息子が勉強を頑張っている。
この週末も夫が仕事だったからいつもなら
6時まで寝ていられるのに
ここは息子の
「4時におこして」
その声に
起きないわけにはいかない。
息子のためにカフェオレやコーンスープを入れてやり
あああ。。。。。
眠たい眠たい・・・・・・・
昼寝をしたいけど
彼が勉強してるから我慢する・・・・・・・・
睡眠不足が貯蓄されている
血圧あがるかも~~~~~~~!!
,明日から仕事だし=======3
息子が勉強を頑張っている。
この週末も夫が仕事だったからいつもなら
6時まで寝ていられるのに
ここは息子の
「4時におこして」
その声に
起きないわけにはいかない。
息子のためにカフェオレやコーンスープを入れてやり
あああ。。。。。
眠たい眠たい・・・・・・・
昼寝をしたいけど
彼が勉強してるから我慢する・・・・・・・・
睡眠不足が貯蓄されている
血圧あがるかも~~~~~~~!!
,明日から仕事だし=======3
二女をなだめすかせて
「ママのためだと思ってさ・・・・挨拶だけしっかりして」
そう言い聞かせた。
朝、女帝がめずらしく
「おはよう」と入ってきたから
二女も小さい声だったけど
「おはよう」と言った。
よかった・・・・・
女帝もやっぱり大人だった・・・・・
自分だって歩み寄らなければ解決しないことを
わかってくれたのね(涙)
二女が出かけてまた降りてきたから
「あいさつししたでしょ、女帝もしてくれたからよかったわ」
「は?あたしはあんたにしたんだよ。
あのバカには一切声もかけないから
挨拶したって無視だ」そう言いきった。
大人なんて言った私がバカだった。
もうおとしよりなのに大人にもなってない・・・・
二女は歩み寄ったんだから
それで大人げないことするなら私も許さない
「挨拶は大きい声でしなさい。」
そう言いきる女帝が一番言わない。
したって無視
しなかったよねといえば
「言った」と言い張る。
「気分屋!!!」と怒鳴るあんたが一番の気分屋だって
言ったってわからない。
子供たちがいう
「全部自分のことじゃない・・・・」
私は親なのに子供に
我慢してという・・・・・・。
おかしな話だよね~~~
間違った人間に我慢してとしか言えない教育は
子供たちにはどう映ってるんだろ。
「ママが可哀そうだから・・・・」
そう言ってくれる長女・・・・・
テスト勉強をしている息子に
「そんなんならおまえはダメだ」とわざわざ言いに来る女帝
しまいに頭に来た
息子が言い返せばそこはVS女帝のゴングが鳴り
「出てけ~~~~~」
あんたがいつも仕掛けてんだよ・・・・・
わかっちゃいない
仕掛けておいて百倍怒る・・・・・・
「あんたたちと住んでるからイライラする」そう言うけど
うちらがいるから助かってることだってあるはずだ。
これからおいて行く我が母は
もっともっとひどくなっていって
最後には死んだばばぁのようになってしまうのではないか
私たちはそういう目で
見る日が来てしまうのではないかと・・・・・
憎まれっ子にならないために
私は女帝のいいところを子供たちに伝えていかなければいけない
思春期の子たちにどこまで
この納得いかないことをわかってもらうかは・・・・・
わかんないけど・・・・・・
女帝が聞く耳を持ってくれたら・・・・・
悪いところもあったと思ってくれたら
解決することがたくさんある。
「女帝は、親じゃなくて祖母なんだよ」
私が叱ってる声を聞いて
何もわからないのに必ず降りてきては
何百倍の雷を落として話がぐちゃぐちゃになっては
「出てけ」と怒りまくって去っていく
病気????
自分の親との同居がこんなにも大変だなんて
思ってもいなかった
私は所詮、この母に愛されてはいないのだろう・・・・・
そう思うしかない・・・・・
また宝くじも外れたわ・・・・・
そろそろBIGも始まるし~~~
掛け持ちで仕事も探してるから
頑張らなきゃ~~~
私が入院なんてしたら・・・・・・・
怖くて怖くて・・・・・彼女が台所に鬼のような顔で立つなんて
子供を言葉で攻撃して
大変なことになる・・・・・・・
頑張るべ====
愚痴ばっかでごめんさい
ここで文にしたら・・・・解消する私です・・・・・・・
女帝さま お怒りで家 激震・・・・・
女帝と二女の接点をなるべく避けてきたけど
朝から不穏な空気
キッチンで彼のチョコを作る二女を
恐ろしい形相でにらみつけていた。
「なんとかさ・・・・二女から歩み寄ってくれないと
向こうから謝るもクソもないんだから
家族で睨みあうのはやめようよ」
言ったとこで
やっぱこの二人は
執念深さがよく似てるんだわ
今に爆発するだろう
するところを心待ちにしている女帝の気配
案の定やってくれました・・・・・・・(泣)
私は両方のガーガーを聞いて
お互いにこうしたらいいと話したところで
聞く耳もたず・・・・・・で・・・・・
また出てけ~~~攻撃・・・・・・・・
女帝さまのお怒りは家を揺らすほどの激震で・・・・・・・・・
もう。。。。やんなっちゃうよ・・・・・
二女が歩み寄ってくれないことには収拾がつかないんだよ。
「挨拶だけはしてちょうだい」
ベルばらのニ巻
マリーアントワネットが
悔し涙の末にルイ15世の側室に挨拶する図を
思い出すわ・・・・・・・
でもそれは歴史という大きなことであって
うちは
この小さい一軒家の 祖母と孫なのに・・・・・・・・
血圧あがります・・・・・・・
出て行きたくても出て行けず
きっとこれから先、孫の相手を変えてこの
闘いは続くんだろう・・・・・
自分で出てけと言っても
いざうちが出る時は縁を切るんだなって
きっと言われるだろうけど~~~
我家の掟は女帝の胸の中なり~~
休日は、私と二女、息子 そして女帝(ばあちゃん)
今も続く
二女VS女帝の 限りない執念深さNO1争奪戦
先日の女帝の立ち回りから
一切お互いに口をきかない・・・・・・。
これが長女や息子ならば
なだめすかせて
「ごめんなさい」で終わる。
でも悪くないのになんで謝るの?
