N0.3156「ne浮en」 Aポエット オリジナル曲 ne浮en底まで沈んでいくようなときどこかに行って欲しいことたち届いていない予定の時計文字盤ほらもう揺らぎかけてる据わったままで佇んでいる空に時代の海にとどまる浮沈子の針目盛り測り始めていた植物の葉の色になり浮かんできた星のそこ空の海地の底で・・・ひたすらどこかに据わったままゆっくり上下する浮沈子のように、環境の色に染まる時代の進展は、いくつもの層を通って移って行った。https://youtu.be/-ay2dIjMLeQ