オーストラリアでキャンプ
仕事での英語
仕事し始めて、嫌でも英語に触れる機会が多くなりました。
同僚に仕事は教えてもらっても、まさか英語まで教えてもらえないので自分でやるしかありません。(とは言っても目にとまるのか、色々 これはこう書くんだよって教えてくれますが。)
覚えの悪い私は昔からイディオムが嫌い。。。学生時代しっかり覚えればよかったなーと今更ながら思ってます。
逆に言うと、今から勉強できる(せざるを得ない)環境があるってことで感謝ですよね。
という訳で、新しく学んだ英語を都度ここに記録しておこうと思います。
ボスがよく言うのが “No drama!”.
最初聞いた時 なんのこっちゃ といった感じでしたが、
どうやら ドラマ中みたいに感情的になることないよ=何も心配ない 問題ないよ というオーストラリアの英語みたいです。No worries は知ってましたが、こんな言い方もあるんだー。。。
あと、今日ボスから電話で仕事の指示があり、
「この仕事に関して***と話をしてあるから後でtouch base with ***」
。。。。。。
Touch base...
意味はわからんが、話の流れからおそらくこの***と話すりゃいいんだなーと予想したら正解でした。(よくこんなんで働けてるなー💦) 連絡とっておいてね、ってことでした。
会話では聞いた単語を忘れてしまいますが、メールは英語の宝の山です。
困ったら人のメールから色々コピペさせてもらってます。
一番最初にお客さんへメールするときにとなりの人のメールからいただいたのが、
I am pleased to inform you...
...をお知らせできて嬉しいです = ...をお知らせします。
それ以来多用してます😅
あともうどうしようもないときは“Could you please...?”「…していただけますか?」の嵐です。とりあえず丁寧に書こうとしてることがと内容が伝わればオッケーということにしてます👌
他にもいっぱいあるんですが、、、忘れたーーー。
また他の人のメールチェックしときます😁
いやー、英語さえできれば全く問題ないんだけどなーーー。
ただ、大嫌いだった電話ですがボスとかいつも電話くるお客さんとかの英語には慣れてきました。ただ初めてくる内容分からない電話とかは悲惨。
すぐさま近くの若者くんにかわります。まずもって会社名と人の名前が聞き取れない 涙
嫌な顔一つせず代わってくれるこの若者くん、こんなおばちゃんに色々教えてくれるし助けてくれるし、感謝だわー。













