を
次々と落とし、
他の受験生との差別化を図れなくなります。
その結果、あなたは
大問1から大問6まできちんと取れている
ライバル達に負けることになり、
合格を手にすることはなくなります。
パソコンの画面上に映った
『不合格』の文字。
それを見た瞬間には
悲しくも辛くもありません。
ただただ現実を受け止めきれず、
思考が停止し、抜け殻のようになります。
『頭が真っ白になる』とはこのことです。
現実を受け止めるのに数時間はかかります。
あなたの親御さんは気を遣って
「次があるから、次頑張り!」
と励ましてくれるでしょう。
その優しさが嬉しくもあり、辛いものです。
Twitterでは、合格した人たちが騒いでおり、
「自分も合格していたら、、、。」と考え、
余計に辛くなります。
前期で不合格ならまだ後期がありますが、
それまでの間、「前期で決まっていれば
どれほど楽だったか。」と何度も思い、
何もかもが嫌になり無気力感に苛まれ、
後期でも不合格になる
という事態に陥ります。
そうならないためにも
この方法で勉強しましょう。
それは、
『1冊を極める』
ということです。
あなたはセンター英語大問2のための
勉強をしたことがありますか?
おそらくないと思います。
なぜなら大問2の勉強というのは、
『熟語、語法、文法』を
まんべんなくやる必要があり、
いわゆる、
『これをするだけで満点が取れる』
といった裏技が無いからです。
そのため、勉強量が一番差になって
現れるのがこの大問2なんです。
そこで、勉強量は同じでも
より効率のいい勉強法が
『1冊を極める』というものなんです。
やり方は簡単。
学校や普段の勉強で使っている
文法書を1冊決めて、
それだけを何週もするだけです。
それ以外はやらなくてもいいです。
とにかく1冊を極めて下さい。
大体3週ぐらいすれば大丈夫です。
これで大問2で満点が取れるだけでなく、
長文問題でも、詰まることなくスラスラと
読んで答えることができます。
あなたはセンター英語において
まさに最強の受験生となります。
さあ、それでは、今すぐに
これから極める文法書を
1冊決めてください!
きょうから始めていきましょう。
英語ができるようになる
というのが実感できるでしょう。
これからも僕が全力でサポートするので
一緒に頑張っていきましょう!
最後まで読んで頂きありがとうございました。
こんにちは。shunです。
今回からは大問ごとの
解き方と勉強法をお教えします。
大問1では、単語の発音やアクセント
などの問題が出題されます。
ここは、普段の勉強法や勉強量で
大きく差がつくところです。
なので、今回は
『最も点数に繋がる勉強法』
を公開したいと思います。
この方法で勉強することで、
普通に勉強するよりも圧倒的に
英語ができるようになります。
英語ができるようになるというのは、
受験英語のことだけではありません。
この方法で勉強すれば、
英語独特のリズム感やスピードに慣れ、
リスニング力やスピーキング力も
ついていきます。
受験英語のリスニングはもちろんのこと、
これからの国際社会で必要な英語力を
身につけることができます。
大学に余裕で合格したあなたは、
友達と大学へ通う道中、
外国人に道を尋ねられ、
サラリと綺麗な英語で答えます。
その姿を見た友達はあなたのことを
かっこいいと尊敬することでしょう。
あなたはまんざらでもない顔をしながら、
「あのときあの方法で勉強していて
良かった!」
と思うでしょう。
しかし、この方法で勉強しなければ、
あなたの本当の意味での英語力が
つくことはありません。
「日本に住んでるから英語なんか
できなくてもいいや。」
と思っているかもしれませんが、
これから先、
英語を話せて当たり前の時代になります。
そうなってもまだそんなことを
言っていられますか?
あなたは
この方法を使わなかったがために
センター英語の大問1で
ボロボロと点を失くし、
家に届いた不合格通知を見て、
涙を流すことになります。
今までの努力が水の泡です。
それから1年間必死で勉強して
大学に入学したとしても、その先、
英語が話せるようにはなりません。
友達や異性から
『かっこいい』『魅力的だ』と
思われることもありません。
逆に、「英語も話せないのか。」
とバカにされてしまいます。
そして、あなたは悔しくて恥ずかしい思い
をすることになります。
そうならないために、
今からお教えする勉強法を
実践していきましょう。
では、その勉強法とは何か?
