休日は、私と二女、息子 そして女帝(ばあちゃん)
今も続く
二女VS女帝の 限りない執念深さNO1争奪戦
先日の女帝の立ち回りから
一切お互いに口をきかない・・・・・・。
これが長女や息子ならば
なだめすかせて
「ごめんなさい」で終わる。
でも悪くないのになんで謝るの?
そう聞かれるけど人間にはそう言う人がいるんだよ。
表面だけあわせなさい
そう子育てに言ってはいけない教えをしてしまうほど
女帝には
女帝の言うことに間違いはない
女帝に謝罪の言葉はなし
女帝は反省しない
だからもう諦めるしかない・・・・・・。
このたびはいつもそうして立ちなおせる
祖母と孫の関係は
二女にとってはもう向こうだって謝らないと
絶対にいやだ
的な主張から長引いているから
この二人がすれちがうのが 心臓をキュっとさせる原因・・・・・
二女は何も聞こえないふうに
女帝は遠くから鬼の視線と暴言を投げつける。
もうそこには孫を見つめる祖母の目はなく
憎しみと怒りに満ちた
昔そんな目で私を見てた目でにらみつけている。
二女は見ざる聞かざるを通す
(ある意味こいつもすごいかも・・・・)
あんたたち似てるんじゃないの?
お金さえあって身動きがとれればお互いに
幸せなんだけど・・・・・・
そしたら迷わず別居しよう・・・・・・
なのに夫の仕事は低迷するし・・・・・これは試練ですか?
女帝はいつも怒っている、
通り過ぎる時いつもこどもたちに文句を言っている。
おもしろいくらいだ。
次次といろんな問題・・・頭痛いな・・・・・・・・・・・・・・・