肺炎と骨髄炎 | Kai-cota-anとのblog

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6月末の口腔外科受診は

昔々の放物線治療の後遺症


正しくは、放物線治療したなら

照射か所の外科的治療は基本

禁止事項なんだが、治療で唾液腺

ぶっ壊れ、超虫歯が出来やすくて

治療(抜歯や差し歯)を進めたら

照射か所だったもんだから…

の、骨髄炎(−_−;)


とりあえず、炎症は治まっていて

でも、根治治療は出来ないから

炎症したら抗生剤…な姑息的治療

てな方針が確定しまして


日々のメンテは、掛かり付け医

炎症したら、口腔外科って事に。


口腔外科は平日のみだから

土日祝に炎症したら掛かり付け医

その後、口腔外科ってルート確定。


掛かり付け医のお話を

よくよく聞いたらビックリ。


以前は、父ちゃんが脳梗塞治療した

総合病院の口腔外科に、紹介して

治療後、メンテは掛かり付け医に

戻るパターンだったそう。


その後、口腔外科が閉鎖されて

今回、紹介された総合病院と提携


はて?以前の口腔外科とな?

それは、父ちゃんが放物線治療を

必要な病気になった時、最終判断し

専門病院へ繋いで下さった口腔外科

元々、その専門病院で経験を積まれ

総合病院口腔外科へ移られた先生で

放物線治療後のメンテ全般を引受け

本来なら診ない一般歯科治療まで

サポート下さった先生?!


ああ…

その口腔外科が閉鎖されなきゃ

あの先生に繋がっていたかも…


今回の口腔外科の先生も丁寧で

不満はないけど、あの先生なら

1つの病院で全部済んだやんww

って、少し残念?


今後は、3ヶ月おきの経過観察に


そして、肺炎の初期の方は

若干の咳はあるが、レントゲンでは

肺炎の所見は消えているそう。

なので、今まで通り間質性肺炎の

定期的な経過観察でOKに。



良かった…んだ…けど…さ

週に2回の総合病院への同行は

やっぱり、超疲れてしまいまして

平日の昼は、ワンコらと一緒に

ダラダラwwゴロゴロwwして

体力気力の充填に励み中。