Ambition Of Gonzale(z) Online -34ページ目

Ambition Of Gonzale(z) Online

ひっそりと・・・

正月実家に帰った際、DS Liteピカチューエディション入手に伴い不要となったDSLiteを親にあげて、親が使ってたDSを引き取ってきた。

購入後2年間、主に母親が使ってたみたいだけど相当に脳トレをやりまくったらしく、脳の皺を増やすと同時にDSのタッチパネル部にも擦り傷をてんこ盛りこしらえて、反応がニブくなってしまっている。


液晶保護シートなんて気の効いたモノは使ってなかったので、どーにもならん。
つーか、ゴシゴシこすりすぎ・・・、タッチペン1本ブチ折ったとか言ってたし(;´Д`)

オマケにナゼか音もバリバリ割れて聞き取りづらい(´・ω・`)


まぁDS程度なら使い潰しちゃって構わないんだけど、ちまたで任天堂のサポートがネ申であるという話も聞くので、ネタ的に修理に出してみますた。


任天堂のサポートサイトで、修理予約を実施。
上限5,000円に設定して、それを超える場合は連絡としてみた。

修理票(?)を印刷・同梱して、エクスパックでサービスセンターに送りつける。


ウチはもう購入後2年経過してるので自前で送ったけど、保障期間内なら着払いで送って良い模様。
年始に掛かってるので時間掛かりそうではあるが・・・果たしてどうなることやら。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070220_hybrid_insector/


GIGAZINEのリンク探索をつらつらしてたら、面白いWEBマンガを発見。


読んでて思わず


V3キタ━━(゚∀゚)━━!!!!


とか叫びかねない程アツイ。


正直タダ公開しちゃうレベルじゃないだろう、コレは(・ω・` )

でも商業誌で連載とかにするには、イロイロとクリアしないとダメな問題が多そうではある。


少なくとも、オイラもこの人(達?)が描いてる漫画買おうと思ったので、他の漫画の宣伝効果アリなのは間違いないだろうなぁ。

さて、オークション相場500円なこのスピーカー。


どうせ500円なので何の知識も無いまま、ブッ壊し覚悟でいぢってみますた。


いぢると言っても、コンデンサやらケーブル換えるだけだけどね(・ω・` )


で、買って来たコンデンサ。


うむぅ1ケ750円程度・・・2ケで1500円程度・・・


もう大幅にスピーカー本体の落札相場をオーバーしますた(;´Д`)


ついでにケーブルも。



今回はベルデンの716MK2にしてみますた。


で、スピーカーを分解。

ネットワークというネットワークが積まれてなくて、ツィーターの方だけローカットしてる・・・というのは、調査の結果予想できてたコトなのでOKとして。


積まれてたコンデンサが2.7μF・・・


4.7μFじゃなかったの?(;´Д`)


しかもウーハーは4Ωなのに、ツィーターは8Ω。

良いのかコレは・・・


やはりパーツ買い物に行く前にレンチだけ買って分解して中身確認すればよかったなぁ(・ω・` )


8Ωで2.7μFってことは7Kぐらいで切ってるってコトなのかな?

4.7μFに換えると4Kぐらいで切るコトになる・・・んだよな。


むぅ・・・


まぁ、4Kで壊れるツィーターも余り無いだろうし、どうせ500円だし逝っちゃえ逝っちゃえヽ(`Д´;)ノ


というコトで、とりあえず片方のスピーカーだけコンデンサとケーブルを交換。




手前が付属してたコンデンサで、後方が今回導入のコンデンサ。

もうデカさが違います(;´Д`)


で、ハンダし終えて、オマケに買ってきたニードルフェルトをブッ込んでビクビクしながら音を出してみると・・・


鳴った!!(゚∀゚)


しばらく聴き比べてみた結果


・解像度が上がった・・・気がする

・分解度も上がった・・・気がする

・ツィーターが効くようになった・・・気がする

・効き過ぎてキンキンするように感じる時がある・・・気がする


まぁなんつーの・・・


例によってプラシーボ?(・ω・` )

やった・・・

やったぜ、父ちゃん・・・

やること全部やってロスオデクリアしたぜ・・・


これでXbox360発売から2年余り経過して初めて、実績1000までプレイしたゲームが登場・・・


と、とう・・・jy・・・




980!?

