後ろ脚が一気に弱った小太郎さん
でも、自分でお水を飲みに行くし
お散歩は、途中で何度か休みながら
見えない眼で風を眺めたりしつつ
楽しんでいる。(と、思う)
私が台所にいると、お鼻をピクピク
「美味しい匂いするんですけど?」
みたいなお顔で乱入し、私の足元を
時々見上げながら旋回して
満足すると、リビングで休憩して…
私が座るとヨロヨロしながら
「母ちゃん抱っこ」をリクエスト。
何だか、いちいちが愛おしい。
それでも
目が離せないストレスはある。
見てない時も、常に小太郎を感じて
転ばないよう…怪我しないよう…
結構ピリピリしていたのだけれど
ふと見たら
眠る小太郎に添い寝するお嬢さん
。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。
尊い、尊すぎる。
これはきっと
犬神様からのご褒美だなー。
これで母ちゃん
頑張れるヽ(*^ω^*)ノ
