N0.3156「ne浮en」 Aポエット オリジナル曲 ne浮en底まで沈んでいくようなときどこかに行って欲しいことたち届いていない予定の時計文字盤ほらもう揺らぎかけてる据わったままで佇んでいる空に時代の海にとどまる浮沈子の針目盛り測り始めていた植物の葉の色になり浮かんできた星のそこ空の海地の底で・・・ひたすらどこかに据わったままゆっくり上下する浮沈子のように、環境の色に染まる時代の進展は、いくつもの層を通って移って行った。https://youtu.be/-ay2dIjMLeQ
N0.3155「ne視en」 Aポエット オリジナル曲 ne視en明 るいところへ出たいと見方を変えてさがしている確かにここでは狭すぎる世界歩けるところは人ごみだらけで外国じゃないけど出回る言葉の奇妙な羅列あとどれくらいで閑散の地になる黄砂が降るし寒風強く海の中でも砂漠が広がり曇る国・・・薄もやのかかったような視界は、目や体の問題ではなく街の雰囲気や国の行き先の暗さに比例して良くなくなって行くものだ。https://youtu.be/q55CpIymcaE