Σr(‘Д‘n)






ぐは・・・オークション終了までもってったから安心してたんだけど、これって


・オークションは行けなくなったトコのアイテムが出品される

・行けるトコのアイテムは自力で探さないとダメ


というコトなのか?(;´Д`)


う・・・うむぅ。

もう世界めぐりなんてしたくねぇ・・・orz

どっかにアイテムの場所教えてくれる占いババみたいの居ないかしら(・ω・` )


海賊の砦でお宝情報みたいの言ってたなぁ・・・と思って行ってみたけどダメ。

コレは本格的にヤバイかもしれん・・・

ネットで調べてみると、相当な諦めムードが漂ってるし・・・


う、うーん・・・


オイラも諦めるか(・ω・` )


若干の心残りはあるものの、ロストオデッセイは面白かったデス。

Disk4枚組ですが、4枚目に入るまでは絶妙と言える戦闘難度のバランスが保たれていたと思います。

というか、

「この敵はLv**までしか上げられない」

という線引きが非常にシビアなため、坂口氏が意図していると思われる難度で戦闘を続けざるを得ないという、悪く言えばやらされてる・・・、良く言えば緊張感ある戦闘がDisk4までは継続するというシステムになっとります。


ストーリーもトラスティベルなどと比較するのがバカらしい程良く出来ておりますし、途中に挿入される短編小説も最初はウザい・・・と思ったりしたものの、読むとアリガチな話が多いものの面白いです。


Disk4に入ってからは、やり込み要素のオンパレードでDisk3とは別のゲームかと思うぐらい戦闘戦闘また戦闘、Lv上げLv上げまたまたLv上げなモードに突入するコトも可能です。


発売前にムービーゲーという話もありました。

確かにムービー(プリレンダ、リアルタイムレンダ両方)は大量にありますが、効果的に必要と思えるムービーが自然に流れるので、そんなにムービーゲーと感じることはありませんでした。

・・・戦闘がキツイので、ムービーが流れるとホッとするというのもあるかも知れませぬ(;´Д`)


オイラ的には総合的にFFXIIよりは面白かったと思うので、このゲームが10万本程度しか売れないコトが残念でなりませぬ。

FFの過去作品が好きな人なら、フツーに楽しめる純国産RPGなんだけどなぁ(・ω・` )

挑戦でもなんでもなく、実家に放置されてたスピーカーを持ってきてみました(・ω・` )


パイオニアのS-RS77-LRなるコンポに付属してたシロモノです。



実家でちょっと鳴らしてみたら、ぶひぶひぶひぶひ低音炸裂だったので全く期待していなかったのですが、ウチに持って帰って鳴らしてみるとナカナカのモノです。

どーやらコンポのアンプ側がデフォルトで相当BASSブーストしてた模様(;´Д`)


満遍なく音が出て広がりもまぁまぁで、全く変なクセもなく聴きやすい。

逆に言えば、特徴の無いツマラン音・・・とも言えるんだろうか。

とにもかくにも健全なる日本製スピーカーって感じかね(・ω・` )


しかし33WERと何度か聴き比べてみたけど、どう考えてもオイラはコッチのスピーカーの方が好き。


ロックにしろジャズにしろ、33WERはドラムとベースばっかり前に出てきて他の音は全部後方待機って感じで鳴らすのが気に入らない(;´Д`)


さて・・・33WERオクるかね。


しかしこのS-RS77-LR、オクだと500円とかなのね・・・

500円なスピーカーではないと思うぞ、いくらなんでも。

ケプラーコーンの13cmウーハーだけでも1ケ1,800円ぐらいしてもいいんじゃね?(・ω・` )