そう聞かれるけど人間にはそう言う人がいるんだよ。
表面だけあわせなさい
そう子育てに言ってはいけない教えをしてしまうほど
女帝には
女帝の言うことに間違いはない
女帝に謝罪の言葉はなし
女帝は反省しない
だからもう諦めるしかない・・・・・・。
このたびはいつもそうして立ちなおせる
祖母と孫の関係は
二女にとってはもう向こうだって謝らないと
絶対にいやだ
的な主張から長引いているから
この二人がすれちがうのが 心臓をキュっとさせる原因・・・・・
二女は何も聞こえないふうに
女帝は遠くから鬼の視線と暴言を投げつける。
もうそこには孫を見つめる祖母の目はなく
憎しみと怒りに満ちた
昔そんな目で私を見てた目でにらみつけている。
二女は見ざる聞かざるを通す
(ある意味こいつもすごいかも・・・・)
あんたたち似てるんじゃないの?
お金さえあって身動きがとれればお互いに
幸せなんだけど・・・・・・
そしたら迷わず別居しよう・・・・・・
なのに夫の仕事は低迷するし・・・・・これは試練ですか?
女帝はいつも怒っている、
通り過ぎる時いつもこどもたちに文句を言っている。
おもしろいくらいだ。
次次といろんな問題・・・頭痛いな・・・・・・・・・・・・・・・
やっと勝てた~~
前半は・・・おい・・・おい
と思ってたけど・・・・・・
勝利できたことはいいことだね~~~~
冷たい雨の中お疲れ様でした~~~~
応援のサポさんたちも風邪ひかないでね=
いきなりあがった血圧・・・・・・
あの恐怖がよみがえる・・・・・
あの時よりは数倍いいけど
なんだろう気持ちがパニくっちゃって
余計に数字が上がる。
気持ちって大事なのかな・・・・
血圧って・・・・・・
最初は
「あれ・・・ちょっと高いか?」
から
心臓バクバクしてきて
あれよあれよとあがってしまった。
やだ~~子供たちもまだ帰ってないのに
私は必死で気持ちを落ち着けた。
そして神様に願う
「絶対やせますから~~~~」
もうほんとに、食べようとしていたカップラーメンもお湯を入れて
放置した。
外国から帰ってきた友達に電話をして
気持ちを落ち着けた。
怖い血圧・・・・・
忘れていた恐怖感・・・・
「もう絶対に・・・・やせます。」
慌てて子供たちに遺書を書いた。
普段から書いておかなきゃ・・・・・・
ここに・・・・・・
かかせてもらわないと・・・・・・・・。
忘れかけていた・・・・・私は高血圧なんだった・・・・・・。
義父を見てきて
本当に可哀そうだったのに・・・・
夫も諭して、頑張っていかないと・・・・・・
私に何かあったらこの家族は壊れてしまう・・・・・・。
婦人科にも行きます・・・・
めりぃに心配かけているし・・・・・
でも怖いな・・・・・・・
健康って大切です。
血圧は怖いです。
血圧計は血圧をあげてしまいます・・・・・・・
もう立ち直れたかな~~
しばらく血圧計らないでおこう・・・・・・
PC打ててる自分が嬉しい・・・・・・
なかなか帰ってこないな~と
塾に行った息子を心配してると
塾の先生からお電話が・・・・・・
「少し注意をしましたので今、泣きながら
家にかえりました。」
と・・・・・・
思春期です、また何か反抗したのかと・・・・・
先生の話の話には息子への愛がある。
愛あるお叱りはありがたい。
反抗というより、
本人が気づかず言う言葉にくぎをさしたと
それで損をすることがこの先あるかもしれない
ちょっと生意気な口調に指導が入ったようだった。
息子を迎えに外に出ると
泣きじゃくりながら帰ってきた。
心配したのは、先生の気持ちが届かず
「塾をやめる」と言いだすのではないかと・・・・・・・
反発したらやっかいだな~
と思った、体はまだだけど一応多感な年ごろだし~~
「遅かったね。」
「うん、少し公園で先生に言われたこと
考えてきた。」
話す合間にもしゃくりあげてる。
「それで先生の言ったこと
わかったの?」
「うん・・・・・・」
夫には、何もいわないようにと言っといた。
寝室に勉強のプリントを持ち込んで
その間もしゃくりあげていた。
「先生と話して納得できた?」
「うん、自分では悪いと最初思わなかったんだけど
先生から言われて気がついた。」
「えらいね~大人になったね。
息子のことを思ってくれている人からの
忠告を素直に聞けるのは心が安定してるからだね。
素直に聞ける息子を母はえらいと思うよ。
安心したよ。」
そう言って頭を撫ぜたら
また大泣きさせてしまい
「母・・・・あのね・・・
いつも困ったとき、助けてくれてありがとう。」
息子が言ってくれた。
うれしくて うれしくて
「おかあさんってみんなそうだよ。
子供が一番大事なんだもん。」
うれしかった。
長女が
「ママのこと大好きだよ。
ママがおかあさんでよかった。」
と言ってくてたのもうれしかった。
素敵なプレゼントだったな~~
息子との関係で辛くなった時思いだそう~~