それは、
『シャドーイング』
です。
シャドーイングとは、
「英語を聞きながら、後から追いかけて
同じように発音を真似する学習法」
のことです。
よく紹介されるのが、
洋楽を題材にするというものなんですが、
初心者には、速すぎて難しいです。
そこで、初心者でもできるシャドーイングを
ご紹介します。
A:CDで流したor誰かに読み上げてもらった
単語を、すぐに復唱する。
B:CDで流したor誰かに読み上げてもらった
単語を、15秒間待ってから、復唱する。
この2つがすぐに実践しやすいものです。
Bのやり方の方が圧倒的に
記憶に残りやすいので、
できる限りBの方をやってほしいんですが
最初のうちはAでも構いません。
単語を勉強するときには
このAとBの方法を取り入れましょう。
あなたが使っている単語帳にも
付属のCDがついているかと思いますが
ついていなければ買いに行きましょう。
単語のシャドーイングに慣れたら、
短文→長文と、徐々に長くしましょう。
文をシャドーイングするときは、
15秒待っていたら忘れてしまうので、
1秒遅れでついていくようにしましょう。
それに慣れてきたら、
次はCDの音声が読み上げるのと
同時に読んでください。
シャドーイングをする際に最も重要なのが、
CDのネイティブの発音やリズム感を
真似ることです。
そうすることで自然と英語のリズム感が
身に付きます。
そして、大問1で満点を取ることが
できるようになります。
大問1で満点を取れるかどうかが
全体で8割を超えるかどうかの
分かれ目となります。
さあ、それでは、今すぐに
『シャドーイング』
とメモしてください!
これで今日からあなたは
英語のエキスパートへと
成長していくことでしょう。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
時間配分、気にしてますか?
どうも。shunです。
前回は過去問を解くときの
大問ごとの時間配分について
お教えしましたが、
今回はそれと同じぐらい重要な
『あること』について
書いていきます。
これが分かっていると、
最も効率の良い解き方が分かり、
時間内に解き切ることができます。
万が一、時間切れになったとしても、
最も失う点が少ないように
することができます。
これはセンター英語で8割を
狙いに行くときの鉄則です。
逆にこれを知らないで
普通に解いてしまえば、
ほぼ確実に時間切れになり、かつ、
失う点がとても多いという状態になります。
結果として、6割、7割で終わってしまいます。
英語で6割7割というのは
かなりの致命傷です。
志望校合格は諦めなければならないでしょう。
二次試験を受ける前に
志望校を変えさせられるなんて
嫌ですよね?
先生に
「センターでこの点数だと
その大学は厳しいからレベルを
落とした方がいいよ」
と言われた瞬間、
「これだけやってきたのに
それでも厳しいのか、、、。」
「自分が情けない。」
と、自分を責めることになります。
そんなみじめな思いを
しないためにも、
この『あること』を知っておきましょう。
では、その『あること』とは一体何か?
それは、
『解く順番』
です。
あなたは大問1から大問6まで
そのままの順番で解いてませんか?
それでは、制限時間内に解き切れません。
これも、『時間配分』のときと同じで、
あなたの得意不得意によるんですが、
参考までに、
僕が解いていた順番がこれです。
大問1→大問2→大問3
→大問6→大問5→大問4
この順番に僕は解いていました。
なぜなら、大問1から3までは
スピード感を持って
スラスラと解き進めることができるからです。
そして、その次に大問6
→大問5と解くのは、
大問6と大問5の配点が高いため、
先に解いておくことで、
もし万が一時間切れになってしまった時に
失点を少なくするためです。
僕は1から3までをパッと解いて、
後は後ろから解くというスタイルでしたが、
大問6から順に
5→4→3→2→1
と解く人もいます。
これはあなたがやりやすい方で
解いていってください。
要は大問5と6を先に
終わらせるというのが大切です。
さあ、それでは、今すぐに、
『大問の解く順番を
紙に書きだしてください』
これであなたは最も効率の良い
点の取り方を知ることができました。
あとは、大問ごとの対処法を
身につければ、
あなたに怖いものは無くなります。
これからの記事で各大問ごとの
対処法を書いていきますので
是非ご覧ください。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
赤本買いましたか?
