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Kai-cota-anとのblog

わんこと趣味やあれこれ

ラブ×柴の穏やか紳士な大型犬の海渡くん
(2021.11.27、18歳2ヶ月で虹の橋へ)

超ウルトラフレンドリー坊っちゃん柴の小太郎くん(2022.8月現在10歳)

元保護犬な『天パのお嬢さん』ビションフリーゼ琥珀(アンバー)さん(2022.8月現在5歳)

日大の動物病院に到着

父ちゃんが受付→問診票を
書く間、じい様と車内待機中

朝ごはん抜きなじい様
ちょっとイライラ気味か?
ハッハッハッハッ高速呼吸

母ちゃんはドキドキ緊張
昨夜も眠れなかった…

願いは1つ
無事に検査を終えて
笑顔で帰宅出来ますように

結果は二の次


昨日の昼過ぎまでは
GW頃のような夏日から
夕方には小雨と共に冬へ…

夜半には、雨風が強くなり
朝起きた頃には、まだ霙の手前

霙が、段々密度を増してって
あれよあれよと濡れ雪に
(私的な濡れ雪→水分多いぼた雪)





雪が好きなじい様は
いつもよりご機嫌にお庭排泄w

雪が好きな小太郎は
いつも以上にハイテンション↑

今年最後の雪だろうから

じい様の検査→治療が最高の
結果になり、リハビリ頑張って
次の雪の日には、お庭を徘徊散策
出来ますように…


で、お部屋に戻って一休み



今日は正しく寄り添ってましたw


昨日の昼前
副院長先生へ連絡し
じい様の検査予約をお願い
(父ちゃんが)

今日の午後、副院長先生から
予約完了の連絡が(父ちゃんに)


大学病院は、ちょっと混んでいて
検査は来月早々まで空きがなく
一番直近を予約して頂いた

ついては、現状確認と検査説明で
土曜日に受診して下さい…と

父ちゃんの印象では
検査を決断したことに対して
副院長先生は、納得?安堵?
まずは、そうしなきゃね…って
ニュアンスを感じたそうだ


責任とか訴訟とかetc.
色々あるんでしょうね…
大丈夫!とか、飼い主が欲しい
安心する言葉を言えない現代

リスクや副作用etc.やら
心配、不安になることを優先に
念入りに、かつ納得了承するよう
それが、自身をまもる為に必要

世知辛い
てか、クレーマー対策?


とりあえず、動き始めた!

検査まで、体調を崩さないよう
無理や悪化ないよう気をつけ
でも、じい様が心地よく過ごし
ゆるっと出来るように


じい様自身は
トイレしたい→じたばた
トイレ出た!→じたばた
お水が飲みたい→じたばた
前足と上半身を巧くバタつかせ
自力ですべく、動こうとする

動こうと気力あるのは良い
諦めて無気力より、ずっと良い
ケガとか、刺激が悪化になる?
って、私がドギマギするけど

とりあえず
じい様は、今日も元気
それが何よりありがたい