昨日1/27(火)の16時前、高市早苗総理が、衆院選候補の応援演説のため、わが町・仙台本町の錦町公園に駆け付けて下さいました。




弊店から徒歩1、2分の場所で、あの頼もしい力漲るお声を聴くことができて感激もひとしおです。厳戒体制の下、選挙カーと聴衆の間にはかなりの距離が置かれ、肉眼では表情が見えないのが残念でしたが、それでも時の総理を一目見ようと集まった2000人の老若男女が、真剣な表情で耳を傾けていました。その人気ぶりを見ていると、就任前から現在まで、大手メディアが執拗に繰り返している「反高市」の論調が、いかに世間一般の国民感情と乖離しているかという事が分かります。
勤勉で有能な日本国の長でありながら、実に腰が低く、天性の人懐っこさもある。関係者や聴衆には深々と会釈し、常に明るい笑顔を絶やさない。与野党の他の高慢そうな女性議員たちと違い、徳の備わった人だなと感じます。
