連休のお供のうち
『リーマン予想の今、そして解決への展望』なんとか一冊読めました。
というか最後まで目を通すことができましたレベルです。
なんで数式満載(突然現れたΔ、そのときLは…みたいな登場人物多すぎ感)の本を一番に開いちゃったかな、と後悔しきりです。
わかったのは、リーマン予想もフェルマーの最終定理も、その根元はピタゴラス(教団)の整数の研究から始まり、全く違う道をたどりながら同じ場所へ収束していきそうだ、みたいな感覚のみです。
数学三才児(もしかしたらもっとバブバブかもしれない)には ちょっと荷が重かったよ。
10回ぐらい読んだら、せめて何がわかって何がわからんかぐらいはわかるようになるかな(  ̄- ̄)
本当の感想はいつ書けるんだろう。