なりたい私を ファッションとCITTA手帳で 叶える

手帳ライフコーディネーター  

151センチスタイリスト

稲岡 恵です

 

 


 

今日は次男の運動会でした



 



 

高校三年生

最後の運動会

 

 

 

 

いつの間にか こんなにも大きくなったんやね



最後の運動会と思うと



何もかもが感動的でした



◆生徒会の副会長を務めるようになって

旗を持って入場行進


◆クラスリレー


◆組体


◆係の仕事



「お母さん、まさか仕事ちゃうやろな、見に来られへんかったら怒るで」と言っていただけあって

すごく よく頑張ってました



何より楽しそうでした😆

 

 

 

帰ってきてから、

「みんなと晩御飯食べに行く」と出かけました


それも成長を感じて嬉しかったなぁ


今までそんな事なかったから

 





可愛かった赤ちゃん時代が懐かしくなって

久しぶりに小さい頃の写真を引っ張り出してみました

 

 

 

 

 
 
毎年お誕生日には
写真屋さんで
記念撮影してきました
 
 
母が私にしてくれたように
私も子供にしてあげたかった
 
 
 
それぞれの誕生日と
七五三、入園、入学
 
 
良い思い出です
 
 
 

小さい頃は、お揃いをよく着せてたなぁ
 
 
 
 

小さい頃、ホント可愛いいでしょ〜?
(めっちゃ親バカ)
 
 
 

お兄ちゃんのスーツを買う時、次男が小さいからと小さめの(120センチ)を買ったのに、
なのに、ぶかぶかで着れなくて
友達の(100センチの)スーツを借りた入学式

 
 
いつも クラスで一番小さくて

1年に1キロずつしか体重が増えなくて

何もかも成長がゆっくりで

ずっとずっと心配ばかりしてきました
 

 

 

 

1歳半検診で「指差しができない」

「成長が少し遅い」と言われてから

 


発達検査を受けるようになり

ありとあらゆるところに通いました

 

 



◆病院の言語教室

◆市の幼児教室

◆めばえ教室

◆学研教室

◆七田チャイルドアカデミー

◆公文式

◆個別指導の家庭塾

◆スイミング

◆体操

 

 

少しでもみんなに近づけるよう

いくつも掛け持ちして

毎日毎日 習い事の送迎の日々でした

 

 

 

「みんなに追いつかなくちゃ」

「みんなに近づかなくちゃ」

 

必死でした

 

 

 

 

2〜3歳の頃

母子センターの小児神経科のかかりつけ医に

 

「普通の子の成長曲線がこのカーブ、この子はこのカーブ、この差はどんどん開いていく。この子はここまでしか成長できない」

 

とても投げやりな言い方をされました

 

 


「何やってもムダ」

 

そんな言い方をされたんです

 

 

 

とても悲しくて

とても悔しかった

 

 

 

「私が頑張ってこの子に奇跡を起こす」

と躍起になりました

 

 

 

今 思えば、

何であんなに させようとしてきたのか

 

 

あの時の私はそれしか頭になかったんですね

 

 

母として、立派に育てないといけない

 

 

立派ってなんやねん、ですわ




長くなったので

明日に続きます


 
 

 

 

 

 

 

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