夫は単身赴任中。
4,7,11歳ワンオペ育児に奮闘する
アラフォーママLUKAです。
𓇼𓆡𓆉 ⋆𓇼𓆡𓆉 ⋆
昨日は小学校で個人面談があった。
まずは1年生の長女コト。
担任は新任の男先生だが、見るからに若く、大人しい印象。果たしてアラフォー母、会話続くかしら?と軽く心配していたが、意外に持ち時間パンパンに話し込んだ。
話の内容は他愛もないものだったが、先生の言葉の端々に若気の至りを感じて内心ニンマリ。
「僕が言ったからこう変わった」
「僕が実はそのように仕向けた」
「僕が」
「僕は」
う、うんうん、僕頑張ってるよ!
新任で毎日精一杯だよね。ベテラン先生&保護者からの圧もヒシヒシと感じているだろうがちゃんとやれてるよ!
大丈夫大丈夫、1年目にしちゃ上出来さ。
なんてことは脳内に留め、
「そうだったんですね〜」
「ありがとうございます〜」
「今後もよろしくお願いします〜
」
と、ややオーバー目に感謝を伝えておいた。←
コッちゃんが毎日楽しい楽しいと登校出来ているのは事実なのでね![]()
手のかかる1年生、大変でしょうがその若さで何卒、よろしくお願いします。
からの、長男アキ担任先生のもとへ移動。
こちらはベテラン50歳の女先生。
アキが大好きな、明るく豪快でサバサバした先生。
やはりなんと言うか、発言の深さが違った。子供1人1人のキャラを把握した上で、クラス全体の中での関係性も教えてくれる。
さらにワンオペな私の余裕の無さを、大丈夫!だってあっくん見てたら分かる。お母さん頑張り過ぎなくていい!と全肯定の包容力。。
まじ!
過去最高先生!!![]()
反抗期やら思春期やら高学年もめんどくさいはず。その経験値と包容力で何卒、よろしくお願いします。
ちなみに私は小学校高学年の時が1番グレていた?ので、実家の母は「本当に個人面談が苦痛だった」と苦い顔で思い出していた。
その節は本当に、申し訳ございませんでした!!(平謝り)