コロナ明け、職場復帰してみたら
水曜、10日ぶりのどきどきの職場復帰。思ってたより体も脳も息切れすることなく動けたのでよかった。むしろ、話ができることがうれしくて、局長や同僚にずっと話しかけてた私。社内はコロナ復帰した人がちらほら。私はクラスターに巻き込まれたわけではないが、他の部署では私と同じ時期にクラスターが発生していたらしい。なので、まだ人は少なかった。この日はあの副部長は一日夏季休暇をとっていて顔を合わすことはなかった。しかし翌日、彼が出勤したので、お礼と謝罪をする。帰り際にも仕事のことで話しかけたが、彼の顔がとても疲れていたのが気になっていた。そしてその翌日、局長から「副部長が発熱で休み」との連絡があった。検査はこれからという。ブルータス、お前もか・・・私が復帰する前日に、コロナ疑惑の同僚が「在宅ワークのための機材を取りに行く」と連絡があり社員の中で「社内に入れるな!」とちょっとした騒ぎになりこの副部長が彼の荷物をまとめて会社のビルの入り口まで持って行って手渡したらしい。この疑惑の同僚は「病院に電話がつながらなくて検査どころではない。手足口病かもしれないし、これ以上寝てても頭がスポンジになるので在宅ワークの機材を取りに行くついでに少し仕事をしに行く 」とグループLINEで言っていた。凄いメンタルである。しかしその後、症状は悪化して体重6キロも落ちたというLINEが昨日来た。対応した副部長はひょっとして・・・(合掌)今日はコロナ明けの初めての週末♪久しぶりのおデート楽しんできます。