どうも。shunです。
赤本を買って早速解いていこうという
姿勢は素晴らしいですが、
過去問を解き始めるにあたって
『あること』に
気をつけなければなりません。
この『あること』を意識できれば、
あなたは過去問を最大限活かすことができ、
本番での得点に繋がっていきます。
そして、あなたは本番で焦ることなく
落ち着いて問題を
解き進めていくことができます。
その結果、あなたはセンター試験本番で
160点越えを叶え、
志望校に余裕で合格することができます。
そして、その先には、
あなたの想像以上に楽しい
キャンパスライフが待っています。
勉強もバイトもサークルも友達も恋人も
全てが充実した生活を
あなたは送ることができるようになります。
しかし、この『あること』を意識せずに
ただひたすら過去問を解いているようでは
成績アップは見込めませんし、
センター試験本番で力を
発揮することができません。
その結果、時間切れという
最悪の結末を迎えてしまう事になるのです。
当然あなたは、すべてが充実した
夢の大学生活を送ることができません。
ランクを下げて現役で行ったなら、
「三流大学」という肩書を
一生背負っていくということになります。
ランクを下げたくないからといって浪人を
選んだのなら、
さらに一年以上受験のための
勉強しかできなくなります。
もちろん遊んでる場合ではなくなりますし、
彼氏や彼女を作る機会も余裕も時間も
なくなります。
来る日も来る日も受験勉強ばかり、
『次は失敗できない』という
プレッシャーがのしかかり、
精神が崩壊してしまう
ということになります。
そうならないために意識すべき
『あること』とは何か?
それは、
『時間配分』
です。
センター英語の制限時間は
80分です。
この時間で大問を6個
解かなければなりません。
そのためには、
大問ごとに制限時間を決めて
解き進める必要があります。
これはあなたがどの分野が
得意か苦手かにもよりますが、
おおよその目安として、
僕がやっていた時間配分を
お教えします。
大問1は3~5分
大問2は10分
大問3は15~20分
大問4は10~15分
大問5は10分
大問6は20~25分
見直しに5分
大体このぐらいを目安に、
あなたの得意不得意を考慮して
決めて下さい。
これを守って解き進めることで
あなたはもう時間切れの
心配をする必要はありません。
さあ、それでは、今すぐに
『紙にセンター英語の大問ごとの
時間配分を書き込んでください。』
これからは今決めた時間配分を
意識して解いていってください。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
あなたはヤりすぎていませんか?
どうも。shunです。
いきなり変なことを聞いて
申し訳ありませんでした。
補足します。
あなたは勉強を
やりすぎてませんか?
実は勉強時間にはかなり重要な
『あること』があるのです。
『あること』を知っておくだけで
あなたは受験生であるにもかかわらず、
趣味や遊びに
時間を使うことができるようになります。
趣味や遊びを我慢せずに
志望校に合格!
まさに夢のような受験生活です。
筋トレをするもよし、
見たいテレビをみるもよし、
漫画を読むのもよし。
それでもあなたの成績は上がり続けます。
『あること』をしっているならば。
しかし
『あること』を知らなければ
あなたは勉強のしすぎで
志望校に落ちてしまうでしょう。
「あんなに勉強したのに
なんでダメだったのか?」
と、原因も分からず不合格
となってしまいます。
では、『あること』
とは一体何なのか?
それは、
『一日の勉強量を決める』
ということです。
受験生、それも切羽の詰まった受験生は
一日にとにかくたくさん
勉強しようとします。
確かに
たくさん勉強しないといけないのですが、
ただ、やみくもに量を求めていると、
質が疎かになってしまうんです。
内容を理解せずに、
ただ量をこなせばいいと
考えていると成績は
伸び悩んでしまいます。
じゃあどうやって量を決めればいいのか?
目安としては、大体
1日にセンター試験1年分です。
英語だけでなく他の教科も
やらなければならないので、
あなたが得意な教科は少なく、
苦手な教科は多くやるなど、
あなたの今の状態から判断して
工夫してください。
では、今すぐに、
『あなたが昨日勉強した教科と
その勉強時間』を紙に書きだしてください。
どうですか?
得意な教科ばかりやってませんか?
全く手を付けていない教科はありませんか?
まずは今の勉強時間のバランスに
気づくことが、
勉強をしすぎないことに繋がっていきます。
最後まで読んで頂きありがとうございました。

